<   2014年 01月 ( 29 )   > この月の画像一覧

 

お気に入りなアーティストたち

中学生の時、初めて外国の人の曲を聞いてから、その時からずっと聞いているアーティストもいます。

ABBA
Albert Hammond
Art Garfunkel
Beatles
Bee Gees
Bette Midler
Billy Joel
Bob Dylan
Boston
Bruce Springsteen
CAMEL
Carpenters
Chick Corea
Cyndi Lauper
Dave Grusin
Enya
Genesis
George Winston
Glorea Estefan & Maiami Sound Machin
Hapa
Howard Shore
I Pooh
冨田勲
John Denver
John Lennon
Lionel Richie
Louis Armstrong
Madonna
May-ka
Michael Jackson
Michel Polnareff
Phil Collins
Police
Queen
Richard Burmer
Rghteous Brothers
Robert Paimer
Roberta Flack
Santana
Simon & Gurfunkel
Stevie Wonder
Suzanne Vega
Toto
Kajagoogoo
Whitony Houstone
Willie Nelson
オフコース
ゲンキ
ザバダック
タケ・オキス
チューリップ
バンバン
マティア・バザール
ミッシェル・サルドゥー
ヤング101
宇多田ヒカル
下村陽子
花は咲くプロジェクト
鬼束ちひろ
久石譲
五輪真弓
光田康典
荒井由実
坂本龍一
松任谷由実
神保彰
谷山浩子
竹内まりや
中村幸代
中島みゆき
尾崎亜美
平原綾香
和田あき子
和田多門
二宮和也
麻衣子

その他、サウンドトラックや、アーティスト名がわからないけどいい曲もあります。


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by WofNaka | 2014-01-30 16:59 | 日記 | Trackback | Comments(2)  

インフルエンザを楽しく過ごすには【追記】

 24日から家内がいきなりインフルエンザA型に罹りました。そして、私に移るのも時間の問題とうのがわかった時に、隣で苦しんでいる家内を見て、このまま準備をせずにインフルエンザに罹るのは面白くない。なにか、楽しい過ごし方がないものかと、Facebookでアンケートをとりました。

 残念ながらみなさんかたの回答には、まじめな答えしかありませんでした。

 そこでフト気がつくのです。

 歌にしてみようと。

 早速やってみました。また思いついたら追記します。

①インフルを如何に楽しく過ごすかと 行き着く先は 歌を詠むなり

 これは注釈は不要でしょう。そのままです。

②熱よりもテンションヤバいと指摘さる 治る妻からこれからの夫へ

 インフルエンザに自分も近々罹るとわかっているので、食料の買い出しや洗濯、茶碗洗いなどの様々なことをやって、もういつ罹ってもOKみたいな気持ちで布団に入ったら、家内からテンション高すぎ、って注意された。妻は、もう治る時期に入っていた。

③襖閉め 枕並べて咳をする 遅ればせながら 隔離完了

 みんなにアンケートをとった時に、病人は部屋に隔離して自分は好きな事をやる、という回答が多かったんだけど、我が家には隔離する部屋がない。家内と私は同じ部屋。子供達はそれぞれ部屋があるけれど。それで、隔離は難しいなぁ、っと言っていた矢先。
私に風邪の症状が出始めた。そして布団に入って枕を並べて同じような咳をした時に家内が言った。
隔離完了だね。

④今何度? 季節外れの虫の音チリリ

 家内と私の体温計は違うものを使っていた。
測定終了の音が鳴るたびに、お互いに今何度だった? って聞いていた。

⑤咳き込むも 鈍る体温 医者の判断 後は妻がインフルと押す

 咳が出る、体温は低いけれど病院に行ったらインフルエンザの検査してくれるかな、という話になった。でも家内がインフルエンザに罹っているって言ったら、きっと検査してくれるよ、ということになった。翌日、病院に出かけたが、検査はしてもらえず、ただの風邪との診断。結果的にはインフルエンザなんだけど、もう誰が行くか!!

