World of Naka-chan

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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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カテゴリ:夢の話( 447 )

ちらし

最近、仕事でちらしのデザインなどをしているんですが、先日も、両者譲らずで、2案が決まらないまま、なんてことになった。

ところで、私。。。

言えないことがあって。。。

それがエスカレートしそうになっていたんです。

そうしたら、止める前に、そこから途方もない請求が来てしまったんですね。

もう、一生かかっても払えないぐらいの額で、しかも毎年なんて、無理だわー。

途方に暮れてしまっただよー。

職場にも迷惑かけてしまうし、家族にもさぁ、っていろいろと悪い方向に考えてしまって。

もう生きていけないかもしれない、なんて思ってしまったさー。


そんなことを考えていたらね、いきなり目の前に、1枚のちらしが出されたの。

そのちらしはたったの1枚しか印刷されていないものだったんだ。

例の仕事で作ったちらしなんだけど、私の上司が作ったものなのね。

そのちらしの一番下に、なんか難しい言葉で書かれた行があって。

それを読んだ、請求先の人が後ずさって引き返していったんだな。請求書を持って。

なんか意味はわからないけれど、相当な効果がある文章みたいなんだな。


そして、上司は私に向かってこう言った。

生きていれば、いろいろと抱え込まなければいけない事がある。
でも、そういう足かせがあると生きていくのはつらい。そういうものはないにこしたことはない。
これで、足かせはなくなったはずだから、あとは一生懸命仕事に打ち込んで欲しい。

あー、なんて素晴らしい上司なんだ。
借りができてしまった。大きな借りだ。

そんなことを考えていた。

そうしたら、唐突に目が覚めた。

夢だった。



そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2017-08-08 21:52 | 夢の話 | Trackback | Comments(2)

Fさん登場

私の家族の寝床というか個人の空間は、ベッドの下に机やタンスがあるような、小学生がひとり立ちするときに親から買ってもらうような家具なんです。

ベッドの上がゆったりできる空間で、それぞれが思い思いに装飾をして、自分の空間を作り出しているんですね。

そして、そのベッド達が、大きな部屋の思い思いの場所に無造作に並べられて、我が家の中は成り立っているって感じです。

それが、今度、私だけ、その大きな部屋から外に出されてしまいまして。

外っていうか、自宅から別の建物の中にですけどね。

大事件ですわ。

べつに喧嘩をしたとか、つまはじきされたとか、そういうことではないんでしょうが、なんかね、外に追放されたように見えますよね。

はいはい。そんな感じでした。

でも、まぁ、仕方がないじゃないですか。

でも、自分の空間は保っているわけですから。その中さえきちんと保てていればいいかな、なんて。

そして、あたらしいところでも、自分のベッドの前に、机の上とか、タンスの中とか整理していたんですね。

そうしてもう後はベッドを残すのみなので、はしごを登ってベッドに上がったら。。。


あら、なんと、先客が。

Fさん、どうしちゃったのこんなところに。

それは、仕事でよく会うFさんでした。

Fさん、私よりも先に、私のベッドを3つに分けてましてね、あなたはここ、って真ん中を指さすんです。

そして、そこに寝るようにね、言うんですけれど、それだと、ベッドに横に寝ることになるので、頭と足はベッドの外にでちゃうでしょう。

っていうか、そもそも、Fさんの家は、ここじゃないし。自分の家に帰って欲しいんですよ。

だ、だから、そんなニコニコされてもね、ここは私のベッドだからさ。

そうしたら、Fさん、ベッドの外を指して、大丈夫だよ、ここはすごく広い場所なんだから、って。

言われるままにベッドから周囲を見渡すと、そこは大きなステージ付きの広間のステージの裏だったのね。

確かに広い場所だから、ここ以外にも寝る場所はあるけどさ、ってか、そもそもここは、私のベッドだから。




あー、外に放り出されるってことは、守られないってことなんだな、と、これからの生活を想像して、途方に暮れたのでした。




でも、ここで救いが。
そう。目覚まし時計が鳴りました。



そんな夢を見た。


まったくもうでした。 








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by WofNaka | 2017-07-30 22:15 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

