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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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 今日は、中級者の遠出をしてきました。

 行き先は、百合丘。

 立川からだと、多摩川沿いに調布付近まで下り、よみうりランドの丘を越えて行きます。
片道20kmほどでしょうか。
何もこんな寒い時期にと思うでしょうが、ホント、寒かったです。でも、もしたどり着けたらOKみたいな軽い乗りで行ってまいりました。所要時間は約1時間でした。車よりも早いかも。

 バイクはHONDAのPCXです。

 で、行く先々で、バイクが話題になって。。。

話題1)

 ある場所の駐車場にバイクを止めてたとき。同じタイミングで止めたアドレス100の女性が近づいてきました。

 女性:格好いいバイクですね。
 なか:ええ。(そうなんですよ)
 女性:私もこういうバイクに乗ってみたいと思っているんですけどね。
 なか:そうなんですかぁ。
    結構重いんですよ、このバイク。格好はいいですけどね。

 女性:でも、足が着かないんではないかってね、ちょっと心配で。
 なか:またいでみますか? ついでですから。
 女性:えっ、いいんですか? (といいつつ、またがってみた)

 なか:今センタースタンド立てているから、足つかないかもしれませんけど。
 女性:つま先が着く程度かな。
 なか:じゃぁ、大丈夫でないですかね。
 女性:ありがとうございました。

 ということで、その女性、うれしそうにどこともなく去っていかれました。

話題2)

 出かけた先は、かかりつけのお医者さん。
 ちょうど、建物の外壁のペンキ塗りをしているところでして、バイクにペンキがかかることを心配しながら、でもそこにしか止められないから、ペンキ塗っているところの近くに止めました。
ペンキ塗りの職人さんたちは、この格好のいいPCXが気になるらしく、さかんに、ちらちらを眺めておりました。

 診察が終わって心配しながら戻ってみると、ペンキは大丈夫でしたけど、すぐ脇で職人さんが休憩しておりました。で、なにやらお話しているんですけどね、「YAMAHA」とか「KAWASAKI」とか言っているんです。どうもバイクの話をしているようなんですね。

 このバイクが行く先々では、バイクの話題になるらしいです。

 運転している白髪頭の私とは、きっと釣り合いが取れないところとかもきっと、気になるんではないのかな、ってね、思いました。
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by WofNaka | 2012-02-28 20:46 | バイク&無線 | Trackback(1) | Comments(0)
 今日は家内がお休みだったので、初めて二人で2台のバイクで初心者級の遠出に出かけてきました。場所は、自宅から12km余りのところにある、米軍基地サイドにある大きめのホームセンターです。
 アドレスVは私が、PCXは家内が運転です。
しかも今日私は、入れ歯上下をフル装備です。(超ストレスなわけです)

 行きは、名のある街道を走りました。家内が先頭で私が後ろを走りました。
名のある街道だけに交通量が多く、制限速度ほどの初心者にはちょっと速すぎる速度を出さなければならなかったのと、今日の午前中は、とても風が強かったので、アドレスVのような小さい車体のバイクでは、風に煽られて大変でした。
入れ歯のストレス等もあって、行く途中は2回も吐いてしまいました。(もちろん停車してからね)

 バイクでの買い物って、車みたいに詰め込めばなんとかなる感覚では大変なことになるので、財布の状況とBOXの状況とを調整しながらの買い物になりました。まぁ、今日は、買い物が主ではなく、行く事が主だったので、買い物が少なくても問題にはならないのですが。

 帰りは、私のバイクのガソリンの残量を気にしながら、名の無い街道(要するに裏道)を走る、ということで私が先頭を走りました。バックミラーをちらちら見るのですが、家内がいません。余裕があるところで後ろを振り向くと付いてきてはいますが、どうやら忍者のように私の死角を探して走っているようでした。

 帰りの目的地は、自宅近くのセルフではないガソリンスタンド。
ここは旧甲州街道沿いで、車の時からしばしば訪れていたスタンドでしたが、工事中でやっていません。仕方なく、昔の記憶をたどって、ガソリンの残量を気にしながら隣の国立市まで足を延ばします。(国立には12年住んでいた)

