新幹線MAX

 帰り道に土手を歩きながら、下流側からこちらと合流すべくやってくる同僚と電話で話をしていて、突然、新幹線MAXに乗って帰る事をひらめいた。

 そう思ったら、すぐにでも乗りたくなった。

 土手の横には、さっきからひっきりなしに新幹線が走っていて、それに乗りたくて駅までは知る始末。

 土手の下流側から同僚が見えたけど、もう乗りたい一心で駅に止まっていた新幹線MAXに向かって走った。

 普通、電車に乗る人が見えたら、駅員は電車をちょっとだけでも待たせて乗せてくれるものだけど、ここは違った。

 早く走れとは言われたけれど、あとちょっとのところで、発車させられてしまった。

 よく見ると、駅員は普段の格好ではなかった。軍隊みたいな格好だった。


そんな夢を見た。






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過去見た夢のリストです
過去見た夢のリストです2。

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by WofNaka | 2016-01-19 10:01 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

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