⑥洗濯し茶碗洗って米炊いて 準備万端 後は風邪だけ

 ②と同じです。

⑦妻先行(ゆき)し酷さの程度わかれども 人それぞれに道は異なる

 家内はインフルエンザで私はただの風邪との診断だったのだけれど、症状としては、家内のそれとほぼ同じ。程度的に少し軽めかな。でも、インフルエンザなら家内と同じ症状になるかもしれないと思う反面、人によって症状は異なるのかもとも思った。

⑧インフルに絶対なったと先走り 安心途端に38度

 インフルエンザを絶対に移されるとの確信があったのだけれど、なかなか症状としてインフルエンザっぽくなくって、やっぱりただの風邪かもね、と思って安心した途端に、熱が38.4度まで上がった。
油断も隙もありゃしない。

⑨ようこそと インフ快復妻が笑う

 私にインフルエンザの症状が出た時の家内の一言。家内はすでに峠は越えていた。

⑩幼子にはしか移れと親心 かいくぐる技 これぞ47本

 私がまだ小さい時に、兄が罹ったはしかの寝床の側で遊ばされた記憶がある。あれは、一緒にはしかを罹らせるという親心、親の企みであったんだろうが、結果として私ははしかには罹らなかった。
今思えば、染色体異常(47本:通常46本)が作用していたのかもしれない、と思った。全く、根拠のない話です。

⑪大丈夫 すぐに吐くものなくなると インフル経験妻が笑う

 なんか喉のあたりがすっきりしなくて吐き気をずっともよおしていたんだけれど、そんな私に家内が言った。大丈夫よ、すぐに吐く物がなくなってしまうからと。
インフルエンザの経験者の貴重なご意見でした。

⑫熱無くば何が何でも検査せず インフのツケは患者の払い【追記】

 高熱が出なければインフルエンザの検査は絶対にしない、熱が出たら来いとまで言われた私の診察でしたけれど、翌日38度越えました。お医者さんはインフルエンザの報告を国に対して行わなければならないからかもしれませんが、インフルエンザ発症すぐにしか効かない薬のことを考えると、熱が出てからでは遅いと思うのです。しかも、私の場合は、すぐには上がらないし。
 でも、大丈夫、どちらに転んでも、インフルエンザで苦しむのは患者だし、検査しても患者の払いだから。

 これからは医者を選ぶ事にしました。懲りました。

⑬新薬で手元不如意の薬剤師 インフのツケは患者の払い【追記】

 今回は吸引タイプの薬が出された家内でしたが、薬局での説明がよくわからないのと、効いたかどうかがわからない状況でした。提供側の不手際と思います。
しかし、そのツケ、つまりは効かなければ患者が長く苦しむし。新薬の高い費用は患者負担です。薬剤師やお医者さんには痛みがありません。

⑭熱下がる 身体の痛み拍車つき 熱が上がって27に手を出す【追記】

 汗をかいて熱が2度ほど段階的に下がって峠を越えたと安心したが、身体中に痛みがあり、湯たんぽを入れて一寝したところ、やはり熱が上がってしまった。今回は漢方射撃なので、思わず処方されている27番に手を延ばした。

⑮治りかけ ジタバタしても仕方なし 開き直って お気に入りを聴く【追記】

 熱がまた上がってしまって、元気になるのはまだ遠いなぁと思ったけれど、そこは開き直って、お気に入りの曲達を聴いてリラックスをすることに。

⑯熱上げて 火照った身体処置困り 妻の身体に涼を求める【追記】

 一見、危なげな怪しげな歌ですが、2度近くも体温を上げ下げしていて、まだまだ治りきれない状況の私です。身体の火照りの処置に困って、すでに治っている家内の手や顔に触ってその冷たい感触でホッとしています。


しかし、私は逆境に負けないんだな、と改めて思うのですが、家内もあきれてます。
よく熱があるのにパソコンと向かい合う余裕があるね、と。

でも、歌に詠むには頭を使います。普段以上に使います。正気を保っていられる、っていうのがあります。もっとも、Facebookでコメントする先を間違えたってことはありますけどね。

また、思いついたら追記して行きますよ。



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by WofNaka | 2014-01-29 13:26 | 病気 | Trackback | Comments(0)  

