カテゴリ:夢の話( 421 )

 

日本沈没か

 それは唐突に始った。

 大きな地震が起きたと思った。

 本当に大きな揺れだった。

 何かが砕け落ちるような音とともに、振動が襲ったから。

 そして多くの人々が逃げて来た。

 その逃げて来る人達の話しをまとめてみると、東北の日本海側の海岸線が秋田県から青森県にかけて、大きく長く海に崩れ落ちたというのだ。

 また暫くして、大きな地震があった。

 本当に大きかった。振動も今まで以上のものだった。

 また多くの人々が通っていった。

 どうやら、さらに内陸側の新しくできた海岸線が長く大きく崩れて海におちていったというのだ。

 このままいくと、北東北は日本海側から太平洋側に向かって、どんどんと削られていき、北東北はなくなってしまうかもしれない。

 でも、私がいるこの地までは、まだまだ距離がある、と高をくくっていた。

 ところがだ、今度は東北地方の中心部分にあたる栗駒山で噴火がおきて、山体崩壊を起こし、大きな穴があき、その穴の中では溶岩が煮えたぎっているらしい。そしてその穴をどんどん広げている、という情報が入った。

 しかも、あまりに突然に起こったために、だれも逃げられなかったと。

 果たしてどれだけの人が犠牲になったんだろうか。

 そして悠長に構えていた私が住む地にもその穴の淵が迫って来ていた。

 ともかく熱い。溶岩の熱で熱せられた穴がこちらに迫って来る感じ。

 どんどん陸地が穴の中に崩れていき、もうすぐ太平洋に繋がってしまう。

 そんな中、私を岩手から脱出させて山形に連れて行こうとしている人に案内されて、私はとうとう住み慣れた地を離れて山形に逃げる事を決心したんだった。

 そして、丘の上から、自分の故郷が溶岩の穴の中に崩れ落ちていくのを複雑な思いで見ていた。



そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2016-11-07 09:06 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

バイク工場

 ちょっと雨模様だったけど、川崎方面に出かけた。

 私からしたら、ちょっとした遠出だった。

 向こうに着く前にポツポツと降り出した。

 本降りになる前に、バイクを道の傍らに止めて、合羽を着込んだ。

 そして、また出発。

 でも、本降りになって気がついたんだけど、さっき着込んだはずの合羽を着ておらず、私は降られる雨でずぶ濡れになっていった。

 あれ、どこで。。。

 そんなことを考える間もなく、どんどん濡れていったので、雨宿りをすることにした。

 大きな工場のような建物があった。

 バイクごと入れるみたい。

 入口に、英語でなんか書いてあったけれど、かまわず入っていった。

 中には、バイクの部品が沢山並んでいて、奥には、沢山のバイクに跨がった人達が列をなしていた。

 ここはどうやらバイク屋さんみたい。


 バイクを店員に預けて、しばらく部品などを眺めていた。

 と、そこに店員がやってきて、バイクの修理代は7万円になります、って。

 いやいや、修理頼んでないから。

 そこから押し問答が繰り返されて。。。

 でも、一人、家内は、なんか嬉しそうだった。

 なんでも、欲しかった電子機器がバイクにつけられるから、みたいだった。

 でも、私はお金を持ってない。

 お金を払わないとここから出ることはできない、とまで言われた。

 そんなこと知るか!!

 ともかくバイクを見せてもらうことにした。

 それは、もうPCXの形状をなしてはいなかった。

 なんか、カラフルにはつくられていたけれど、よく見ると、バイクか、これ、という代物だった。

 私は、その外装をどんどんと取り外していった。だって、どうみても原型がPCXじゃないもの。

 それは、カラフルな布を、何重にも重ねているだけだったけど、20枚は剥がしたかな。

 なかから出てきたのは、体操競技で使う鞍馬のような形をしていた。

 エンジンもハンドルも当然ついていない。

 でも、奥では、そんな偽物バイクに跨がったライダー達が、ご満悦の表情で大金を支払って、次々と外で出て行く。

 だれも、気がついていないんじゃないかなぁ。

 私は、さらに文句を言って、やっと最初のPCXにたどり着き、追い出されるように裏口から出された。


そんな夢を見た。

超身体が疲れていて、寝て起きたはずなのに、ボロボロになっていた。

もちろん後味も悪い。

超腹が立った。



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by WofNaka | 2016-10-28 08:59 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