 やっとガソリンスタンドに着いて、ガソリンを入れてもらい、タイヤの空気圧調整、ブレーキの調整をしてもらった後のこと。
もうお金も支払った後なのに、店員さんらが立ち去らないのです。
家内は、さっさと離れたところに置いた自分のバイクに行ってしまいました。

 私は、間が持てないので、最近免許を取得した話をし始めました。

 登場人物:年配の店長らしき人(店長)、年配の店員(年配)、私(なか)。

 なか:実は最近バイクの免許を取ったんですよ。
    だから、バイクの使い方が慣れなくって。
 店長:そうなんだぁ。
    50ccとかには乗っていなかったの?
 なか:もっぱら車ばっかりで。
    今日は、家内に付き添ってもらって、走る練習なんですよ。
 
 年配:ご夫婦なんですか?
 なか:(だから家内だって言ってるじゃん)
    ええ。
 なか:(もしかして、白髪頭で活舌が悪いから、おじいちゃんと間違えてる?)

 年配:それはいいですね。気をつけて。

 なんかなぁ。よっぽど暇だったんだんですかね、それとも、なんか不思議な組み合わせに見えたんですかね。もしかしたら、おじいちゃんと娘と間違えられたのかな、とかね。

 でも、これからは、二人とも、アマチュア無線のアンテナをつけて、ヘルメットにはマイクをつけたいでたちになるんだからね。警官だって興味を持つような二人に変身するんだからね!!


 ということで、楽しい、(初心者級)遠出ツーリングでした。
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by WofNaka | 2012-02-24 19:05 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)

出口はどこだぁー

 今日は、ちょっと市役所に出かけてきました。もちろんバイク(PCX)で。

 普段、自転車の駐輪場や、ちょっとしたスペースにバイクを止められる場所があるので、そこに止めようと思っていたのですが、ちょっとした坂になっていて不安定なんです。だから、そういう不安定なところはいやだなぁって思っていました。
でもきっとバイクを置くスペースが用意されているだろう、とのことでネットで検索、やはり地下駐車場の入り口付近にバイクの駐車場所を見つけました。

 用事を済ませていざ帰ろうとしたとき、バイクの駐車場の出口に、下図のように止まれの標識と、左折せよ、との標識があった。出てすぐの横断歩道脇の小道から道路に出るには、車専用の地下駐車場への入り口を2mほど逆走しなければならず、ここは違うな、と考えたのです。そうなると、車と同じように地下駐車場に入るしかなく、初めてバイクできた私は、標識どおりに地下駐車場に入っていったのでした。
a0265144_22522149.jpg

 どうやら、この標識は、道路に出たら左折しかできないことと、道路に出る前に一旦停止せよ、を意味するらしいのですが、私には、地下駐車場に向かって走行せよ、としか見えなかったのです。まぁ、車も最終的には道路に出るだろうし、ということでなにも深く考えずに地下駐車場で降りて行ったのでした。

 でも地下に降りても出口が見当たりません。

 登場人物は、わたし(なか)と係りのおじさん(係り)です。

 係り:ちょっとちょっと、ここは車専用だから入ってきてはダメだよ
 なか:それは知っていますけど、ここに来るような標識になっていて
 係り:へ?

 なか:だから、バイクの駐車場を出てすぐにある標識は、道路に出る前に左折せよと
    書かれてありますよね。(駐車場への入り口の道を逆走するなと)
 係り:(しばらく考えて)
    そうかも、そう取れるかも。

 なか:だからここに来たのです。用事は済ませて帰りたいだけです。
 係り:あー、あれは設置の仕方が悪いんだね。良く言っておきます。

 なか:で、どうやったら帰れるのですか?
 係り:はい、こっちから出てください。
    
   ということで、駐車場内を逆走させるように出口に誘導していただきました。


 教習上を出たばかりの私にとっては、こんな難解な標識は勘弁して欲しいものです。

 道路に出る道に直に描いてあったらよく分かると思います。

 どうか、誰でも間違わないように、是非お願いいたします。市役所さん。
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by WofNaka | 2012-02-22 12:26 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)