000と100のこと

000-000、000-100、100-000、100-100。

000-000は希望がないとわかっていながら取り組んで、結果やはり何も残らない、とする。下手をすると身を捧げて命がないかもしれない。

000-100は希望がないかもしれないと思っていて取り組んだ結果、成果がでること、とする。上手くすると命も長らえることができる。

100-000は希望がある、成果が必ずあると見せかけておいて、成果がでない、とする。下手をすると命がない。

100-100は希望がある、成果が必ずあると信じさせておいて、成果が本当にでる、とする。

国は往々にして、000-000や100−000だったりする。つまり割に会わない事を押し付けて使い捨てする、または、胡散臭いけどなんらかの成果が出そうに見せていてやはり結果として使い捨てる。
国民にとっては、当然、000-100や100100-100を望む。

企業は普段100-100で動いているが、時として100-000をおしつけることがある。

実は、ここんところ、Gyaoの映画で、100-000や000-000のものを観ている。つまりは絶望的なものばかり。「日輪の遺産」は、000-000で死ねと言っているし、「宇宙戦争 ファイナルインパクト」では、000-001ぐらいだけれど、まだまだ絶望の中にある。そして、地球に巨大な隕石が落下した「アフターインパクト」も、000-000,00001ぐらいで、前途多難なもの。そして、ベトナム戦争の地下要塞の破壊「T-フォース ベトコン地下要塞制圧部隊」については、100-000だ。待っているのは死しかない。


さて、体調が悪い時は、000-100を求めていた。ダメかもしれないけれど、もしかしたら100になって体調がちょっと良くなるかもしれない。そして、その集合体で、結果として復調していく、というもの。
ところが夢の中では、000-000とか100-000とかの絶望的なものが現れる。そして体温を計るとやはり熱が出ていたりする。
さっきのも、ミッションは完了したのだけれど、担当者に死を要求していたし。特攻みたいな000-000最初から絶望的なものばかり。やはり今までの中で一番体温が上がっていた。

ふと、夢の中で000と100の関係が現れた。

こうしてみると、訳がわからないかもしれないけれど、簡単に言うと、調子が悪いよー、ってことでしょうか。咳は酷いし、熱もあるし、そのために眠れない、っことです。

そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2014-01-29 06:21 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

んじゃ、熱が出たら来い ってこと?

 家内がインフルエンザに罹ってから今日で4日めになります。

 そして、昨夜から私も急に咳がひどくなって、熱も私なりの高い体温になりました。

 ま、こんなに近くにいるからね、移らないのがどうかしているよ。

 っていうんで、インフルエンザの家内に後押しされるかのように病院へ行ってきました。

 熱は低くても、家内がインフルエンザだから、検査してもらって来い、ということで。

 加えて、実は、結石の痛みもありました。

 3、4日前に大変な痛みがあってから、また痛みが出始めていたのです。

 でもま、病院に行くんだもの、最悪、痛みで堪えられなくなったら、病院だもの、処置ぐらいしてくれるよ、って、ま、当たり前に考えて出かけました。

 診察を待つ間に、結石の痛みが酷くなっていきまして、咳をするので深呼吸した時に、激痛がでるようにさえなっていました。

 だめかも、耐えられないかも。

 近くにいた看護婦さんにお願いして状況を伝えます。

 そして、すこし順番を早くしてもらって診察されることに。


女医:(風邪は)いつからですか?
なか:昨日からです。咳が酷くて、少し頭が痛いんです。

女医:痰、のど、鼻は?
なか:痰は少し、のどの痛みもちょっと、鼻もちょっとだけです。
女医:痰の色は?
なか:白ですかね。

女医:ではのどを見せて
女医:大丈夫ですね。じゃ聴診器で診ます。
女医:大丈夫ですね。

なか:ではインフルエンザではないってことですか?
女医:はい。奥さんがインフルエンザでも検査はできません。
なか:じゃ、熱が出たら、また来いってことですか?
女医:はい。そうです。保険が適用されるからって、そんなにバンバン検査できません。