ホームページの表示不正

明日は仕事が休みなので、溜まっているホームページ更新の仕事をやってしまおうとパソコンに向かった。

今日これからアップする記事は、毎月やっているイベントの記事だから、前のコピーを作って量産しようと作業にとりかかった。

はずだった。

ところが、仕事を終えて帰宅してそのページを見てみると、コピー元のイベント記事がぐちゃぐちゃになっていることがわかった。

なんでだろう。

コピーをミスったのか。

それ以前に、コピー元のイベント記事を元に戻さなければ。

焦りまくりながら、コピー元の記事の復旧にかかる。

そして、ようやく復旧できて、再度、新しく追加した記事を見たら、ぐちゃぐちゃになっていることがわかった。

やばい。やばすぎるよ、これ。

なにがどうなっているのかわからなかったが、ホームページ全体を見回すと、大きく記事が壊れているものがあちらこちらに見つかった。

このまま休み明けまで放置するのか。。。もう、自宅から修正する域を超えていた。




そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2017-07-18 21:43 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

出帆

沖でマグロが豊漁だとの噂で、父の会社の船も出すことになった。

ひさし振りの漁で、みな活気づいていた。

昔、腕を鳴らした船頭さんも、ひさし振り感にひたって、いきなり船の最上階にまで上がって、太いロープの支度に余念がない。

私も、父の二代目として、役割を果たしたいという気持ちと、こういうのは似合わないよな、という早くこんなところから逃げ出したいという複雑な気持ちで船頭さんと一緒に最上階まで登ってきてしまった。

船は、さっきまで川に停泊していたのに、気がついたら既に走っている。

これから気仙沼まで回航するのだろう。

そして食料などを積み込んで、外洋に向けて出港するんだと思う。

船は大きな木造船で、最上階は三階になる。

地階もあって、かなりの大型船だ。

何日、そうして居ただろう。

もう少しで川が終わるのがわかった。

そろそろ私の潮時だな、と。

最上階で働いている人たちに、挨拶をして、1階に降りた。

1階では、若い女性が数人と若頭がいて、みなに挨拶をしようと思ったところ、若頭が、船頭が話があるってよ、と。

んーん。威勢がいいことを船頭が言うんだろうなとは思ったが、ここで下船を逃してしまうとこのまま洋上まで出られてしまうと思った私は、そっと、船から下りた。

船から下りて気がついたのは、船の周囲だった。

本当に多くの人たち、若者やら近所の会社の人たちが、大漁唄い込みを唄い踊っている。

それが、自分の人生そのものだと言わんばかりに、狂喜乱舞しているのだった。

でも、私は、自分の生活にもどるべく、そこから静かに去った。



そんな夢を見た。





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by WofNaka | 2017-06-21 10:26 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

