カテゴリ:夢の話( 429 )

 

みんなで運動会

先日、ある人から、今日、関東にいる同級生を集めてくれ、という声がかかった。

何があるのかわからなかったけれど、言われるままに公園に同級生を集めた。

私は、用事があったのでちょとだけ遅れてついたんだけど、公園の入口でいきなり何人かに引っ張り込まれた。

公園の中を見ると、そこには、故郷の同級生らが来ていて、みなで運動会をやっているではないか。

こっちは、人を集めただけだったので、何も用意していなかった。

まさか運動会をやるとは。。。

そんな中、見ていると、運動会で一等を取ったのに、何も景品がないのかとつぶやく声が聞こえたかと思うと、ビニールの風呂敷を切って、なんか番号札を作り始めたのだった。

なんでもいいんだよ。

なんでもいいけど、なんかないとね。

そうして、一等を取った人は、「1」と書かれたビニールを持って満足そうだった。

本当なら、関東組は、故郷からの同級生らをもてなさなければいけない立場にあったのに、故郷からの同級生らにもてなされることになってしまった。



そんな夢を見た。




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by WofNaka | 2016-10-25 21:29 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

温和な警備員

そこの大きな建物の中は、私は何度も出かけているし、スペシャルな場所への入場も過去に許可されていたから、なんでも知っていた。

そして、今回は、久しぶりにそこのスペシャルな場所を訪れたあと、やはりスペシャルな、いやここはマニアックなというべきか、場所を通ってロビーに降りようと思っていたんだった。

そのマニアックな場所というのは、3階の端っこにあって、下のロビーへ幅1mに満たないスリットが入っている場所だった。

いつからか、そのスペシャルな場所に行った帰りにロビーに降りるのに通れることを覚えてしまい、いつもそこを降りていたんだった。

今日は、本当に久しぶりに出かけて、帰り道、身体が自然にそのスリットに向かっていた。

でも、この高さが5mほどあるスリットをどうロビーまで降りていくのかは、実は覚えていない。身体が覚えていて自然に動き、下まで降りていけるんだ。

今日は、ついたての後ろにあるそのスリットのところに足を掛けたところで止まってしまった。

その足を置いた場所には、無数の針のような部品がちりばめられたように置かれていて、いつにないその光景で、足が止まってしまった。

こうなってしまうと、そのスリットから下への行動が自然にはいかない。

頭で考えてしまっているからもう一歩も前には進めなくなってしまった。

ところが、バックしようとしたんだけれど、最初の一歩で重心がスリットの上にきているものだから、どうにもできず、そこに立ち往生してしまうことになってしまった。

困った。泣きたいくらいに困ったことになった。

5m下までどうやっていつも降りていたのかわからなかったから。

そのまま飛び降りたら、大けがをする。さりとて、このままバックもできない。

何時間もそこにいて、とうとう疲れてしまって、私は横に置いてあった厚い布団を手に取って抱きかかえた。

つい、スリットの上でウトウトしてしまった瞬間だった。

気がついたら、ロビーまで降りていた。

どうやって下まで降りたのかはわからなかったけれど、無事にロビーまで降りる事ができていた。

ただ、ロビーは無人ではなかった。

私が気がついた時には、ロビーに布団が散乱していて、その脇に私が倒れ込んでいて、その周囲を人垣ができていたんだ。

私は、もう動けないくらい疲労困憊になっていたので、全く動くことができなかった。

そして、その人垣が割れた時、そこには救急車用のストレッチャーが置いてあった。


その時に、はたと気がついたことがあった。

今日の私のミッションは、大島に行く人のアンケート集計だったことに気がついた。

これでこのまま病院なり大島に返されてしまうと、ここまで戻って来るのが大変だ。

私は重い身体を引きずるようにして起き上がり、周囲の目も気にせず、アンケート票が置いてあるブースを目指した。そして、1枚1枚をめくって、数を数えていった。

人垣は、その数を数えている私のところに移動した。

そして、その作業を中断させるかのように、手をぴっぱり出した。

私は、そんな私の事情を知らないここの職員の手から逃げるようにロビー内を走り出した。

追っ手の職員らは、普段は温和な表情の人達だが、今回は違った。

隙あらば、私を捕まえようという魂胆が見え見えで、顔も歪んでいた。


私はそんな豹変した表情に腹が立った。

私の本当の苦しさをこいつらは知らずに、ただただ捕まえることしか考えていないのかと。

そこで、普段は温和な私も、豹変してみせた。

つまりは、先制攻撃をかけていった。

意表をつかれた職員らは、私の手に掛って、次々と倒れていった。

でも、ここは大きなロビーで職員の数も多かったから、だんだんと追いつめられていった。

出口まで追い込まれた私を待っていたのは、この建物の警備員だった。

警備員のおじさんは、こんな私を見ても普段通りだった。

いつもの温和な表情のままで、私を迎えてくれた。

私は、やっと普段の自分を取り戻すことができて、そこに倒れ込んだ。

そして、眠りにおちていった。



そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2016-10-21 09:44 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