なか:(ふーん、そっか、そういうことね(怒り))
なか:(熱が出て、果たして病院に来れるかなー)

なか:ところで、結石を持っていて、今耐えられないほどの痛みになっているんですが。
女医:他の病院で診てもらっているんですね。
なか:はい。
女医:では、痛み止めを出しましょう。

 おいおい、そうじゃないだろう。耐えられない痛みだって言っているんだろう。痛み止めの点滴とかしないと、いけないよ。こっちだって痛み止め飲んで治るぐらいの痛みで訴えなんかしないって。

なか:(すでに対応にイラついています)
   インフルエンザでないのならロキソニン飲んでも大丈夫ですか?
女医:はい。
なか:では痛み止めの薬はいりません。

女医:では咳止めだけ出しておきます。
なか:普通の風邪薬もお願いします。
女医:(無視)

 結果的に咳止めだけしか貰えませんでした。

 そして、会計へ。。。

 急に石が動いたのがわかりました。

 2個ぐらいが動いてます。膀胱か、おちんちんの方に下がっていくのがわかりました。

 結構鋭い痛みです。

 痛みの場所が変わって行きました。

会計:大丈夫ですか?
なか:ちょっと痛みが酷くて、動けそうにないかも。

 そこに知人の事務員さんが来たのに、事の顛末を話します。

知人:なるほど、もうおまえなんかと戦いたくないって感じね。
なか:そうそう。ここで、あんた(女医)には世話になりたくない、って感じなんです。
なか:でも、痛みが酷いから、もし倒れた時はよろしくね。
知人:はい(ニコ)。

 待合室のソファーに腰掛けてましたけど、出やすくするには、と考えて売店までお茶を買いに出かけました。そうしたら、その移動がよかったのか、タイミングなんですよね。痛みが無くなります。

 嘘のように痛みが消えました。気持ちも安定してきたので、結局徒歩で帰宅。

 で、今は、結石の痛みはありませんが、石が出ようとしているので油断できません。

 咳は相変わらず酷いのですがね。なんか、怒りが収まりません。


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by WofNaka | 2014-01-28 16:07 | 病気 | Trackback | Comments(0)  