バイクに乗ってみた感想

 卒業後、初めて自動二輪に乗ったバイクは、おとといのSUZUKIのアドレスV125ccでした。

 他の記事でも書いていますが、乗った感じはもう50ccの原付バイクでした。取り回しも全然苦にならないし、スタンドだって問題なく、というかあまりに力を入れすぎて、バイクが飛び上がってしまうほどでした。

 1年も乗っていないバイクだったので、エンジンを冷やさないように、時々アクセルを開いてやることや、後ろブレーキの遊びが大きかったので、そのあたりの感覚をつかんだりしてましたね。まぁ、かなり余裕を持って運転できました。
ただ、車体が小さいのが、今後、他の車との位置関係にどう影響してくるのか、楽しみでもあり、恐ろしくもありましたね。


 今日乗った、HONDAのPCX(125CC)は、アクセルをちょっと回すだけで、すぐにスピードを上げることができました。アクセルとスピードにタイムラグが少なく感じたので、スラロームとかは、楽に運転できるのではないかと思いました。なんかバイクに乗っている感覚よりも、サイクリング用の自転車に乗っている感覚でした。スピードを出せば安定するのですが、低速では、ふらついてしまいました。


 久しぶりに、立川の街の中を走りました。
アドレスVで走ったおとといは、すぐ後ろを先日卒業した自動車学校の教習車が走っていました。なんか、教習コースを一緒に走っているような気持ちがしました。白バイも見ましたね。このあたりは、白バイが多く走っています。以前も、裏道で、家内のバイクだと思って振り向いたら、そこにいたのは白バイで、驚いたことがありましたっけ。
おとといのは、追い越し禁止車線で、黄色線を越えて右折するように見えたらしく、反対車線からきた白バイに赤色灯を回されました。「そこを曲がったら、捕まえるぞ」という意志表示だったようです。

 今日は、おとといよりももっと広い範囲を走りました。
 やはり途中から白バイさんと一緒で、今度は、すり抜けを期待していたようでしたけど、こちらは、車と車の間に白バイさんが、きれいに隠れているのを知っていましたし、すり抜けはダメだと教習所で習っていたので、やりませんでした。

 なんか、久しぶりに走った道ですが、特に、旧市役所周辺の道は、片側二車線の道がいきなり一車線に変わって(白線が見えない)いて、またすぐに二車線に変わるところがよくわからず、気がついたら、白バイと並んで走っていました。まぁ、いいっかぁ。

 いろいろと走ってみたんです。片側二車線での車線変更からそのまま右折レーンに入って右折、とかね。まぁ、日常茶飯事の光景ですけどね、車が多い道だったので、こちらを認識してもらえるかどうか、心配しました。でも、何のぎこちなさも無く、うまく、走れましたよ。

 最初のうちだろうけどね、こんなところで感激してしまうのは。

 まぁ、取り回しについての課題は多いけれど、走り出せば、なんとかなるのかと、しばらくこのまま走ってみようと思います。
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by WofNaka | 2012-02-19 14:28 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)
バイク復活ぅ しかも自動二輪でバージョンアップ


 今日は、先日、バッテリー上がりで乗れずに修理に出したHONDAのPCXを受け取りに行ってまいりました。

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 実は、このバイクで公道を走るのは、はじめてだったんです。
過去には1回だけ、教習所に通う前に、広めの駐車場で取り回しを確認したくって乗ったんです。
だから、今日は2回め、っていうか、やっぱり、初めてだよなぁ、これは。


