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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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カテゴリ:夢の話( 441 )

ヘリが墜落した

 故郷の空は夏でも濃い青さではなく、どこか秋めいた空だった。

 パタパタという音とともに聞こえる爆音で、それがヘリコプターだということはわかっていた。

 田舎でこんな高い高度をヘリコプターが飛ぶこと自体、珍しかった。

 私はいつものように空を見上げた。

 それがジェット機であろうが、プロペラ機であろうが、ロケットであろうが、わずかでも爆音が聞こえれば必ずその機種を確認する癖がついてしまっている。

 爆音からエンジンが何個ついているのかで、だいたいの機種を予想して空を見上げて、あー当たったとか、鋭い爆音の時は、その少し先を見てどんな戦闘機かを確認するのだ。

 それが遙か高層を飛ぶ大型機であっても、そこから吐き出される白い航跡で、何発のエンジンかはわかるから、ある程度の機種特定はできるってもんだ。

 今日の爆音は、軽いし、最初からパタパタ言っているのでヘリだということはわかっていたが、ちょっと普段より軽めな爆音だったから、もしかしたら新型かもしれないと、さらに目をこらして見た。

 何かおかしかった。

 何がおかしいのか。もちろんその形状なんだけれど、ヘリはへりだったけれど、なんか違和感があった。

 そのヘリが遙か彼方の山の向こうに飛んで行ったので、細かく確認することはかなわなかった。

 と思ったんだが、峠を越えそうな時に反転して、こちらに戻ってくるのが見えた。

 あー、操縦席付近の形がおかしい。

 っていうか、操縦席がないんじゃない?

 もしかして無人機か?

 ヘリは私がいる方向に向かって、少しヨタヨタしながら飛んできていた。

 そして、いきなり高度を下げたかと思うと、あきらかに着陸する場所を探している風な飛び方に変わった。

 あ、落ちる、このヘリ。

 エンジン音が変わったからだった。

 ヘリは、どちらかとういうと錐揉み状態になって落下していった。

 落下地点は、私が今立っている実家からすぐ先の、私の母校だった中学校のグラウンドだった。

 そこは、今は野球場になっていて、多くの子供達が野球をやっていた。

 子供達にも見えているだろうなあのヘリ、と思いながらも心配だったので野球場に向かって坂を駆け下った。

 私が、野球場のグラウンドが見えるところまで来たときが、ちょうどヘリが横倒しになってグラウンドに叩きつけられた時だった。

 幸いなことに周囲には子供達の姿はなかった。

 ヘリはその大きなプロペラが地面を叩く際に、予想しない方向に飛び散って、それの直撃を受けたら、首が飛んだり、身体が切断される危険があるから注意が必要な代物だった。

 さらに幸いなことに、墜落したヘリからは火が出なかった。


 私は、墜落が収まるのを待って、携帯電話に手を伸ばして、片手で110番を押した。

 事故か事件かを聞かれるのを予想して。


 すぐに相手が出た。

 周囲の騒音で、相手が何を言っているのかはわからなかったけれど、手短に、ヘリが墜落したこと、自分の名前、ここの住所を言って、電話を切った。

 あとは、相手が電話番号を記憶していることだろうから、何かあれば、電話が掛かってくるだろうと思ったからだ。

 ヘリを間近に見たが、やはり人が乗っていない無人機で、遠隔操作による飛行であることがわかった。

 そうすると近くに、操縦者がいるはず。

 周囲を見渡すと、グラウンドの端に車が一台止まっていて、そこに3人の人影を見つけたので、そこに向かった。

 私と同じ年代の男性が2人と女性がいた。

 私はさりげなく、男性の側に行って、声をかけた。


 これはリモコン機だよね。いちおう、警察には電話しておいたから、と。

 男性らは、私が落ち着いて対応しているところから、それなりに知っているらしいことに気がついたようだった。

 なにやら、操縦装置らしいノートパソコンを開いて、興味があるなら詳しく説明するけどと言ってきた。


 私が、そのパソコンに近づいた時だった。

 私は目の前が真っ暗になって、首に何かが巻き付くのがわかった。

 最初は蛇だと思った。

 蛇だとすればかなり長い。だって、首に2回ぐらい巻き付いている感じだったから。

 私は、なんとか首に巻き付いているものを取り外そうともがいた。

 少なくとも周囲には大人が3人いるはずで、私の首に何かが巻き付いているのは知っているはずだったから、そのうち助けてくれるものと思っていたけれど、そんな気配はまったくなかった。

