カテゴリ:夢の話( 437 )

 

ホームページの表示不正

明日は仕事が休みなので、溜まっているホームページ更新の仕事をやってしまおうとパソコンに向かった。

今日これからアップする記事は、毎月やっているイベントの記事だから、前のコピーを作って量産しようと作業にとりかかった。

はずだった。

ところが、仕事を終えて帰宅してそのページを見てみると、コピー元のイベント記事がぐちゃぐちゃになっていることがわかった。

なんでだろう。

コピーをミスったのか。

それ以前に、コピー元のイベント記事を元に戻さなければ。

焦りまくりながら、コピー元の記事の復旧にかかる。

そして、ようやく復旧できて、再度、新しく追加した記事を見たら、ぐちゃぐちゃになっていることがわかった。

やばい。やばすぎるよ、これ。

なにがどうなっているのかわからなかったが、ホームページ全体を見回すと、大きく記事が壊れているものがあちらこちらに見つかった。

このまま休み明けまで放置するのか。。。もう、自宅から修正する域を超えていた。




そんな夢を見た。



「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ

過去見た夢のリストです
過去見た夢のリストです2。

[PR]

by WofNaka | 2017-07-18 21:43 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

出帆

沖でマグロが豊漁だとの噂で、父の会社の船も出すことになった。

ひさし振りの漁で、みな活気づいていた。

昔、腕を鳴らした船頭さんも、ひさし振り感にひたって、いきなり船の最上階にまで上がって、太いロープの支度に余念がない。

私も、父の二代目として、役割を果たしたいという気持ちと、こういうのは似合わないよな、という早くこんなところから逃げ出したいという複雑な気持ちで船頭さんと一緒に最上階まで登ってきてしまった。

船は、さっきまで川に停泊していたのに、気がついたら既に走っている。

これから気仙沼まで回航するのだろう。

そして食料などを積み込んで、外洋に向けて出港するんだと思う。

船は大きな木造船で、最上階は三階になる。

地階もあって、かなりの大型船だ。

何日、そうして居ただろう。

もう少しで川が終わるのがわかった。

そろそろ私の潮時だな、と。

最上階で働いている人たちに、挨拶をして、1階に降りた。

1階では、若い女性が数人と若頭がいて、みなに挨拶をしようと思ったところ、若頭が、船頭が話があるってよ、と。

んーん。威勢がいいことを船頭が言うんだろうなとは思ったが、ここで下船を逃してしまうとこのまま洋上まで出られてしまうと思った私は、そっと、船から下りた。

船から下りて気がついたのは、船の周囲だった。

本当に多くの人たち、若者やら近所の会社の人たちが、大漁唄い込みを唄い踊っている。

それが、自分の人生そのものだと言わんばかりに、狂喜乱舞しているのだった。

でも、私は、自分の生活にもどるべく、そこから静かに去った。



そんな夢を見た。





「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ

過去見た夢のリストです
過去見た夢のリストです2。

[PR]

by WofNaka | 2017-06-21 10:26 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