私はン組のスパイ

 私はン組のスパイ。ア組と組んで、ケ組の作戦の妨害をするのが任務。

 私は長い事ケ組の中に潜り込んでいるア組の連中と昨夜合流した。

 しばらくは自分らの行動を見てまねして欲しい、と言われた。

 一組だけではどこの仕業かわかってしまうので、別な組を入れることで敵を混乱させる狙いだ。


 今日は、一緒になって、山道の道路を両側の崖を崩して埋めるといういたずらをしてきた。

 相手の様子を伺おう、ということだ。

 相手はとまどっている、明らかにとまどっている。

 いつもと違うものを、明らかに察知していて、誰の仕業なのかを慎重に見極めようとしている。

 そして、ケ組も含む全員にちょっかいを出した。

 反応を見ての犯人探しだ。

 偽情報を流して、どう動くのかをみようとしている。

 私たちは動かなかった、っていうか、みんなが、偽情報に素直にしたがって動いた。

 何、何がどうしたっていうの、みたいな具合だ。でも、それはケ組の中でも起きていたから、彼らにはわからなかっただろう。



 さて、敵が、崖下の広い広場に大規模なやぐらを建てるという情報を掴んだ。

 そしてこちらに、それを破壊させよ、との指令が飛んだ。

 彼らの組み立てるスピードは早かった。

 1本の長い鉄の棒を持った人が現れたかと思ったら、あれよあれよという間に、たくさんの人が現れて骨組みだけの大規模なやぐらを組み上げていった。

 感心してしまっていると、伝令がきて、夜のうちに破壊せよと。

 私たちは動いた。

 私たちは組み立てられたものを1本ずつにバラす必要は無かった。

 元に戻せないような破壊の仕方だったので、爆発させればよかったんだ。

 日中に組み立てているところを見ていて、どこに爆薬を仕掛けるかは計画済みだった。

 そして、闇にまぎれて密かに爆薬を仕掛け、集合場所に集まった。そして、すぐさま爆発させた。

 鉄のパイプは再起不能なほどに折れ曲がり、周囲に散らばった。

 作戦は成功した。


 翌朝、敵は、その惨状を目の当たりにしたが、別段驚くような風はなかった。

 予定通り、みたいな雰囲気さえあった。

 そして、そのまた原っぱに戻ってしまったような空き地で、何やら素早く動く人の影。

 そして、次の瞬間だった。

 たくさんの爆竹が派手な音を鳴らしながら、順番に土を掘り返して行く。

 できたものは、人の顔だった。

 こっちに向けて、怒りに満ちているが少し笑いも混じった丸い顔がそこに出来上がっていた。


 相手にも、こっちのことがわかっているんだった。

そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2014-01-27 08:26 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

トイレを探してしまった

 久しぶりに大変な結石の痛みがあって、湯たんぽやら痛み止めやらで、なんとか救急車の世話にならないようにと頑張ってしまいました。

 でも、やっぱり準備が必要だから、リュックに何日か分の下着を詰めて入院になってもいいような準備をして、動けるうちに病院に行こうと思ったんです。

 坂を降りて行く途中にコンビニエンスストアーがありまして、顔見知りの店長がいます。坂を降りてすぐにトイレに行っておかなかったことに気がついたので、コンビニのトイレを借りる事にしました。

 コンビニに入って、店長に目で挨拶して、目でトイレを貸してと伝えて、知っている奥へと入って行きました。

 知っているはずのトイレでしたが、行ったところには事務所がありました。その隣には、用具入れと書いてありました。

 あれ、おかしい。

 お店に戻って行こうとすると、店長がこっちを見てニコニコしてます。

 どうぞ、使って下さい、ってことなようです。

 またトイレに行こうと奥に進みますが、やはり、トイレがわかりません。

 そのうちに、女性が来て、どっかの部屋に消えて行きました。そしてすぐ出て店に戻って行くのです。どうやらトイレに行ったみたいでした。でも、そのドアは私には見えません。

 そのうちに、今度は男性が来て、同じように。。。

 でも、やはり私にはドアを見つける事が出来ませんでした。


 仕方がないので、ありがとうと店長に言って、コンビニを出ました。

 そしてまた坂を下って行きます。

 暫くすると、小川がありました。

 所々に水がなく、歩いて通れそうでした。つい、小川の中を歩きました。

 そうしたら、いきなり下流から水が押し寄せてきました。

 でも、余裕で、小川から出られると思っていたのですが、結石の痛みで足が思うようにならず、結局、水の中に両足を入れてしまったのです。

 その時、ちょうど女の子が二人、小川沿いを降りてきていて、私の状況を見て笑っています。

 あー、恥ずかしい事をしてしまった。


 そんなことを考えていたら、すぐ脇で、ピピピ ピピピって。

 隣でインフルエンザで寝ていた家内の体温計の音でした。

 それで目が覚めました。

 私の結石の痛みは無くなっていました。

 でも、とても疲れてしまいました。

 朝からずっと痛みを堪えていたので。


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by WofNaka | 2014-01-26 12:48 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

結局、アンテナ構成は元通りに

 正月早々、アマチュア無線のアンテナをあーでもない、こうでもないと、作っては上げ、試しては下ろししておりましたが、結局、元の構成に戻りました。それが一番安定している、ってことで。

つまりは。。。

①21MHz帯
  ・・・コメット用モービルホイップ+カウンターポイズ3本。これは変わらず。

②50MHz帯
  ・・・自作L型ダイポール。これも変わらず。

③145/430MHz帯
  ・・・自作AWX。これも結局変わらず。

④1200MHz帯
  ・・・借りている15ele八木。

なんだかな。

 でも、年明けからアンテナをこれ以外で3本試したり、2本作ったり、今日も1本テスト的に作りましたしね。結構、勢力的に動いています。

 今日作成したのは、AWXアンテナの変形型。
 形的には、WM型です。

 上側のエレメントがW字型、下がM型です。これで大きさを小さくして、同等の威力を期待したのですが、やはり短縮系とみなされてしまったのか、給電部分のマッチングも周波数同期もうまく取れず、全くの失敗アンテナになってしまいました。