戦闘に巻き込まれた

今日は、電車の中でちょっと寝ちゃって、気がついたら青梅線に入り込んでしまっていた。

終電っていうか、もう電車がない、というので、歩いて帰ることにしたのだが。。。

歩いていると途中で検問をやっていた。

それも米兵だ。

私とおなじように、徒歩でそこにさしかかった2人の女性。

一人は、ナイスバディな方で、そのまま捕らえら張り付けにされた。もう一人の女性は、なんと、その場で銃殺されてしまった。

私は、関係ないな、と思いながらその検問を通り過ぎたのだが、あと少しというところで呼び止められてしまった。

なんだよ、ってね。

名前と住所を聞かれ、立川、って言ったところで、関心をひいてしまったらしい。

呼び戻されて、そこに留まるように言われた。

なんの拘束もないけど、ただ、この先には行くなと言っているようだ。


そのうちに周辺がざわついてきた。

私が戻ろうとしていた立川方面から、米兵の地上部隊。つまりは兵士と戦車。上空には戦闘機が飛び交いはじめた。

私は、拘束はされていなかったけれど、武器は持たされていた。

小さい爆竹のようなもの。爆竹のサイズなんだけれど、1個は人を殺傷するには十分な量の火薬らしかった。ただ、どうやって発火させるのかは教えてもらえなかった。

そのうちに、米兵と鉢合わせになった。

むこうは銃を持っていたけれど、銃を撃てるような距離ではない、もう目の前にいた。

さっきの爆竹をさりげなく取り出して、先端をさすったら発火して、そのまま目の前の米兵の背中に押し込んだ。

2,3秒して、爆竹は爆発して、目の前の米兵は、粉々になって飛び散ってしまった。

すんげー武器なのね、これ。

そうやって、至近距離の兵士には、同じ手を使って戦った。


でも、すぐに、どうにもならない武器を相手にすることになった。

ハリアーが地上に降りてきて、機関銃で私たちを撃ち始めたからだ。

私は、地面に伏せて、やりすごそうとしたけれど、銃口はまっすぐにこちらを向いていた。

確実に狙われていた。

銃口が向けられていて、撃ってきていたけれど、私には当たってはいなかった。

私に当たるのは時間の問題ではあったが、私には痛みがおきなかった。

銃口は、あたりを伺うように、地面を舐めていたが、そのうちどこかにか飛び去っていった。

助かった。



そんな夢をみた。



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by WofNaka | 2017-06-21 10:14 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

悪夢

 iPhoneを操作中に誤って、なんかのボタンを押してしまった。

 無限、というボタン。

 あとで調べてみたら、いくら請求されるかわからない機能らしかった。



 悪夢だ。

 あれが。。。よみがえってきて、とてもじゃないけど寝ていられなかった。



そんな夢を見て、起きてしまった。



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by WofNaka | 2017-05-30 13:57 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

超眠いんだけど

一昨日の作業の疲れがここに来て出ていて。

それなのに、私は今日、所属ボランティア団体の集会があって、お出かけしているんだけれど。

超眠いのね。

もう起きていられない。気がつくと横になって寝ている、それほど疲れ切っているのに。

乗ってきたバイクを道の傍らに寄せて、キーをポケットに突っ込んで、会場に向かった。

もう、歩くことさえ難しいのではないかと思えるほどの疲労で、眠かった。


会場に着いたけれど、とても自分が主催で、これから集会を仕切るなんて到底無理、なんて思いながら、みんなの輪の中に加わった。

始まる前に、ちょっとトイレに行こうとすぐに席を立って、用を足して戻ろうとしたら、見知った人がいて、声をかけようと後をついて行ったら、別の大広間に着いた。

本当に広い大広間で、畳の部屋なんだけれど、500人以上は入れるんじゃないかな。

そして、知り合いの人の側までいったんだけど、そこには。。。

知り合いどころか、私の故郷の同級生やら先輩がグループを作って座っていることに気がついた。

それは3つのグループに分かれていて、広間の一番奥には2個先輩の集団が、その手前には1個先輩の集団が。

あー、みんな懐かしい顔ぶれだ。

あー、あいつ、しばらく顔を見なかったけれど、元気だったんだね。

そんなことを考えていたら、その広間をぐるっと囲むように一つの列ができていて、そこの人たちが、音楽に合わせて踊り出した。

あー、これは高田音頭だな。

まるで、高校の時の運動会みたいだなー、って思った。

で、そんなことをふわふわと思っていたら、次の瞬間に目が覚めた。

私は、そんな同級生の脇で、横になって寝ていたらしかった。

そうして身体を起こして、また気がつくと、横になって寝ていて、なんてことを何度も繰り返した。

ところで。。。

私、なんか違和感に気がついたのよね。

なんかおかしい。

そうそう、私は自分の団体の集会に来ていたはずだったよね。

うんうん、でもそういうことじゃなくて、この違和感はなに?


しばらくして気がついた。

あー、6年前の津浪で犠牲になった人が元気な姿でそこにいるじゃん、ってこと。





そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2017-05-23 18:29 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

身体が動かない

私は、百戦錬磨のボランティア要員。

私だけではなく、私が所属している団体のメンバーは、みながそう。

そして、その団体名は、最近知られるようになってきた。

今日は、大きなイベント会場に来ている。

もうすでに、他の大勢のボランティアは整列していて、開会を待つばかり。

そんな中なのに、私たちと言ったら。。。

みんなあっちこっちに、ある者は寝そべり、ある者は座り、ある者は立って、思い思いの事をやっている。

そう、今日は呼ばれていないのに、参加も表明せずに来ている。

だから、主催者や他のボランティアに気がつかれなければ、いつまでもそうやって放って置かれる。

みなが一騎当千の能力があると思っている、奢りだな。こういうのが一番危ない。

さて、そんな中での私。。。

実は、先日の作業の疲れで、とてもじゃないけれど、起きていられない。

眠気も酷いが、それよりも身体のあちらこちらが痛くて、起き上がるだけでなく、身体をちょっとも動かすことができない。

ここで、主催者から声を掛けられても、私は参加なんてできない。

困った。

なんで、今日、ここまで来てしまっているんだろう。後悔して。。。




そんな中、目覚まし時計で目が覚めた。

でも、目覚まし時計を止めることは困難だった。

そもそも身体が動かないから。



そんな夢を見た。






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by WofNaka | 2017-05-23 18:13 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