戦闘に巻き込まれた

今日は、電車の中でちょっと寝ちゃって、気がついたら青梅線に入り込んでしまっていた。

終電っていうか、もう電車がない、というので、歩いて帰ることにしたのだが。。。

歩いていると途中で検問をやっていた。

それも米兵だ。

私とおなじように、徒歩でそこにさしかかった2人の女性。

一人は、ナイスバディな方で、そのまま捕らえら張り付けにされた。もう一人の女性は、なんと、その場で銃殺されてしまった。

私は、関係ないな、と思いながらその検問を通り過ぎたのだが、あと少しというところで呼び止められてしまった。

なんだよ、ってね。

名前と住所を聞かれ、立川、って言ったところで、関心をひいてしまったらしい。

呼び戻されて、そこに留まるように言われた。

なんの拘束もないけど、ただ、この先には行くなと言っているようだ。


そのうちに周辺がざわついてきた。

私が戻ろうとしていた立川方面から、米兵の地上部隊。つまりは兵士と戦車。上空には戦闘機が飛び交いはじめた。

私は、拘束はされていなかったけれど、武器は持たされていた。

小さい爆竹のようなもの。爆竹のサイズなんだけれど、1個は人を殺傷するには十分な量の火薬らしかった。ただ、どうやって発火させるのかは教えてもらえなかった。

そのうちに、米兵と鉢合わせになった。

むこうは銃を持っていたけれど、銃を撃てるような距離ではない、もう目の前にいた。

さっきの爆竹をさりげなく取り出して、先端をさすったら発火して、そのまま目の前の米兵の背中に押し込んだ。

2,3秒して、爆竹は爆発して、目の前の米兵は、粉々になって飛び散ってしまった。

すんげー武器なのね、これ。

そうやって、至近距離の兵士には、同じ手を使って戦った。


でも、すぐに、どうにもならない武器を相手にすることになった。

ハリアーが地上に降りてきて、機関銃で私たちを撃ち始めたからだ。

私は、地面に伏せて、やりすごそうとしたけれど、銃口はまっすぐにこちらを向いていた。

確実に狙われていた。

銃口が向けられていて、撃ってきていたけれど、私には当たってはいなかった。

私に当たるのは時間の問題ではあったが、私には痛みがおきなかった。

銃口は、あたりを伺うように、地面を舐めていたが、そのうちどこかにか飛び去っていった。

助かった。



そんな夢をみた。



「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ

過去見た夢のリストです
過去見た夢のリストです2。

[PR]

by WofNaka | 2017-06-21 10:14 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

悪夢

 iPhoneを操作中に誤って、なんかのボタンを押してしまった。

 無限、というボタン。

 あとで調べてみたら、いくら請求されるかわからない機能らしかった。



 悪夢だ。

 あれが。。。よみがえってきて、とてもじゃないけど寝ていられなかった。



そんな夢を見て、起きてしまった。



「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ

過去見た夢のリストです
過去見た夢のリストです2。

[PR]

by WofNaka | 2017-05-30 13:57 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

超眠いんだけど

一昨日の作業の疲れがここに来て出ていて。

それなのに、私は今日、所属ボランティア団体の集会があって、お出かけしているんだけれど。

超眠いのね。

もう起きていられない。気がつくと横になって寝ている、それほど疲れ切っているのに。

乗ってきたバイクを道の傍らに寄せて、キーをポケットに突っ込んで、会場に向かった。

もう、歩くことさえ難しいのではないかと思えるほどの疲労で、眠かった。


会場に着いたけれど、とても自分が主催で、これから集会を仕切るなんて到底無理、なんて思いながら、みんなの輪の中に加わった。

始まる前に、ちょっとトイレに行こうとすぐに席を立って、用を足して戻ろうとしたら、見知った人がいて、声をかけようと後をついて行ったら、別の大広間に着いた。

本当に広い大広間で、畳の部屋なんだけれど、500人以上は入れるんじゃないかな。

そして、知り合いの人の側までいったんだけど、そこには。。。

知り合いどころか、私の故郷の同級生やら先輩がグループを作って座っていることに気がついた。

それは3つのグループに分かれていて、広間の一番奥には2個先輩の集団が、その手前には1個先輩の集団が。

あー、みんな懐かしい顔ぶれだ。

あー、あいつ、しばらく顔を見なかったけれど、元気だったんだね。

そんなことを考えていたら、その広間をぐるっと囲むように一つの列ができていて、そこの人たちが、音楽に合わせて踊り出した。

あー、これは高田音頭だな。

まるで、高校の時の運動会みたいだなー、って思った。

で、そんなことをふわふわと思っていたら、次の瞬間に目が覚めた。

私は、そんな同級生の脇で、横になって寝ていたらしかった。

そうして身体を起こして、また気がつくと、横になって寝ていて、なんてことを何度も繰り返した。

ところで。。。

私、なんか違和感に気がついたのよね。

なんかおかしい。

そうそう、私は自分の団体の集会に来ていたはずだったよね。

うんうん、でもそういうことじゃなくて、この違和感はなに?