 ま、一度は作らないと、失敗しないとわからないものですから。

 また、挑戦してみますよ。



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by WofNaka | 2014-01-24 19:44 | アマチュア無線 | Trackback | Comments(0)  

アンテナが飛んじゃった

 昨日は日が落ちる時刻になってなぜかアンテナを調整したくなりまして、本来であれば半日もかかるほどの作業をやってしまいました。

①430/1200MHz用のAWXアンテナを外す。
②144/430MHz用のAWXアンテナの高さを上げる。
③てっぺんに430MHz用のヘンテナを上げる。
④②に3mの10Dケーブルをつなぐ。
⑤③に5mの10Dケーブルをつなぐ。

 で、まぁ、強引にやってしまいまして、最後には真っ暗の中でテープで防水作業をやりました。

 その後、静岡県の無線局が聞こえてきたので、③のアンテナで交信できましたけれど②のアンテナではどうもできません。なんか良くないのです。
それで、今度時間がある時に、再度挑戦をしようと思い寝ました。



 一軒家の屋根には垂直の長いポールにアンテナが沢山ついていました。周囲の家々はみな、アンテナよりも低い位置の屋根でした。自分の今の環境からしたら、とても理想的なアンテナの設置ぐあいでした。
 でも、空を見たら黒い雲がビュンビュン流れてきていて、今にも降りそうな様相でした。

 アンテナが心配になって外に出ましたら、案の定、アンテナは風に揺られておりました。

 このままでは嵐でアンテナが倒れてしまうかもしれませんし、隣家に倒れてしまったら一大事です。

 慌てて、アンテナについているロープを握って下に倒そうとしました。

 焦っているのでなかなか倒すことが出来ませんでした。

 と、その時です。

 バキバキという音を立てて、アンテナがふっとんで行き、小川を挟んだ反対側の嫌な人の家の庭にアンテナが落ちてしまったのでした。

 どうしよう。

 謝りに行って、アンテナを回収しなければなりません。

 でも、その勇気がありません。無かった事にして、そのままにしてしまおうかなんて考えたりしています。

 そして、自分の家の中に入って行くと、母が座っておりました。どうやらお客さんです。

 私がよく知っている近所のおばさんでした。

 でも具合が悪そうで、そのおばさんは布団にくるまって横になっておりました。

 そして、その脇には娘さんでしょうか。座って母と対面しています。

 私がそこを通り過ぎようとしたときでした。

 母が、大事な話があるから、ここに一緒に座って話を聞いてくれ、とのことでした。

 私は、それよりもアンテナが気になっていて、外に出たいのでしたけれど。。。


 そのうちに、これは夢だから、アンテナは風に飛ばされることなくベランダについているはずだから、って思いました。だから、嫌な人の家に行かなくてもいいはずだと、確信していました。

 そうしたら、本当に目が覚めていました。

 すぐ側にいた、母も、布団にくるまっていたおばさんもいませんでした。


そんな夢を見た。

あまりにアンテナをなんとかしたいと思ったからこんな夢になったんでしょうね。

でも、最近、連続して亡き母の夢をみます。

きっと私と一緒に居たいのかな、って思いました。



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by WofNaka | 2014-01-23 22:35 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

