どうして構ってくれないんだ

 ここのところ五十肩で苦しんでいるわけですけれど。

 災害救援で外出していた、というか閉じ込められて身動きが取れないでいた時にも、この五十肩が痛みだしてしまって、どうにもこうにもならなくなってしまいました。
 ここにはいつも1、2名の医師の方がいてくださるのですが、前回もお願いして、診てもらったんです。男性の方でとても親身に話を聞いてくださいました。

 今回も、時間の合間をぬってお願いしてみたのですが、前回の男性の方もいらしたのですが、今回は女性の方でした。とても横柄な。

 ここには、もう一人派遣されてきた男性の方がいて、その方と二人で、閉じ込められて、いや待機していたわけですけれど。やっと時間が作れたのか、女医さんが部屋に入ってきました。

 私が声を掛けようとした時、もう一人の派遣の男性が、先に声をかけました。

 実は、あれこれそれそれ・・・。なんか要領を得ません。

 すみません、ちょっとまとめます。って言って、黙ってしまいました。

 そこで、ここぞとばかりに、自分を診てもらおうと思った私が、割り込もうとした時です。

 女医さんに制されてしまいました。

 時間あるだろうに、まとめている時間がぁ。

 全く相手にされませんでした。

 もう痛くてしかたがないのに。

そんな夢を見た。


 そうして寝返りを打った時でした。

 すぐ脇にあった椅子の背もたれに、思いっきり肩をぶつけてしまいました。

 ものすごい痛みで、それで目が覚めました。

 それから1、2時間、ずっと痛みでのたうち回っておりまして、あまりの痛みで病院に行ってきました。ついに骨折してしまったかと思ったからです。

 でも、行った整形外科でも、結構邪険にされましてね、湿布を貰って帰って参りました。

参りましたよ。本当に。参りました。


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by wofnaka | 2014-10-17 11:26 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

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