眼鏡がない

バイクで出かけたのに。
行った先のイベントで、運転時眼鏡使用制限がある運転用眼鏡を、失くしてしまった。
似たような眼鏡が誰かの自転車の前のかごにあったのをどこかで見たような気がしたんだけど、すぐにまた振り返って見たらもうその自転車はいなくなってしまった。

主催者席には届けたけど難しいよなぁ。

ただ、今の職場に入るときの健康診断では、その制限を十分にクリアできるだけの視力は取り戻して入るんだけどね。
とりあえず、イベントが終わるまで待つことにした。
終わって見つからなかったらそのときはそのときよ。

夕方になって、主催者が何度か眼鏡を持ってきたが、どれも違った。だんだんと近い眼鏡に近づいてはきたが、違うものは違う。

そのうちに若い女性が私に遊んで行かないかと声をかけてきた。
ついて行った先では、毎回残虐な殺戮が行なわれ、女性らは死んで行った。
そうやって時間を過ごしているうちにイベントが終わった。眼鏡は出てこない。

諦めて、バイクの方に向かった。

すると私に声をかけてくる人がいた。
見たことがある人だ。
それは私が勤めた二つ目の会社の社長さんで、私が社会人になって12年間お世話になった人だった。

いつも夢に出てくる人で、最初はまた同じ職場で働きたいと思い、次の夢では、アルバイトしないかと言われ、次の夢では仕事を与えられ、その次は職場に招かれ、どれも夢で終わったその人。

話があるというのでついて行ったら、いつの間にかバスに乗っていた。




そんな夢を見た。

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by WofNaka | 2017-04-21 23:23 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

逃げ惑う

私はプロ野球選手。

世の中の大多数の人が知っている、超有名な選手。

でも、私は、最近気がついたことがあった。

ツムツムをやっていて、体調を崩すことがあった。

いつもじゃない、たまーに。

そのうちに、あるキャラクターを使って大量につなげた時に、その症状がでることがわかった。

しかも、その症状は、致命的なアナフィラキシーショックであることも。

そしてさらには、常々アナフィラキシーショックのリスクを抱えていることも知っていた。


今日はオフ日。

買い物をしに、いつものショッピングモールに出かけた。

その2階にいるときだった。

目の前を何かがよぎっていったと思った。

目の調子が悪いのか、疲れているのかもしれないと思った。

ところが周囲から悲鳴が聞こえ始めていた。そして逃げ惑う人々が。

てっきり自分に向けられたファンの叫びかもと錯覚した。

もうどこに出かけても日常の光景だったから、勘違いするのも無理はなかった。


でも、今回はちがった。ものすごい量のミツバチが飛んでいた。

やばい。

当然だ。

アナフィラキシーショックを避けなければならないと、とっさに思った。

逃げ惑う人々の中に紛れて、地階に移動した。

ここの階はゲームセンターが入っている。しかもグロイ系のゲームセンターが多く、そして迷路のようになっている。

いつも、ゲームをしたいわけではないのに迷いこんで、いっちゃっている若い男女らに取り囲まれたりしてしまう、いわば、入ってはいけない場所だった。

でも、今回は仕方がない。

でも、やはり入るのは失敗だったかもしれない。

案の定、またゲームセンターの迷路に巻き込まれてしまった。

そして、どれもやりたくない、グロいゲームの数々の中、自分にもできるツムツムのゲームのところにたどり着いた。

これならできる。

確信を持って言い切れた。

そしてゲームを開始したのだけれど、やはりここにも危険が。

私が体調を崩すキャラクター専用で、しかも超長くつなげられるシーンが何度もあった。

ダメだ、ここもダメだ。

そしてまた超迷路のゲームセンターを逃げ惑った。





そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2017-04-11 08:02 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

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