 私は、ともかくもがいていた。

 もし、蛇なら、かみつかれることも予想していたけれど、少し経って、ぬるぬるしていないことに気がついた。どちらかというとがさがさしたものだった。

 しばらくもがいていた私だったが、やっとのことで、首に巻かれたものをつかむことができた。

 そして、大きな叫びとともにそれをはぎ取ることに成功したのだった。















 はぎ取った瞬間だった。

 私はまばゆいばかりの光の中にいた。

 私がはぎとったものは、なんと。。。



























 なんと、布団だった。

 私は、午後の少し遅めのお昼を摂ったあとで、急に睡魔に襲われて、布団を掛けて眠ったのだった。

 でも、そばには、紐もロープも電源ケーブルも何もなかった。

 もちろん、首にもなんの跡も残っていなかった。


 はぎ取った瞬間に目が覚めたわけだけど、とても疲れていた。

 また何時間でも寝ることができるくらいの疲れを感じて、すぐに起き上がることができなかった。

 30分以上経って、ようやく起き上がることができて、いまこうして、今見た不可解な夢を投稿しているわけだよ。





そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2017-11-02 17:36 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)
過去見た夢のリストです。(随時更新します)
このたび、1と2を合体して1本にしました。

以下は、過去見た夢のリストです。(最新順)
===
職場の
見えていないのか?
うちは民泊屋か?
顔の痣
乗っ取り?
あれもこれも、それもなの?
こんなときに。。。
===
夢のような対応
なんでこんなに悲惨な
虫が這いずり回る部屋
今日は後片付けに時間がかかるから
女の子を運ぶ
4人死亡
2,5部
ちらし
Fさん登場
非公開だったのか

ホームページの表示不正
出帆
戦闘に巻き込まれた
悪夢
超眠いんだけど
身体が動かない
眼鏡がない
逃げ惑う
超高層階マンション
盛り土でできたビル

まるで存在しないかのような待遇
肺がんって
コモドドラゴン
途方に暮れた
間に合ったぁ
陰謀
名刺作り
油断ならない夢
引きずりこまれるように倒れる
職質ほか

Facebookはやめて
ずぼっ!!
オプションが多い宿
目をつけられる
ブログを作っちゃった
交流会
いつの間にか課金される
神の声
コメントの、あ、らしー(嵐)
大晦日

カモフラージュ
ロボット使い
溶けてしまうぅ
今更、そんなこと。。。
注射
千?
キーパンチャー
日本沈没か
バイク工場
みんなで運動会

温和な警備員
そっちに行ったらぁ。。。
大混乱さ
縁起でもない
コンビニコンビニコンビニコンビニ
久々に、また
蜘蛛の糸
どうしても止まらない
まさか爆弾を仕掛けていたとは
それは。。。胚から育てるんだよ。。。ヒソヒソヒソ

実家
10円玉を飲み込んでしまった
大型バスの運転
埃だらけの職場
研修で
職場で爆睡
絶望の果てに
油断しちゃいけないってば
ロープにぶら下がった。。。
このお金は要らない

玉から現れた顔
トイレに行くのに。。。
U18の会
山の中の家
なに走ってんの?
航空ショウか?
なんでそんな事を知っているの?
やはり家内がいなくなった
やっぱり手術なのね
あれ、右?

俺らは餌か?
ドローン
木を見て森を見てないんじゃないの?
ひとりひとりを大事にするんじやないの⁈
えぇ!! このタイミングで次は東京か!!
日々、幼稚園児を1人
夜中に針を飲み込んでいた
運営委員会
バイクが奪われた
三人の鍼灸師

飛行機から落ちる
2通の異動メール
不正プンプンのショッピングモール
使っていない部屋
オフィスの清掃
30年も経てば
あれ、右?
これで死ねるから
決死のカミングアウト
複雑だった

こんな坂、降りられるわけないだろう
何日経過しても忘れない
二度倒れる
汚いスリッパ
新幹線MAX
工事現場で救われて
トイレを汚した
英語の文章作成
2016年 初夢
一人で会合

とうとう力尽きて
息が出来ない
変なビル
老人にここを降りさせるのか
12月26日
危険な鯉
ワンピースを着ろ!! って言われたって
儀式
寿司屋
プール

心臓病の治療
頭が痛い、酷い吐き気だ
立ったり座ったり
プログラム更新
無線の会合
手術
ついに来た!!
ひと
水害
ロープ

クラゲを放り投げる
擬装された堤防
君はどうなんだ
帰宅困難者
羽交い締め
あー、ブレーキィィィィ
6人を引き取る
もう一つのイベント
崩壊
仕事がきまった?

