申請書がいっぱい これは大変だったろう

 私の友人が出てきました。

 中古のトラックの傍らで、友人が私に説明するのです。
どうやら引き継ぎのようです。

 友人:まず、防弾チョッキをこのトラックと自分達用に将軍に申請するんですよ。
    将軍に直でないといけないのね。
 なか:(ほんとかよぉ)

 友人:それからこのトラックの使用許可を将軍に申請する。
    順番があってね、その順番を間違えちゃダメだし、絶対に将軍に、でないと
    だめ。途中の人ではダメなのよ。
 なか:(なんだか、大変そうだね)

 友人:次はこれ、外出許可を将軍に申請する。
    一つでも欠けたらダメね。
 なか:(これ全部一人で最初から作ったのか、こいつはすげぇやつだよ)

    ・・・・・・

 さて、自分がその申請をすることに。。。

 これがなかなか大変なのよね。
私は、正直なところ、申請の手順やルートは知っているけれど内容を一から書いたことはないんだな。大抵、だれかがどこかで作ったものを真似させてもらっているんだけどね。

 でだ、将軍ねぇ、将軍と。。。

 えー、将軍ってあのすんげぇ上の人じゃん。どうやって将軍に会うの。

 将軍に会いに行くのに将軍に外出許可もらわんといけないみたいでないの、これは。
だからかぁ、あんなにまだ有効期間があるのに早めに引継ぎをしたのは。


 なぜ将軍になのかですが、途中は、全く当てにならない人たちだからなのです。不正の塊のような人たちが途中にたくさんいて、申請出してもいつ承認が降りるのかさえ見えない。
しかも、なぜこんなに細かく申請しなければいけないかって、それは、陣地の外に一歩足を踏み出した瞬間にわかりましたよ。攻撃されたのです。それも味方から。


 こんなところは早く抜け出さなければ。。。


 そうしたら目が覚めました。昼でした。



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by WofNaka | 2013-02-09 13:45 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

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