そっちに行ったらぁ。。。

外が騒がしいので出てみると、季節外れの雄大な入道雲が目の前に形成されつつあって、空気が盛んに上昇していくのさえ見える珍しい光景だった。

その直下では、ときおり風が渦をまいていて、つむじ風が発生したり、ときに竜巻に発展しそうなしっかりとした渦も見えたりしていた。

そんな中、崖の上の方から、なんか懐かしい声がして、女性が坂を走り下ってくるのが見えた。

懐かしいのもそのはず。かあちゃんだった。しかも若いんでない?

崖したまで降りてきて、そのままの勢いで、渦巻く方向に走っていった。

だれかの名前を盛んに呼んでいる。

かあちゃん、そっちに行ったら危ないって。

大声を出したけど、全く気づく風でない。

今度はさらに大きい声で、危ないからそっちに行っちゃダメ!! って叫んだけど、どうも気がついていない。

まるで、誰かを避難させようとしてあっちこっちを走りながら、だんだん自分が渦の方向に近づいていく。

あー、あのままじゃ、巻き込まれてしまう。

こんな風にして、母を失ってしまうのか。

堪らんなぁ、と思った。

そんな時だった、私の足元近くで何やらゴソゴソしている人がいた。

注意がそっちに逸れたとき、目が覚めていた。



そんな夢を見た。




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by WofNaka | 2016-10-18 18:05 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

大混乱さ

こんなに大勢の知人が出た事はないんじゃないかなー。

週末にあるイベントと仕事の煮詰まっているものと、無線関係のことと、バイク関係のことと、全部が同時進行するような中で、一人やりくりしている。

そんでもって、どうにも人手が足りないーって悲鳴を上げていたら、娘が秘書を買ってでてくれて、テキパキといろいろとこなしてくれた。

おー、頼もしい。


そんな中、目が覚めた。

こんな夢を見た。


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by WofNaka | 2016-10-17 23:37 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

縁起でもない

高さが180cmぐらい、幅が1mぐらい。奥行きが50cmぐらいの2段になっている棚がある。

上の段はガラス窓になっていて、下の段は木製の開き扉になっている。

この下の段の中に、この下の段のほぼ半分のサイズの段ボール箱が入っているんだけど、そのダンボール箱を引きずり出して、その中のものを大きなトランクに入れて、という指示を受けた。

私と、もう一人が。


全部で6個ある。

何が入っているのかわからないけれど、とても重い。

60kgほどはあるか。


なんか嫌な予感がしたけれど、ともかく一つ目の箱を引きずり出して、蓋を開けてみた。

な、なんとそこには、膝を抱えたスーツ姿の男の人の死体が入っていた。

そして、その顔を見て驚いた。

幼馴染だ。

○き君だった。


次の箱も開けてみたが、やはり私の幼馴染だった。

今度は、み○君。

19人しかいない、私の同級生のうち、すでに津浪で1人、もう一人も亡くなっている。そんな数少ない中から、さらに。。。

嫌な予感は的中。

そして、次々と開けていくと、やはり。。。

例外なく、みなスーツ姿で膝を抱えていた。


何が起きているのか。


そして最後の棚になった。

これはそれほど重くなかったので、もしかしたら、と、一縷の望みを抱いて段ボール箱を開けたのだが、やはり、その中には幼馴染が入っていた。


ショックだった。





そんな夢を見た。





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by WofNaka | 2016-10-15 18:51 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

コンビニコンビニコンビニコンビニ

今日は、私にとって衝撃的な事件が発覚した。

娘の部屋を訪れていた時のこと。

私の高校時代の写真の束が見つかった。

まるで秘密のごとく、隠してあったのが見つけられてしまったかのように見つかった。

娘が私に渡す際に、ニヤっとしたのを、私は見逃さなかった。

嫌な予感がした。

開いて見た。

私が知っている一年後輩の男の子の写真だったんだが、みな私と親密な風に撮られていた。

私の記憶の中にはすでにないものばかりだった。

男の子と当時付き合ったことはなかったが、この写真は、どう見てもそう映る。

娘は私の弱みを握ったかの如く、ニヤって私を見た。



しばらくして、何処からともなく、音が聞こえてきた。

コンビニと聞こえる。

ずっと。

その声の為に熟睡できなかった。

そんな夢を見た。

ショックだった

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by WofNaka | 2016-10-13 07:24 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