しばらくして気がついた。

あー、6年前の津浪で犠牲になった人が元気な姿でそこにいるじゃん、ってこと。





そんな夢を見た。


「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ

過去見た夢のリストです
過去見た夢のリストです2。

[PR]

by WofNaka | 2017-05-23 18:29 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

身体が動かない

私は、百戦錬磨のボランティア要員。

私だけではなく、私が所属している団体のメンバーは、みながそう。

そして、その団体名は、最近知られるようになってきた。

今日は、大きなイベント会場に来ている。

もうすでに、他の大勢のボランティアは整列していて、開会を待つばかり。

そんな中なのに、私たちと言ったら。。。

みんなあっちこっちに、ある者は寝そべり、ある者は座り、ある者は立って、思い思いの事をやっている。

そう、今日は呼ばれていないのに、参加も表明せずに来ている。

だから、主催者や他のボランティアに気がつかれなければ、いつまでもそうやって放って置かれる。

みなが一騎当千の能力があると思っている、奢りだな。こういうのが一番危ない。

さて、そんな中での私。。。

実は、先日の作業の疲れで、とてもじゃないけれど、起きていられない。

眠気も酷いが、それよりも身体のあちらこちらが痛くて、起き上がるだけでなく、身体をちょっとも動かすことができない。

ここで、主催者から声を掛けられても、私は参加なんてできない。

困った。

なんで、今日、ここまで来てしまっているんだろう。後悔して。。。




そんな中、目覚まし時計で目が覚めた。

でも、目覚まし時計を止めることは困難だった。

そもそも身体が動かないから。



そんな夢を見た。






「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]

by WofNaka | 2017-05-23 18:13 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

眼鏡がない

バイクで出かけたのに。
行った先のイベントで、運転時眼鏡使用制限がある運転用眼鏡を、失くしてしまった。
似たような眼鏡が誰かの自転車の前のかごにあったのをどこかで見たような気がしたんだけど、すぐにまた振り返って見たらもうその自転車はいなくなってしまった。

主催者席には届けたけど難しいよなぁ。

ただ、今の職場に入るときの健康診断では、その制限を十分にクリアできるだけの視力は取り戻して入るんだけどね。
とりあえず、イベントが終わるまで待つことにした。
終わって見つからなかったらそのときはそのときよ。

夕方になって、主催者が何度か眼鏡を持ってきたが、どれも違った。だんだんと近い眼鏡に近づいてはきたが、違うものは違う。

そのうちに若い女性が私に遊んで行かないかと声をかけてきた。
ついて行った先では、毎回残虐な殺戮が行なわれ、女性らは死んで行った。
そうやって時間を過ごしているうちにイベントが終わった。眼鏡は出てこない。

諦めて、バイクの方に向かった。

すると私に声をかけてくる人がいた。
見たことがある人だ。
それは私が勤めた二つ目の会社の社長さんで、私が社会人になって12年間お世話になった人だった。

いつも夢に出てくる人で、最初はまた同じ職場で働きたいと思い、次の夢では、アルバイトしないかと言われ、次の夢では仕事を与えられ、その次は職場に招かれ、どれも夢で終わったその人。

話があるというのでついて行ったら、いつの間にかバスに乗っていた。




そんな夢を見た。

「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ

過去見た夢のリストです
過去見た夢のリストです2。

[PR]

by WofNaka | 2017-04-21 23:23 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