危機一髪
大病院
噴火
遥かにそびえる峰々
おちんが
XXYが排除される
あれ、ヘルメット
試験
50MHzのアンテナ
テストの仕事

狐の嫁入り
焼き肉教室
話が見えない
ティラノサウルスに追いかけられる
さまよえる霊
衝撃
目が合っただけなのに
それはキスだろう!?
どこにも属さない派
マグナムを向けられて

声が楽に出せてるってことは
お前は、猫か!?
ラマスケシ
こんなにも簡単に
好奇心旺盛なやつら
え、こんなに大きな家だったん?
千葉のテーマパークにて
墜落
いい顔ありまっせ
夢で良かったと思ったのに

時空間のズレか
未来が変わった?
なにも、ここでもでなくても
そこに現れた人は
あてのない修行
銀賞。。。副賞で2800万円
グリーンポップ・・・なによ
夢の書記係
お別れ
高性能のミニカー

苺大福
片道切符
定食のはずが
空中に建つ家
そんなに高かったら
とうとう犯罪者に
ひしめき合うバックステージ
肉料理
最近見るのは
提案書の説明

赤いお揃いのリュック
長い長い雨
結果を出せない
止まらない!! ぶつかるー
しまった、ガス欠
広い大きな家
大勢のライダーと一緒に
キャンペーンの靴
沢山の踊り子たち
PCXに乗って来たのに

空が鏡
部屋掃除
やったのはお前か!!
子供たち
記憶に無い街
二重売り
修業
竜の宴会
私の戦闘レベルは初期値になった
痛み

大量のゴミ
ここはホテルでなく公園だったの?
両手足の腫れ
戻れない?
腰と二の腕の痛み
車を借りてお買い物
私だけ信じていなかった
空を覆う飛行機
こいつら何を警備してんのか
アウトローな代表

これじゃ出国できないよ
そりゃ自分の物の方がいいよね
会員制ホテルでの飲み会
包丁が折れた
山登り
ではネットワーク環境から作って下さい
中□でトイレ探し?
神秘的な儀式
夢をブログに書いて安心
気迫はわかるけどね

何かが終わる。。。のか
部活の強化合宿?
懸賞つき事業の拡大
上空からの核攻撃
キラキラした海が見える
こんな身体なのに?
やれることはやるってことか
またあそこで仕事ができるのか
睾丸取るからね
どうして構ってくれないんだ

貧困層の街
お骨を入れる袋
空中に浮くための袋
眼下で点滅する灯り
バイクで砂浜をずんずんと
あーそっちは
カラフルな人々をかき分けるように走るバス
なんでこんなところに人が流れ込むように入ってくるん?
五十肩日報(9/6)朝
五十肩日報(9/4)朝

五十肩日報(9/3)朝
3人の五十肩
療養所に母がいた
大理石のビル1棟
投稿未完了
名誉ある検査作業
だから。。。こっちがトイレを先に
カサコソ。。。って
この固まり。。。カニ?
油断できないプール

昔の同僚に誘われて
何度も押し寄せる津浪
本当にあなたはKSか?
長い通勤
あー、手遅れかも
何度やっても失敗する
小型バイクって、高速乗れないでしょう
ここまでやるんかい
携帯電話だけ残った
あまりの衝撃で


ご詠歌が流れている
傭兵出を甘く見るなよ
U字型の土地
免許証がない
波乱含みの訓練生
どこに止めたんだっけ
壇上のトイレ
110番通報
珍しい客人
必要とされているのか

私の子供は。。。
もうびっくり
ハウスキーピング
ごちゃごちゃ言っていると切り刻むぞー
パソコンが盗まれた
ぐるぐるまわる
八畳もあるお風呂
久しぶりです
これを作らなければ。。。〆切が。。。
3人掛けの席の女性

噴火
思い切って出かけてみた
堤防を越す波
セクマイな話
やっと会えたのに。。。
タイムトライアルな5階
川の中の女子高生
パジャマでおじゃま
残忍な亀
インフラの専門家達が、市役所の窓口にいる

私が歩いていると、みな笑いながら走り抜けて行く
これじゃぁ、命がいくつあっても足りない
サルに噛まれた
山に登るのに、なんで血液検査なの?
はやく、忘れなさい
ミッション 2 宇宙(たぶん火星)
マンションのドアなのに、なんでボロボロの木なの
微量電圧の恐怖
000と100のこと
私はン組のスパイ

トイレを探してしまった
アンテナが飛んじゃった
低いけれど、飛べるよ
母はテレビにでるのよ、ってあんなにはしゃいでいた
これのどこがかに定食!! どうみてもキャベツの千切り定食だよ
足を動かせない
絶望
いやー、あせりまくり もう大変、だけど嬉しかった
ワンフロアーを贅沢に使った部屋
おくやみ  誰?