みんなで運動会

先日、ある人から、今日、関東にいる同級生を集めてくれ、という声がかかった。

何があるのかわからなかったけれど、言われるままに公園に同級生を集めた。

私は、用事があったのでちょとだけ遅れてついたんだけど、公園の入口でいきなり何人かに引っ張り込まれた。

公園の中を見ると、そこには、故郷の同級生らが来ていて、みなで運動会をやっているではないか。

こっちは、人を集めただけだったので、何も用意していなかった。

まさか運動会をやるとは。。。

そんな中、見ていると、運動会で一等を取ったのに、何も景品がないのかとつぶやく声が聞こえたかと思うと、ビニールの風呂敷を切って、なんか番号札を作り始めたのだった。

なんでもいいんだよ。

なんでもいいけど、なんかないとね。

そうして、一等を取った人は、「1」と書かれたビニールを持って満足そうだった。

本当なら、関東組は、故郷からの同級生らをもてなさなければいけない立場にあったのに、故郷からの同級生らにもてなされることになってしまった。



そんな夢を見た。




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by WofNaka | 2016-10-25 21:29 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

温和な警備員

そこの大きな建物の中は、私は何度も出かけているし、スペシャルな場所への入場も過去に許可されていたから、なんでも知っていた。

そして、今回は、久しぶりにそこのスペシャルな場所を訪れたあと、やはりスペシャルな、いやここはマニアックなというべきか、場所を通ってロビーに降りようと思っていたんだった。