久々に、また

 今日は、何十年ぶりかで、懐かしい人に会った。

 最初と二個めの会社の上司さんなんですけどね。

 1997、8年頃に辞めて、その後で1回だけ道で会った方。

 前と変わってないから、すぐわかったんだけど。

 そしたら、1年先輩さんもいて。

 なんかね、やはり縁がある人なんだなぁ、と。

 先輩さんの方を実は最近見かけていて、肌が病的にどす黒くなっていて、実は同じ色になってしまった人を過去に知っていて、その方はもう亡くなってしまってますけれど、その色が似ていて、あ、もしかしてヤバい病気に罹っているのかも、なんて思っていた人(先輩)なんです。

 でも、今日会った時は、正常な肌色に戻っていて、病気が治ったんだなぁ、と安心いたしました。






でも、これ自体が夢でした。

あの方(先輩)はその後どうなったんでしょう。気になります。

そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2016-10-02 17:48 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

蜘蛛の糸

晃の家は平屋で、昔の家だったので部屋数が多かった。

当然、普段入らない部屋もあった。

今日はそんな家の中の掃除をしようと思った。

奥の方にある本棚の右脇に扉があってさらに奥にも部屋があるけれど、本棚の前にはなぜか襖が横に置いてあった。

まるで奥の部屋には来るな、と言っているようだった。

そう聞こえると、わくわくして、さらに入ってみたくなる晃だった。

今日は時間もあるしね。探検するつもりで、その中に入って行った。


襖を跨いで奥の部屋に行こうとしたところで何か違和感を覚えた。

本棚の手前の視界の中を、斜めによぎる光の線があることに気がついた。

線は3本。

幅が5mmほどの平べったい線だった。

それが透けて見えるために、そこだけ光の屈折が違って違和感を覚えたらしかった。

なんだろう、その線は。

晃は慎重に襖を跨いでその線の側に近づいた時だった。

今度は、天井の方からの沢山の視線を感じた。

不気味だった。

身の危険を感じて、恐る恐る上を見上げて、さらに驚いた。

丸い蛍光灯を覆うように綿がぎっしりと付いていて、何かが蠢いているようだった。


綿の中から覗かれているような気がした。


暗闇の中で晃の目が慣れてきて、そこに現れたのは、大きさが2、3cmの黒い蜘蛛の群れだった。




次の瞬間だった。

思い思いの速度で、糸を引いた蜘蛛たちが、一斉に晃めがけて落ちてきたのだった。

晃は気がつかなかったが、斜めに張られていた線は、太くて頑丈な蜘蛛の糸だった。

足に糸が絡み付いて、動けなくなっていることにも気がつかず、落ちてくる蜘蛛の群れを眺めているしかできない晃だった。




どこかで、ジリジリと音がする。

晃はとっさに音の方に手を伸ばした。





そんな夢を見た。






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by WofNaka | 2016-09-29 00:09 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

すーぱー、まーーーーーん

今日は、用事があって電車で都心に来ているんです。

珍しく、高いビルの最上階にまで登って。

ここは屋上まで出られるっていうんで、用事とは関係なかったんだけどね、興味本位でつい来てしまった。

確かに、ここは外だ。

あの、東京タワーでも、高い展望台までは来る事ができても、所詮、建物の中よ。

でも、ここは完全に外だ。

さらに高いところにヘリポートがあるけどね。

強い風が吹いているのがわかるよ。


今日はもうここから自宅まで帰るだけなんだけどね、遥か遠くに自宅の最寄りにあるビル群が見えるわけで、あー空でも飛べたらね、渋滞も通勤電車の混雑もなく帰れるなー、とか思っているんですよ。