進撃の巨人かよ。。。。。。。。初夢
さて、帰るとするか
PCXあげておきましたからー
私はどうも遠回りしてしまうらしい
とても良心的な好意的な2組の両親?
消えて行く記憶の中から
エスカレーターって怖いです
ちょっとさぁ、このジーパン、えらく派手でない?
自分のところで寝ろよぉ
ほらほら、ブンブンいったら危ないでしょ

こんなときに、他人の生活の面倒なんて見れるか!!
耳元でガー言われましても
別に、欲求不満じゃないよ
はしご使って降りるだって?
こら!! やめてください
ハムショップに出かけた
またしても。。。
随分と強引な
また、おまえかぁ
PCXがなくなった?

卒業論文
狭いのはこれか
こういう医者はたいがいこんなもんよ
そこはロボットに支配されていた
夢なのか現実なのか
目が覚めたら、そこは被災地だった
気が狂うかと
やつらとの共存
怪獣がいる村
就活は家族で

三人の男達
居酒屋で酒を飲む
私にのしかかったのは誰?
思いも寄らぬ方向に勝手に進んでしまう
ブンブンドンドン
人工の歯たち
ごめんね、忙しくさせちゃって
戦わずに
二人の赤ん坊
熊に狙われている、という恐怖

250ccマニュアル車に乗ってました
小細工
審査会
ありゃま、逆走だし、あーやっちまったぜ
実家に行って、写真を整理しないといけないのかも
トイレを探すではなく、一生懸命に出そうとした
大きな森が会社?
応募を途中下車しようかどうしようか。。。
正夢に 「どっちの気持ちもわかるんだよな。。。でも、不採用だよね」
バイクが無い!!

浄土平には行けないんだよ、このバイクでは
必ず夜に自分の今を考える時間がある
ショッピングモールでのトイレ探し
いつも使っている夢の中の部屋
いつもの場所で出迎えてくれた母
ロンドンに住むの?
子供の側に鉄パイプが落ちて・・・
海の中まで見えるぅ
男爵を探せ
口から溢れ出そうなほどの血

帰る より 仕事だろう!!
工場に鳴り響く爆発音の意味するところは。。。
山の中に入ったら熊に襲われちゃうじゃん
双子の子供のデータ登録
遅刻できないー あれっ? もうお昼?
昨日も、今日も、その前も。。。
バスが轢いちゃった
自転車レース
お客さん先に納品に
今度は大崎に会社を構えるんだそうな

また。。。夢でした
3000円ね そ、それってやっぱり時給だよね
昔住んでいたところに同僚が訪ねてきた
ブログ炎上?
ぐうじさんへの支払い、やぁーめたっと
病院に行ったら、検査の山が待ってました
★ぞうさん 夢に現れる
なぜ助けてくれないの?
声が出ない
時間を潰そうとしていただけなのに、熊?

もう、誘われてホイホイくっついて行くような歳ではないのよね
バックアップ&リストア
寝息でこの夢かよ
お土産持参の工場見学に参加
これって、思いっきりセキュリティ事故?
竜巻と飛行機操縦
鰯漁で、なんで顧客説明しなきゃいけないんだ
寝ると死に至るしかない
同一人物が。。。
申請書がいっぱい これは大変だったろう

複雑すぎるよこんなの
ちょっと、その持ち方は。。。まずいんでないの
題名をつけられない夢
そんな暗いところでは寝たくない
気持ち良さそうな水辺、当然危ない場所なんだけどね
私たちは捕虜。。。ここを打ての決死の電文送信
しぶとく頭の中に残ってしまう夢がある
飛行機事故を助けたら。。。あれ、こっちの翼が取れちゃったよ
危うく鳥に喰われるところだった
プラモデルの車で長距離走行するの?

蛇に襲わせる
保険屋さんの女性を罵倒する 他
寂しそうにしていたから呼んだの
この世の中が真っ暗闇になる
最近、必要な水分が摂れていないかも
順調な夢 生産
もう、そういうのには引っかからなくなったらしい
震えが夢に
ツキノぉワグマがぁぁぁぁ
痛い夜

集団での抗議行動
これって、わらしべ長者か!!
熊が付いてくる
今朝はマジで、漏らしちゃうかと思いました
夢の中の夢
何度あれを見て飛び起きたか
夢で精神崩壊って。。。
150ドルで足りるの?
やはり、救われないのだ
茨の中の戦い