そのマニアックな場所というのは、3階の端っこにあって、下のロビーへ幅1mに満たないスリットが入っている場所だった。

いつからか、そのスペシャルな場所に行った帰りにロビーに降りるのに通れることを覚えてしまい、いつもそこを降りていたんだった。

今日は、本当に久しぶりに出かけて、帰り道、身体が自然にそのスリットに向かっていた。

でも、この高さが5mほどあるスリットをどうロビーまで降りていくのかは、実は覚えていない。身体が覚えていて自然に動き、下まで降りていけるんだ。

今日は、ついたての後ろにあるそのスリットのところに足を掛けたところで止まってしまった。

その足を置いた場所には、無数の針のような部品がちりばめられたように置かれていて、いつにないその光景で、足が止まってしまった。

こうなってしまうと、そのスリットから下への行動が自然にはいかない。

頭で考えてしまっているからもう一歩も前には進めなくなってしまった。

ところが、バックしようとしたんだけれど、最初の一歩で重心がスリットの上にきているものだから、どうにもできず、そこに立ち往生してしまうことになってしまった。

困った。泣きたいくらいに困ったことになった。

5m下までどうやっていつも降りていたのかわからなかったから。

そのまま飛び降りたら、大けがをする。さりとて、このままバックもできない。

何時間もそこにいて、とうとう疲れてしまって、私は横に置いてあった厚い布団を手に取って抱きかかえた。

つい、スリットの上でウトウトしてしまった瞬間だった。

気がついたら、ロビーまで降りていた。

どうやって下まで降りたのかはわからなかったけれど、無事にロビーまで降りる事ができていた。

ただ、ロビーは無人ではなかった。

私が気がついた時には、ロビーに布団が散乱していて、その脇に私が倒れ込んでいて、その周囲を人垣ができていたんだ。

私は、もう動けないくらい疲労困憊になっていたので、全く動くことができなかった。

そして、その人垣が割れた時、そこには救急車用のストレッチャーが置いてあった。


その時に、はたと気がついたことがあった。

今日の私のミッションは、大島に行く人のアンケート集計だったことに気がついた。

これでこのまま病院なり大島に返されてしまうと、ここまで戻って来るのが大変だ。

私は重い身体を引きずるようにして起き上がり、周囲の目も気にせず、アンケート票が置いてあるブースを目指した。そして、1枚1枚をめくって、数を数えていった。

人垣は、その数を数えている私のところに移動した。

そして、その作業を中断させるかのように、手をぴっぱり出した。

私は、そんな私の事情を知らないここの職員の手から逃げるようにロビー内を走り出した。

追っ手の職員らは、普段は温和な表情の人達だが、今回は違った。

隙あらば、私を捕まえようという魂胆が見え見えで、顔も歪んでいた。


私はそんな豹変した表情に腹が立った。

私の本当の苦しさをこいつらは知らずに、ただただ捕まえることしか考えていないのかと。

そこで、普段は温和な私も、豹変してみせた。

つまりは、先制攻撃をかけていった。

意表をつかれた職員らは、私の手に掛って、次々と倒れていった。

でも、ここは大きなロビーで職員の数も多かったから、だんだんと追いつめられていった。

出口まで追い込まれた私を待っていたのは、この建物の警備員だった。

警備員のおじさんは、こんな私を見ても普段通りだった。

いつもの温和な表情のままで、私を迎えてくれた。

私は、やっと普段の自分を取り戻すことができて、そこに倒れ込んだ。

そして、眠りにおちていった。



そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2016-10-21 09:44 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

そっちに行ったらぁ。。。

外が騒がしいので出てみると、季節外れの雄大な入道雲が目の前に形成されつつあって、空気が盛んに上昇していくのさえ見える珍しい光景だった。

その直下では、ときおり風が渦をまいていて、つむじ風が発生したり、ときに竜巻に発展しそうなしっかりとした渦も見えたりしていた。

そんな中、崖の上の方から、なんか懐かしい声がして、女性が坂を走り下ってくるのが見えた。

懐かしいのもそのはず。かあちゃんだった。しかも若いんでない?

崖したまで降りてきて、そのままの勢いで、渦巻く方向に走っていった。

だれかの名前を盛んに呼んでいる。

かあちゃん、そっちに行ったら危ないって。

大声を出したけど、全く気づく風でない。

今度はさらに大きい声で、危ないからそっちに行っちゃダメ!! って叫んだけど、どうも気がついていない。

まるで、誰かを避難させようとしてあっちこっちを走りながら、だんだん自分が渦の方向に近づいていく。

あー、あのままじゃ、巻き込まれてしまう。

こんな風にして、母を失ってしまうのか。

堪らんなぁ、と思った。

そんな時だった、私の足元近くで何やらゴソゴソしている人がいた。

注意がそっちに逸れたとき、目が覚めていた。



そんな夢を見た。




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by WofNaka | 2016-10-18 18:05 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

大混乱さ

こんなに大勢の知人が出た事はないんじゃないかなー。

週末にあるイベントと仕事の煮詰まっているものと、無線関係のことと、バイク関係のことと、全部が同時進行するような中で、一人やりくりしている。

そんでもって、どうにも人手が足りないーって悲鳴を上げていたら、娘が秘書を買ってでてくれて、テキパキといろいろとこなしてくれた。

おー、頼もしい。


そんな中、目が覚めた。

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by WofNaka | 2016-10-17 23:37 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

縁起でもない

高さが180cmぐらい、幅が1mぐらい。奥行きが50cmぐらいの2段になっている棚がある。

上の段はガラス窓になっていて、下の段は木製の開き扉になっている。

この下の段の中に、この下の段のほぼ半分のサイズの段ボール箱が入っているんだけど、そのダンボール箱を引きずり出して、その中のものを大きなトランクに入れて、という指示を受けた。

私と、もう一人が。


全部で6個ある。

何が入っているのかわからないけれど、とても重い。

60kgほどはあるか。


なんか嫌な予感がしたけれど、ともかく一つ目の箱を引きずり出して、蓋を開けてみた。

な、なんとそこには、膝を抱えたスーツ姿の男の人の死体が入っていた。

そして、その顔を見て驚いた。

幼馴染だ。

○き君だった。


次の箱も開けてみたが、やはり私の幼馴染だった。

今度は、み○君。

19人しかいない、私の同級生のうち、すでに津浪で1人、もう一人も亡くなっている。そんな数少ない中から、さらに。。。

嫌な予感は的中。

そして、次々と開けていくと、やはり。。。

例外なく、みなスーツ姿で膝を抱えていた。


何が起きているのか。


そして最後の棚になった。

これはそれほど重くなかったので、もしかしたら、と、一縷の望みを抱いて段ボール箱を開けたのだが、やはり、その中には幼馴染が入っていた。


ショックだった。





そんな夢を見た。





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by WofNaka | 2016-10-15 18:51 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

