身体が動かない

私は、百戦錬磨のボランティア要員。

私だけではなく、私が所属している団体のメンバーは、みながそう。

そして、その団体名は、最近知られるようになってきた。

今日は、大きなイベント会場に来ている。

もうすでに、他の大勢のボランティアは整列していて、開会を待つばかり。

そんな中なのに、私たちと言ったら。。。

みんなあっちこっちに、ある者は寝そべり、ある者は座り、ある者は立って、思い思いの事をやっている。

そう、今日は呼ばれていないのに、参加も表明せずに来ている。

だから、主催者や他のボランティアに気がつかれなければ、いつまでもそうやって放って置かれる。

みなが一騎当千の能力があると思っている、奢りだな。こういうのが一番危ない。

さて、そんな中での私。。。

実は、先日の作業の疲れで、とてもじゃないけれど、起きていられない。

眠気も酷いが、それよりも身体のあちらこちらが痛くて、起き上がるだけでなく、身体をちょっとも動かすことができない。

ここで、主催者から声を掛けられても、私は参加なんてできない。

困った。

なんで、今日、ここまで来てしまっているんだろう。後悔して。。。




そんな中、目覚まし時計で目が覚めた。

でも、目覚まし時計を止めることは困難だった。

そもそも身体が動かないから。



そんな夢を見た。






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by WofNaka | 2017-05-23 18:13 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

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