低いけれど、飛べるよ

 そこはどうやらリゾート地。

 平日なのに、大勢の人が思い思いに遊んでいた。

 もうかなりぎゅうぎゅう詰めに近い、様相を示していた。そして超賑わいでいた。

 そして、私は、ピザよりももうちょっと大きめの座布団のようなちょっといびつな丸いものに座っていた。

 でも、ただ座っていただけではなかった。

 実は、私はそれに乗って空を飛べるんだ。

 どうやるか。

 単にその上に座るだけでいい。

 ちょっとだけ、こう思うのだ。

 ちょっと向こうに行きたい。

 これだけ。

 そう思って、そのピザみたいな小さいいびつな丸い座布団に座るだけでいい。

 足を前に投げ出して座ると、いつの間にか滑るように空を飛んでいるのだ。

 空と言っても、そんなに高いところではない。

 せいぜい、人の背丈ぐらいの高さ。

 うまくいかないときは、膝下ぐらいの高さのところを飛ぶ。

 でも、全く飛べないときもある。

 それは、自分が高慢に 飛べるのよ!! って思った時だ。

 その時は、ただの座布団になった。てこでも動かなかった。

 方向転換はどうやるか。

 股の間に手を入れて、座布団の先端を持って、左右に振るだけでいい。

 降りるときは両足を下におろせばいい。

 でも、その座布団の気まぐれで落ちてしまう事もある。

 水辺を飛んでいるときはいいけれど、岸まで随分の距離を離れて飛んでいるときは、時々不安になることがある。

 もし落ちちゃったらって。

 でも、それを座布団に悟られないように飛ばなければいけない。

 そういう心理的な技術があれば飛べる乗り物なのだなぁ。




そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2014-01-21 10:40 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

母はテレビにでるのよ、ってあんなにはしゃいでいた

 母からは来月、テレビの取材を受けるってことは聞かされていたんだよね。

 でも認知症の母がなにでテレビ出演するのかまでは教えてもらっていなかったんだ。

 で、私は自分の忙しさにかまけてそのことをすっかり忘れてしまっていたんだ。


 いきなり母から電話が入った。

 それも夜中の3時過ぎだ。

 これからいつもの小友に帰りたいんだけど、って。


 で、その電話に気がついたのは翌朝だった。携帯電話の伝言を聞いたから。


 母は小友の家に帰れたのだろうか。

 きっと親戚や父が勤めていた頃の会社の人を動員させてしまったのではあるまいか。いや、きっとそうだと思う。

 急に心配になって田舎へ急いだ。


 母は超ご機嫌だった。

 家には一旦帰って、今はテレビ局のスタジオで明日の本番前のリハーサルをやっていたところだった。

 リハーサルなのに、家の近所の人達が鈴なりになってスタジオに集まり、母に声援を送っていた。

 まだリハーサルだよ。


 私は、喜びいっぱいで少女のようにはしゃいでいる母に会った。

 明日ね、出るの、テレビに。って。

 そこにプロデューサーが現れて、母が離れた隙に私のところに近づいてきて、

 私が泣けばいいんですよね。そうですよね、って言った。

 何を言っているんだ、このプロデューサーは。

 どうやら、急ぎ訪ねてきた私を見て、母のテレビ出演を止めるために来たものと勘違いしているようだった。

 だから、プロデューサーが、自分がこの企画をリハーサルまでで終わりにして、上司から叱られて、自分が泣けばいいんだよね、ということらしかった。

 このプロデューサーは母が認知症であることを理解してしての出演依頼だった。

 そして、私に、こういう演出をすればよかったのだ、気がつかなくって申し訳ないって言いながら、固めの透明なフィルムに扇子を何本も入れてお花に見立てたものを作って見せて、私にその一つを手渡した。
私にはよくわからないのだけれど、小道具のようだった。

 私はプロデューサーさんに言った。

 貴方の思う通りに勧めていただいて結構なんですよ。

 あんなに母が喜んでいるんですから、母がその後どうなっても構いませんから、母が喜ぶようにやって頂けませんか、って。

 プロデューサーは、信じられないという顔つきをしたあと、急に破顔になって、小躍りするように階段を下りて行った。

 これでいいんだ。

 あんなに嬉しそうな母を見るのは初めてかもしれないなー。

 そして、私は、明日の本番を見ずに、このリハーサルも見ずに帰ろうと、スタジオを後にしようと出口へと向かった。

 と、そこへ、近所のおばさんが追いかけてきた。

 終わったあと、何か送るから。

 三千円ぐらいのものでいいかしら、って。

 私も、え、えぇ、それぐらいで、とか言っている。

 そして、その場を私は歩き去った。




そこで目が覚めた。


そんな夢を見た。





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by WofNaka | 2014-01-21 10:27 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)