 で、修理代金を払った後、HONDAの私道を2,3回試験走行して、いきなり公道へ。
バイク自体の乗り心地は悪くありませんでした。爽快でした。

 で、お昼をよくいくお店にしようと思って、駐車場に入れようとしたときに気がついたんですよ。このバイク、エンジン切るとめちゃくちゃ重いじゃんかよ。

 そうなんですよ。このバイク。タイヤが細いから重心を取りづらい。まだ慣れていないから揺れてしまう。斜めスタンドは大丈夫だけど、縦置きスタンドは稀に成功するぐらいで、全く、嫌になってしまいました。それで体力を使ってしまって、もうヘルメットをはずして、また装着するのが面倒になってしまって、そのまま帰宅してしまいました。

 実は、ここのマンションの駐輪場もクセがあるんです。幅が30cmほどの急な鉄板の坂を上らないといけないのです。片側は、高さの違う階段、片側は塀になっていて、ほとんど脱輪しそうな状況のところを上がらないといけないのです。
脱輪したら、バイク諸共転倒するし、バイクも人もただでは済まない、そんな入り口なんです。で、その坂を上がってすぐに、マンション共有地への鉄の扉があるんです。だから、坂をアクセル開いて上がってすぐにブレーキ、そして、鍵をポケットから出して、鉄扉をあけて、足で支えながらバイクのアクセルを回し、鉄扉が閉じてバイクを傷つける前に、敷地内にバイクを進めなければいけないんです。
 なんかね、空母に戦闘機がエンジン全開で突っ込む感じですよ。

 で、そこで体力と精神力を使い果たしてしまって、とうとう駐輪場で吐いてしまいました。
なんか、バイクの教習をやった後の疲労感に似ていました。

 SUZUKIのアドレスVだと、小さくて物足りないんだけど、HONDAのPCXも慣れないと怖いなぁって思いました。このバイクを簡単に取りまわす家内の怪力(?)は、現時点では尊敬に値しますね。

 それから、今少なくとも言えるのは、走りながら無線をやる余裕は無いってことですな。

 まぁ、これが、走りなれてきたときにどう変わっていくのか、みなさん、楽しみにしていてくださいね。
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by WofNaka | 2012-02-19 13:49 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)
50の手習い 自動二輪教習 卒業

 まさかのまさかで、約10年ぶりにバイクに復活となりました。

 足としての車を失ってから、2、3年でしょうか。このあたり、立川駅周辺の駐車場は、4,5万円もするので、車を入手するより安価な駐車場を確保する方が難しいという事情から、今回、似合わないバイクへの転向となりました。

 昨日、試験場に行って、バイクの欄に記入してもらい、本日、家内が休みだったこともあって、我が家に2台あるバイクに乗ることになりました。

 1台は、SUZUKIのアドレスV(125cc)でもう1台は、PCXというHONDAのちょっと格好いい125ccのバイクです。どちらもしばらく乗っていなかったのですが、アドレスVは1年も乗っていなかったのにバッテリー上がりもせずに咳き込みながらもエンジンがかかりました。PCXの方は、ちょっとだけあいていたのにバッテリーが上がっていて乗ることが出来ず、メンテナンス送りになってしまいました。

 下の写真は、上が、アドレスV(SUZUKIのサイトから)、下がPCX(同じくHONDAのサイトから)

PCX,
AddessV






 アドレスVは50ccの車体に125ccのエンジンを搭載しているようです。軽いのでかっ飛びしやすいのですが、乗っている方からすると、なんか頼りなさを感じでしまいます。
反面、PCXは大きいように見えてしまうのですが、所詮、125ccということです。でもね、PCXは真っ赤なの。格好いいんですよね。格好がいい分、タイヤが細いという点が走行にちょっとクセがありそうだったり、まぁ、乗ってみてからね。

 これで、また、外へのバイクでのお出かけが楽しみになりそうです。ブログにもアップしていきますね。モービルとしてのアマチュア無線も徐々に復活していきたいところです。
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by WofNaka | 2012-02-17 18:17 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)
こんなときだけど。。。50の手習い