コンビニコンビニコンビニコンビニ

今日は、私にとって衝撃的な事件が発覚した。

娘の部屋を訪れていた時のこと。

私の高校時代の写真の束が見つかった。

まるで秘密のごとく、隠してあったのが見つけられてしまったかのように見つかった。

娘が私に渡す際に、ニヤっとしたのを、私は見逃さなかった。

嫌な予感がした。

開いて見た。

私が知っている一年後輩の男の子の写真だったんだが、みな私と親密な風に撮られていた。

私の記憶の中にはすでにないものばかりだった。

男の子と当時付き合ったことはなかったが、この写真は、どう見てもそう映る。

娘は私の弱みを握ったかの如く、ニヤって私を見た。



しばらくして、何処からともなく、音が聞こえてきた。

コンビニと聞こえる。

ずっと。

その声の為に熟睡できなかった。

そんな夢を見た。

ショックだった

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by WofNaka | 2016-10-13 07:24 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

久々に、また

 今日は、何十年ぶりかで、懐かしい人に会った。

 最初と二個めの会社の上司さんなんですけどね。

 1997、8年頃に辞めて、その後で1回だけ道で会った方。

 前と変わってないから、すぐわかったんだけど。

 そしたら、1年先輩さんもいて。

 なんかね、やはり縁がある人なんだなぁ、と。

 先輩さんの方を実は最近見かけていて、肌が病的にどす黒くなっていて、実は同じ色になってしまった人を過去に知っていて、その方はもう亡くなってしまってますけれど、その色が似ていて、あ、もしかしてヤバい病気に罹っているのかも、なんて思っていた人(先輩)なんです。

 でも、今日会った時は、正常な肌色に戻っていて、病気が治ったんだなぁ、と安心いたしました。






でも、これ自体が夢でした。

あの方(先輩)はその後どうなったんでしょう。気になります。

そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2016-10-02 17:48 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

蜘蛛の糸

晃の家は平屋で、昔の家だったので部屋数が多かった。

当然、普段入らない部屋もあった。

今日はそんな家の中の掃除をしようと思った。

奥の方にある本棚の右脇に扉があってさらに奥にも部屋があるけれど、本棚の前にはなぜか襖が横に置いてあった。

まるで奥の部屋には来るな、と言っているようだった。

そう聞こえると、わくわくして、さらに入ってみたくなる晃だった。

今日は時間もあるしね。探検するつもりで、その中に入って行った。


襖を跨いで奥の部屋に行こうとしたところで何か違和感を覚えた。

本棚の手前の視界の中を、斜めによぎる光の線があることに気がついた。

線は3本。

幅が5mmほどの平べったい線だった。

それが透けて見えるために、そこだけ光の屈折が違って違和感を覚えたらしかった。

なんだろう、その線は。

晃は慎重に襖を跨いでその線の側に近づいた時だった。

今度は、天井の方からの沢山の視線を感じた。

不気味だった。

身の危険を感じて、恐る恐る上を見上げて、さらに驚いた。

丸い蛍光灯を覆うように綿がぎっしりと付いていて、何かが蠢いているようだった。


綿の中から覗かれているような気がした。


暗闇の中で晃の目が慣れてきて、そこに現れたのは、大きさが2、3cmの黒い蜘蛛の群れだった。




次の瞬間だった。

思い思いの速度で、糸を引いた蜘蛛たちが、一斉に晃めがけて落ちてきたのだった。

晃は気がつかなかったが、斜めに張られていた線は、太くて頑丈な蜘蛛の糸だった。

足に糸が絡み付いて、動けなくなっていることにも気がつかず、落ちてくる蜘蛛の群れを眺めているしかできない晃だった。




どこかで、ジリジリと音がする。

晃はとっさに音の方に手を伸ばした。





そんな夢を見た。






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by WofNaka | 2016-09-29 00:09 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)