逃げ惑う

私はプロ野球選手。

世の中の大多数の人が知っている、超有名な選手。

でも、私は、最近気がついたことがあった。

ツムツムをやっていて、体調を崩すことがあった。

いつもじゃない、たまーに。

そのうちに、あるキャラクターを使って大量につなげた時に、その症状がでることがわかった。

しかも、その症状は、致命的なアナフィラキシーショックであることも。

そしてさらには、常々アナフィラキシーショックのリスクを抱えていることも知っていた。


今日はオフ日。

買い物をしに、いつものショッピングモールに出かけた。

その2階にいるときだった。

目の前を何かがよぎっていったと思った。

目の調子が悪いのか、疲れているのかもしれないと思った。

ところが周囲から悲鳴が聞こえ始めていた。そして逃げ惑う人々が。

てっきり自分に向けられたファンの叫びかもと錯覚した。

もうどこに出かけても日常の光景だったから、勘違いするのも無理はなかった。


でも、今回はちがった。ものすごい量のミツバチが飛んでいた。

やばい。

当然だ。

アナフィラキシーショックを避けなければならないと、とっさに思った。

逃げ惑う人々の中に紛れて、地階に移動した。

ここの階はゲームセンターが入っている。しかもグロイ系のゲームセンターが多く、そして迷路のようになっている。

いつも、ゲームをしたいわけではないのに迷いこんで、いっちゃっている若い男女らに取り囲まれたりしてしまう、いわば、入ってはいけない場所だった。

でも、今回は仕方がない。

でも、やはり入るのは失敗だったかもしれない。

案の定、またゲームセンターの迷路に巻き込まれてしまった。

そして、どれもやりたくない、グロいゲームの数々の中、自分にもできるツムツムのゲームのところにたどり着いた。

これならできる。

確信を持って言い切れた。

そしてゲームを開始したのだけれど、やはりここにも危険が。

私が体調を崩すキャラクター専用で、しかも超長くつなげられるシーンが何度もあった。

ダメだ、ここもダメだ。

そしてまた超迷路のゲームセンターを逃げ惑った。





そんな夢を見た。



「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]

by WofNaka | 2017-04-11 08:02 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

超高層階マンション

私はプロ野球選手。

超有名で、高校球児からは羨望の眼差しを送られる存在。

そんな私は、実は高校を出ていない。

でも、そのことが私の中ではとてもネックになっていて、なんとかしないといけないと思っていた。

なので、ある年の3月。

私自身は初めて、そしてどことも知らぬ高校に出かけた。

何をするかって?

もちろん、校長に会って、卒業証書を不正に入手しようと思ってだ。

そしてとある高校の最寄り駅にたどり着いた。

ここの高校は、駅直結の超高層ビルマンションの中にある高校。

駅を降りてすぐに、上履きに履き替えて高校にエレベータで上がっていく。

校長室が何階にあるのかわからなかったので、そこにいた高校生に尋ねた。

38階だと教えてくれた。

で、君は何階に住んでいるの、と聞くと、108階、と教えてくれた。ここはそんな超高層マンションだった。

でも、聞いた相手が悪かったかもしれない。

その高校生は私を知っていたから。

誰にも知られずに高校卒業の資格を得るために、名も知られていない高校に来たはずだったのに、知られてしまったではないか。

ちょっと途方に暮れた。





そんな夢を見た。



「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ

過去見た夢のリストです
過去見た夢のリストです2。

[PR]

by WofNaka | 2017-04-11 07:46 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

盛り土でできたビル

 私の家は、大きなビルの3階にあるんだが。

 家、というよりも倉庫かな。

 大きな段ボール箱を押し入れ、というか倉庫に積み上げている部屋があるんだな。

 このビルは鉄筋コンクリートでできているとは聞いている。ま、あたりまえだよね。

 ところが最近、壁がボロボロ剥がれ落ちる、という噂を聞いた。

 地震でもないのに。

 こんな話を聞くと、嫌な予感がするよね。



 このビルの1階は体育館になっている。

 バスケットボールコートが2面取れる大きさだ。

 その床に、最近、白いかけらが見つかることが多くなってきた、という話も聞いた。


 そこで、今日は、その体育館の2階の応援席に来ていて、床の状態を遠くから全体をみようということになった。

 そして、応援席にたどり着いた時のことだった。

 さっきまでいたコートの上の天井が、いきなり抜け落ちて、大量の土がコートに落ちた。

 土? なんで土なの。


 その後、体育館のある一角の壁が3m四方くらいの大きさで剥がれ落ちた。

 そしてそこに見えたのは、大量の土と、その上にある段ボール箱だった。見覚えがある段ボール箱。


 その段ボール箱が、ゆっくり傾いて、崩れ落ちていくのが見えた。

 土が、どこかに流れ落ちていく。


 これは、もしかしたら。。。

 このビルは外見が立派に見えるだけで、中は鉄筋コンクリートどころか、単なる盛り土なのかもしれない。

 このままでは、このビルは倒壊する。


 これをこのビルの利用者に伝えるべく、地階に降りて、各部屋を回りながら、逃げるように伝えていくんだけど、誰も信じてくれない。

 私は、途中、転びそうになりながらも、階段を使って、各階に避難を呼びかけた。


 でも、誰もなんも反応してくれなかった。



そんな夢を見た。




「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]

by WofNaka | 2017-03-20 09:22 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)