 結果、50歳を2日越えたけど、バイクも中型から小型になったけど。

 50歳台としてのバイク初挑戦としては、もう十分、頑張ったと思えますよ。満足ですよ。


 51歳の誕生日の昨日、小型AT自動二輪の二段階の見極めをクリアし、本日、無事、卒業検定を合格で終わることができました。


 あー、長かった。





★起こせたけど、取りまわせなかった

 そのために、中型ATから、小型ATに降格。一旦、退学・再入学までした。
最初の入学はキャンペーン期間中だったけど、二度目の入学は普通料金でした。
手の震えがあったのはあったけど、んーん。もうちょっと学校側でなんとかならなかったのか、という点は不満です。
まぁ、こういうケースは私以外には無いのかも知れないけれど、経済的な損失や精神的な苦痛は大きかったんですよ。


★手の振るえが予想以上に大変

 いろいろと出来ない事がありました。
詳細は書けませんが、公道ではこれほど極端なケースはないでしょうから問題はないでしょうけど。出来ない事があることが分かった。


★結石の手術に

 第一段階を終了したところで、8月の尿路結石の手術。事実上、失敗に終わった後の、11月の開腹再手術。もう、バイクどころか、ベッドから自力で起き上がる事さえできませんでした。

バイク。。。。教習代金は2回分も払っていたのに、ここで断念か、と、もう諦めました。


★念のため、教習所で期限を確認

 入学から9ヶ月以内に卒業しなければいけなかったんですよ。
で、1月始めに、期限を確認しに行きました。3/3が期限でした。
ダメかもしれないけれど、そうなっても諦めがつく、との思いで教習時間を予約していきました。
二段階の見極めが、なんと誕生日。翌日に検定、が最速の予定でした。


★もうひとつひとつ行くしか

 手術前もそうでしたが、もう1日1日、ひとつひとつずつクリアしていくしかありませんでした。
もう、これからの人生も、そうなのかもしれません。
いろいろと、できないことも増えていく事でしょう。
でも、ひとつひとつやっていくしかないんだと思います。

★二段階見極め

 こうして向かえた、昨日の見極め。

 もう、指摘されたのは、50ccで走っていたときの癖、クセ、くせでした。しかも2台で組んで走っているのに、公道を走っていたときのように、ガンガン走ってしまって、バックミラーを見たら、誰もいませんでした。

 もうちょっと、落ち着いて走ってね。教官からお言葉が。


★卒業検定

 非常に緊張するんです。
 本当なら飴なんかを舐めながら乗りたいところ。
でも危ないから。転んで、喉にでも詰まらせたら、大変なのでガムとかもダメですよ。
最近は、ハッカの液体をティッシュに含ませて、それを嗅いで落ち着かせたりしていますが、周囲がハッカ臭くなってしまうんですよ。でも、今回は、それを使わないといけなかった。

 4人受験で4番目。
コースはもう頭に入っているので問題なかったけれど、S字とクランク、平均台が苦手なのです。
でも、もう、こういう緊張は、もうしばらくしたくない、という気持ちだけで、集中し、後は、いつも公道を走るように注意して走ればよいのだと言い聞かせて、気がついたら、終わっていました。

 ふらついたけど、パイロンにも触らなかったし、平均台もクリアしたから、なんとかなるだろうと思っていましたが、合格、と聞いたときは、終わったぁ、やっと終わったぁ、って安堵しました。



 来週、試験場に行って、免許更新してきますね。

 またご報告します。

 あー、うれしい。昨日の誕生日よりも。。。。うれしいかも。。。





 頑張ったぜ、なかちゃん。
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by WofNaka | 2012-02-12 11:31 | バイク&無線 | Trackback | Comments(2)
 今日は、自動二輪(小型AT)の二段階の教習の日でした。しかも3時間連続。コースを走って、シミュレータに乗って、そして唯一の学科。

 最初の1時間でバテテしまい、シミュレータでは酔ってしまい、学科は這うように受けました。

 次回、私の誕生日に見極め、翌日は卒業検定の予定です。

 ここまで、(たぶんお情けで)オーバーなしですが、ここからですよ(笑)。
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by WofNaka | 2012-02-09 19:31 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)

by WofNaka