理不尽な夢
うねりの調査
そんな夢をみた 3本立て
「半ちゃん」さんと「おくさん」さんが現れる
結局、12時間近く眠りましたぁん
左足を引かれたぁ?
変な夢
動けないぐらい疲れているみたい
眠り男(ねむりお)
母は仙台にいた

仕事みたいな、そうでないような  夢
そりゃぁ、無理だろう!!
悲惨な夢
なぜ山梨なのか
もう何度目かなぁ、震災後の田舎
相手を刺さないと検査にならない
モウモウコケコケ
気に入られても…
背中のホッチキス針が抜けた途端
そういえば。。。母は逝ったのだった

夢の中のふるさとは、それでもまだ綺麗だった
こいつら、食うつもりかぁ?
叫ばなければいけないとき
いきなり社長面接?
この水で洗濯するのぉ
決して救われない、短編小説みたいな夢を見た
とうとう噴火か
言い訳はしませんが。。。
そんな事言ったって睡眠が先よ!!
なかちゃん 怒鳴りまくる

何も噴火している山の山頂に逃げなくても
駅で迷う
そこには、一緒に行けないんだった
俺は何もしていない
あんたが悪いんだからね
こんな柿喰えるか
死体運び
難攻不落かと
左側をすれ違ったとき、そっとこちらを見て弱々しく微笑んだんだよね
田舎に行った

集合住宅式介護施設
この液体は。。。もしかして?
トイレはよく探すけど。。。掃除は。。。
夢は不思議だけどね
現地に行った
4日連続 仲間たちとの夢
KSな仲間たち 夢編
ヒマラヤ トレッキング
監査が続いて
夢で見るのは

帰宅したら何この人混みは
取っても取っても
トルネード
家内がいない
なまめかしくならない
おどろおどろしい
またトイレ
実は、その(地震の夢の)前に
とうとう きた、って思いましたぁ
よくある夢の内容と、それらが意味すること10パターン

とうとうきたか
お節介を焼いた挙げ句の事故
疲れました
印刷ずれてるって言われても、印刷していないから
あ、いたの
トイレがない
今朝・・・
その男はわき目も振らず。。。
ずいぶん昔
飛んだはいいが

原色の夢
初夢
エッチサイトの画像付きメールを配信
腐ったカビたキッチン

シェパードに愛されてしまった
どうしても私を食いたいらしい
手術
まただよぉ~
こんな高いところから飛べるわけないじゃん

やっぱり。。。これも夢?
口から出てきたものは
結局、誰の声?
あてのない旅
集団自決
ひき逃げしたの
会社が大崎に引っ越して
夢 その2

睡眠中は夢だらけな毎日です


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by wofnaka | 2017-10-31 20:33 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

職場の

最近多い傾向にあるんだけれどね、職場で行われる団体のイベントで、スタッフからの事前打ち合わせで、参加者が集まるかどうか心配だって言われる。もちろんきちんとPRはできているんだけれど。

そうしたら、職場の上司が、私に向かって「だから、2人の職員も参加するから、って言っておいたよ」って言ったんだな。

そのイベントはいつだっけ、ってね、スケジュールを確認していて気がついた。
その日は私の公休日じゃない。
でも、それでもイベントに参加もありかなってね、さらにスケジュールを確認していって思い出した。
その日は一日中予定が入っていて、とてもじゃないけれど、職場まで来られそうにない。どうしよう。


それと、イベントのちらしを見ながら、ホームページに記事投稿をしていくんだけれど、その文言なんだけれどね、別に、他のイベントの文言をコピーしているわけではないんだけれど、ある文言が、どの記事にも使われていて、しかも困ったことに、それぞれのイベント内容の文脈がその文言によっておかしなことになっているんだよね。

それを、投稿後に気がついた。
そして、それを修正しなければいけないんだけれど、ここは自宅だよ。


っていうような2つの内容の夢を、よく見るんだよ。

困ったものだよ。


そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2017-10-31 16:38 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

見えていないのか?

今日は、朝から超眠くて眠くて。。。
とは言っても、それは4日間も早出での仕事が続いたからなんだとは思うんだけど。
そして全身筋肉痛で、それでいて、こんなに天気が良い日だのに、身体が冷え切っていて眠れないという事態に陥ってしまっていて、どうしようもなかったんだ。

そんな中を、むりやり出かけて行って。。。

一緒に活動しているメンバーから、活動報告を聞かなければならなかったから出かけたんだけど、途中、この超睡魔に襲われてしまった。
まだ解決していない睡魔だから。
それで話を聞いているうちにどうにもならず、別室に私だけ移動したところで倒れてしまって、起き上がれなくなってしまった。
そう、誰もいない部屋で倒れてしまった。