今回、この屋上まで上がってきた人は少なくって、ま、さすがにウイークデイだしね、こんな暇な人いないよね、ってことで人は少ないです。

ちょっと物陰に入って、誰も見ていないところで、背伸びをする。

両腕を伸ばして、「すーぱー」って言った後で、さらに両腕を突き出すようにして「まーーーーーん」って言っても、飛ぶ訳がない。

でもなぁ、恥ずかしいけどやってみるか。

「すーぱー」「まーーーーーーん」。

あれれ、飛んじゃったよこれ。

少なくともビルの屋上にはいない。

もうビルと他のビルとの間の空間に出てしまっている。

下からの風に煽られて飛んでいるわけではなく、明らかに自分の身体から推進力があって空に飛び出したみたいだった。

眼下に車や人の流れが見えるけど、ちょっとずつだけど、それが大きくなってきたように思える。

ビルから落下しているわけではないけれど、明らかに高度が落ちているのがわかる。

どうやら、姿勢が悪いから落ちてきているみたい。

あわてて、身体をまっすぐにして、腕を前に突き出した。

徐々に速度が上がってきて、まっすぐに飛べるようになった。

操縦はどうするか。

身体全体を捻れば、捻った方向に曲がる。

戦闘機が方向を変えるのと同じ。

前進するにはひたすら腕を伸ばすんだけど、ちょっとだけ右腕の方を前に出すとよいみたい。

止まる時には身体を起こす。



さてさて、さっきから右腕を一生懸命に前に突き出しているんだけど、なんか速度が出ないような気がしてきた。

横風にも流されてきていて、どうも海の方に流されているみたいだ。

海に落ちたら、さすがに大変なので、少なくとも海岸線ぐらいの上空はキープしておきたいところだ。

もう速度と高度がどんどん落ち始めた。ヤバい。

なんとかかろうじて、船着場のあたりに着地できた。


ここから自分のアジトまでは、もうちょっとなんだけど。

少し休憩をして、もう一度やってみる。

周囲は薄暗いから、目立たないよな、とか思いながら、「すーぱー」「まーーーーーん」って腕を伸ばした。

さっきよりは、速度も出て、また上空に登ることができたけど。

すぐにまた落ち始めた。

あー、もう少しなんだけどなぁ。

なんとか騙し騙ししながら、やっとアジトのビルの真上まで来る事ができた。

っと、そこで安心してしまったためか、いきなり真っ逆さまに落下してしまった。

腕を伸ばしに伸ばして、やっとこさビルの端っこにすがりつく事ができた。

なんとか力を振り絞って、屋上に這い上がったんだけど、こんなに力を使うんだったら、電車で揉まれた方がまだ楽なんじゃないのかな、とか思っているうちに、目が覚めた。


当然のこと、寝て体力を回復できない私です。

あー寝た、ってならない。あー疲れた、と言って起きたのは言うまでもありません。



そんな夢を見た。

2009/4/17 の夢の記事から。


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by WofNaka | 2016-09-28 23:52 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

腐った黴びたキッチン2

母が認知症になっていたのに、私ら兄弟は暫く気がつかなかった。

それは、日帰りで帰省する兄と、2泊もせずに帰省する私だったため。

近所の方々は随分前から知っていたんだけれど、こういうことは子供らが知るまでは教えてくれないものなんだね。

そしてある日のこと、それを知ってしまった。


それから頻繁に帰省することになった。

私は東京に住んでいるから毎週、というわけには行かなかったけれど、最後の方には月に1、2回は母の元へ通ったかな。兄は週末には帰っていて、それ以外はヘルパーさんにお願いしていた。

最初は、そんなことを考えもしなかったんだけど、今まではせいぜい、正月とお盆、それにGW程度しか帰省しなかったのが、毎月帰省して、その季節季節の田舎の風景や匂いで懐かしい思いをたくさん味わう事ができた。

これは、母が認知症になったからできたことで、心から親はどんな時でもありがたいものだなぁ、としみじみ思ったものだった。

ある日、私は朝から台所に籠りきっていた。

実家に泊まった時は、気になるところの掃除をしたいと思っていたから。

ちょっと黴(か)びている引き出しを見つけ、軽い気持で掃除をしようと思ったからだが、甘かった。

引き出しは全体的に黴びていて、簡単には済みそうになかったからだ。

しかも、黴びていたのは(当然のことながら、)引き出しだけではなかった。

引き出しの中からも黴(かび)だらけの何かが出てきた。ちょっと気持が悪いので何かまでの確認はしなかったけど。

そうして、昼時間になったのも忘れて黙々と黴だらけの引き出しと格闘していたんだ。




何かの拍子で、人の気配に気がついた。

強引なわけでもなく、控えめで、かと言って気づかない風でもなく。



ふと顔を上げると、そこには柔らかい表情の母ちゃんがいた。

ちょっとだけ申し訳なさそうに笑って座って。


でも、私の手は休まずに動いている。それが当たり前かのように。


いいんだよ、いいんだよ。















そんな夢を見た。

2008/9/30 の夢の記事から。


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by WofNaka | 2016-09-28 23:49 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)