ほどなくして人の気配があって、どうやら話を聞いていたメンバーが私を捜しにきたみたいなんだけれど、私が倒れているのが見えているのに、何もしないで、放置されてしまった。私は倒れているんだけれど、ちょっとだけ意識があって、この動けない状況を見て、誰かを呼びに行くなり、介抱してくれるなりを期待したんだけれど、なにもされずそのまま放置されてしまって、結局、そのメンバーはどこかに行ってしまった。

まるで、私がその場にいるのが見えていないかのように。


私は、そのうちちょっとだけ回復したので、少しずつ身体を動かして、なんとか起き上がることができて、その部屋をあとにした。

その部屋はその建物の最上階にあったので、そこから階段をなんとか下りて、下の部屋にたどり着いた。
その建物はとても大きく学校みたいな場所だった。

次の階では、だれもいなかったので、そこの部屋にあるソファーに寝転がって休んでいた。
急に、ドアの外が騒がしくなって、どうやらこの部屋に人が入ってくるようだった。

そのうち、ドアが開いて、入ってきたのは、一目でその筋の人とわかる人達で、私は、あー、嫌な状況になってしまったなぁ、と思ったけれど、もう手遅れだった。

一人の人を取り巻くように入ってきた人達は、私がいる部屋の真ん中にあるソファーには目もくれずに、部屋の奥にあるもう一つのソファーに移動して、雑談を始めていた。

も、もしかして、私のことは見えていないのか?

私はだんだん腹が立ってきて、ソファーにあった長い棒を振り回して大声を出した。

その筋の人達は、一瞬ひるんだ様子で、私の存在に気がついたけれど、特に何をするわけでなく、今度は、私の方がびびってしまって近くにある階段からすぐに出てしまったが、別段追いかけられることもなかった。

とりあえず、私の存在には気がついているようだった。

今度は、一気に一階まで降りていった。そこのフロアは大きなプールになっていた。
プールでは、水が抜かれていて、周囲には高校生ほどの男女がたくさんいて、どうやらプールの掃除をしているようだった。

私がプールに近づいていくと、まるで、嫌なやつがきたという視線があることに気がついた。
もっとプールに近づくと、女の子から、◎◎くん、このプールの中に入っちゃダメよ、って言われた。

◎◎くん??? くん??? 私は56歳のおじさんだけど。

どうやら、ここにいる男女には、私が同い年くらいの男の子に見えるらしい。しかも、この男の子は、言葉を発することができない。そういう障害を持った子らしいのだ。
私はどんどん腹が立ってきて、どんどん嫌なやつになっていった。

みんなの制止をふりほどいて、プールの端まで行って、掃除が終わって綺麗なプールに飛び降りて、ど真ん中まで汚い靴で歩いて行って、そこに仰向けになった。

みんなの視線が私に集中するけれど、それを私は全く無視して、目をつむった。

私は満足していた。

みんなが私の存在を認識してくれているから。
たとえ、年齢が違ったっていい、体調を崩していようがいまいが、障害を持っていようがいまいが、私という存在を認識してくれているから満足だった。

それを確認できたから、私は、プールの端まで戻って、プールを出て、その場をあとにした。




そんな夢を見た。

身体が冷えて寒いと言ってたら、家内が湯たんぽを作ってくれたから、そのあとで、引きづり込まれるように眠くなって、3時間も爆睡することができた。



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by WofNaka | 2017-10-31 16:29 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

うちは民泊屋か?

台風の水が実家の庭から去って、いや、もともと水があったのかもよくわからない状況の中、庭に出た。

そらは相変わらずどんよりとしていて暗かった。まるで夜みたいに。

もしかしたらさっきのことは夢だったのかもしれないと思って、玄関に戻ろうとしたら、一台の車が坂道をくだってきて、庭の前に止まった。

こんな台風の日に来客なんて、誰だろうと思っていると、中から、私より少し若い男女がおりてきた。女性は外人さんだ。どちらも知らない人だ。

男の人に話を聞いた。
なか:どこからいらしたんですか? 
男性:東京で家にいたんだけど、ふと自転車で走ってみたくなって出かけたんだけど。。。
なか:え、ここまで500km以上はありますよ? 
男性:途中で、この人(外人の女性)と会って、意気投合して乗せてもらったんですよ。

あーそうなんだぁ、と思っていると、当たり前のようにこの男女は私の実家の中に消えていった。

え?
何?
何が起こっている?

あとを追いかけて家の中に入った私は愕然とした。
8畳の寝室が、20畳くらいの広さになっていて、そこには数人の若い男性のグループが重いリュックを降ろして一息ついていたんだった。

ここはどこ?

私はまた外に出た。
庭から見る家の外観は、私の実家で、庭も何も周囲の状況からしても実家には間違いなかった。

そして、また家の中に入って驚いた。
玄関が、玄関が広い土間になっていて、左側には大きな長い靴置き場があって、靴がきれいに並べられている。

その奥には、台所があって、母がせっせと食事を作っている。

広い寝室には、さらに人が増えていた。
ここは、民泊屋か?

いやいや、さっきまで庭は危険な池だったはず。

今度は、家族連れまでいて。
その時だった。
この土地は、巨大な岩がゴロゴロしていてとても厚い岩盤の上に建っている家で、地下室なんて作れないんだけれど、なぜか、部屋の片隅にある、地下からと思われる階段を、ロボットが何かをもって上がってきていた。
レゴだった。
子供は大はしゃぎだった。気の利いたロボットがいた。

私は、わけがわからなかったから、口に手を当てて、そこにいるみんなに問いかけた。

なか:
 みんなー、ちょっと聞いてくれるかなー
 ここは宿泊施設ではないし、母は一人でみんなの食事を作ろうとしているんだけど、どうしてみんなここに集まっているのかな?
 だれか、これを説明できる人はいるかなー。

すると、若い男性の集団から声がした。
ここはネットで紹介されている。
私らは、みな食事も寝る支度も自分たちで用意しているから、気にしなくていいからー。と。

いや、そういうことじゃなくて。

でも、玄関からは、どんどんと様々な人が入ってきている。

もう、これは止めることなどできるはずがないじゃないか。




そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2017-10-26 18:01 | 夢の話 | Trackback | Comments(2)

顔の痣

 母が認知症になったんで実家に単身で出かけた。

 母を一人、家に置いておくことは、しのばれないからなー。

 そして何日めかのことだった。

 台風が来るっていうんで戸締まりをしっかりしてその日は早く床についた。

 朝になった。

 朝になっても夜のように暗い。

 いくら何でも朝だから明るいんじゃないのかなぁ、と思いながら、縁側で納戸を開けて驚いた。

 庭一面に水が入っていた。

 実家の敷地は99坪あって、かなり広い。そのうちの約半分に田舎では普通のサイズの木造の2階建ての家が建っている。

 庭の玄関先には、父が植えたシュロが1本ある。

 そのシュロの木の根元付近まで水が来ていて、まるで池の様相。もう少しで床上浸水となってしまう状況だった。

 そして庭には水だけでなかった。

 よく見ると、様々な生物がその池の中で蠢いているんだった。

 もちろん小魚もいたけれど、1mほどの伊勢エビのようなものもいたし、伊勢エビに似ているけれど、あきらかにこいつは肉食だと思われるような甲殻類もいた。

 知らずに入っていったら、たちまち餌食になるのは目に見える。

 これでは外に出られないではないか、と思っていた。

 母にそのことを告げようと私は台所に行った。

 母は台所にはいなかった。

 部屋部屋を探してもいなかったので、2階かな、って思って仕方なくまた縁側に戻ったら、水かさが増えていて、4mほどあるシュロの木の上がちょこんと見えるほどの高さにまで水が増えていた。もちろん縁側のドアは開けられない。なぜだか水圧に耐えていて、まるで水族館のようだ。

 今度はそこにいる生物がはっきり見える。

 さっき見えた肉食系の生物が、さかんに小魚を追い回しては器用に捕まえている。そんな恐ろしい光景を見てはいたが、母が気になったので、2階に探しに行った。

 やっぱり母はいなかった。

 どこに行ったんだろう。

 縁側に戻ってみると、水かさは腰ぐらいの高さに戻っていた。

 とその時だった。

 玄関のドアが開いて、外に出て行く物音がした。

 母か。もちろんそれ以外に誰がいるわけもなく、母に違いなかったんだけど。

 母は、父が植えたシュロの木の方に進んでいった。

 水面を見る限り、そこは只の水だけど、ほら、中には危険がいっぱいだから。

 私は母を追って玄関まで行ったけど、そこからは出ることができなかった。



 暫くして、母は何事もなく戻ってきた。襲われなかったらしい。

 でも、美人の顔に大きな痣ができていた。あんな美しい母だったのに。手のひらサイズの痣が。

 母は、まるで昔からあったかのように自然に振る舞ってはいたけれど、私には直視できなかった。


 水は相変わらず池の様相で、水かさは増えたり減ったりしていたけれど、だいたい1mほどの水深は保っていた。

 これでは、本当に出かけられない。


 どうしようと思いながら、居間に戻って、居間から何気なく外を見たら。

 見たら、そこからはふだんの庭が見えた。水はなかった。

 え、さっきまで水があったじゃん、危険な生物もいたじゃん。

 そう思って、さっきまで見えていた縁側に行ってみたら、そこは普段の庭で、さっきまで水があって池になっていたそんな様子はどこにもなかった。水に濡れてもなかったんだ。


 不思議すぎるじゃないか。

 もしかして、母の痣もないのかな、と思って母の顔を見てみたら、やっぱり痣は残っていた。











そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2017-10-26 16:55 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

乗っ取り?

 職場のホームページを、よく触っている私ですが、昨日、ある利用者さんから、おたくのあの記事はひどいね、虐待だね、と、半ば呆れたと言わんばかりのお𠮟りを受けた。

なんのことだろうと、いろいろと掲載してあるページを見ていったがどうしても見つけられなかった。
そこで、もしかしたらリンク先かもしれない、と、ひとつひとつのリンク先、とくに利用者団体のページの記事をチェックしていって見つけたのが、女の子がちょっとだけ写っていたはずの動画の内容が、いつの間にか虐待の動画になっていたというもの。

最初は当初の掲載内容なんだけど、途中からその虐待になっていた。

なかなか最後まで見ないと気がつかない、巧妙な手口だった。

実は、この動画の掲載の時、たまたま立ち会っていたので内容を知っていたんだけれど、それが途中から切り替わってしまっていた。

どうしてこういうことになったのか。

まぁ、職場のページの利用規約にはきちんとリンク先まで責任は持てないと書いてあるけれど、これはちょっと酷いな、と。

いろいろと調べていくうちに、画像配信ページが乗っ取られていることがわかった。

それを検証するのに、すごく時間がかかった。

いろんな方法を試してみたからだけど。

そして気がついたら、遠くから聞こえるベルの音。

朝だった。

とっても疲れる作業の夢だった。


そんな夢を見た。




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by WofNaka | 2017-10-18 20:08 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)
mixiで説得されて、実際に膝付き合わせて話し合って友達になった人が、また訪ねてきて、やはり進む方向が違うからと説明をされて去っていった。
あまりにリアルだったから、mixiに行って確認したら、既に3人が退会して友達ではなくなっていた。
でも、その人は、そもそも現実には存在しない人だった。ということは、説得されて友達になった時も夢だったことになる。ご夫婦で友達にになったんだけどね。



そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2017-10-08 00:41 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

こんなときに。。。

 過去に犯した罪を、今になって。。。

 今の職場が自治体の職員扱いだからって、過去の罪を暴き立てようとするメディア。

 こっちとら、なんとか知らんぷりで収めようとしているのに、興味だけでしつこく責められてしまって。

 今の職とは関係ないところなのに。。。

 そんな攻防の後味が悪い夢でした。


そんな夢を見た。

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by WofNaka | 2017-09-06 17:00 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

虫が這いずり回る部屋

 ここは。。。

 目が覚めた時、ここがどこかわからなかった。

 粗末なブロックを積み重ねて、内部を白く塗っただけの狭い部屋。

 広さは、6畳もないな。

 ベッドが部屋の端っこにあって、反対側の壁際に、粗末なキッチン、そしてその横には便器がある。

 床はところどころ剥げたペンキで、場所によっては草が生えているところもある。

 居心地は10段階の4ぐらいで、小さいながらも窓が付いていて、日の光が差し込む。

 ちょっと気持ち悪いのは、壁をいろんな虫が這っていること。

 べつに人には害はないよ、と言わんばかりだけれど、ベッドの横の壁には、さっきからムカデが歩いていた。

 それを、何かの枝ですっ飛ばすんだけど、飛び先は所詮、自分の部屋の中だ。


 表に出てみた。

 そこには、同じような感じの建物(突起)がいくつか並んでいて、建っているのは、どうやらビルの屋上らしかった。


 食料はどうするのか。

 そういえば、冷蔵庫も何もない。

 そうこうしていたら、一人来客があった。

 この人は、私のような境遇の人にこういう住むところを与えてくれていて、さらには食事の世話もしてくれているんだろうか。

 黒い、直径が1m弱の丸い布でできたものを持ってきた。

 これ、簡易テントなんだけど、実は裏技で得られた食べ物の調理ができるんだよね。

 と、得意げだ。

 あとで、使い方教えるから、なくさないでね、と。




そもそも、私は誰で、ここはどこで、なぜ、私は、こんなところにいるのか、皆目見当がつかない。

ただ、暫くの間は、ここで過ごさなければいけないような気はする。


そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2017-09-03 23:17 | 夢の話 | Trackback | Comments(4)

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