<   2014年 03月 ( 16 )   > この月の画像一覧

 

100円返すって言われても

 昨日は健康保険証の切り替えのため、本来であれば先月のうちに返却しなければいけなかったんですが、書類が揃わなかったので、昨日市役所に行ってきました。

 で、一連の処理が終わったら、係の方から、差額分が100円で返却になります。

って。

どっか他の支払いに回せないんでしょうかね、って諦め気味に言うと、えぇ、と回答が。

結局、その100円を私の口座に入金してもらう手続きになりました。

振込量は100円ではないよなー。

返却だからいいんだけど、例えば、寄付金に回すなどの気の利いた仕組みってないものですかね。



「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
ブログランキング・にほんブログ村へ
[PR]

by WofNaka | 2014-03-25 21:35 | 日記 | Trackback | Comments(0)  

いやー、今日は風が強くって

 今日は、本当に久しぶりに外出しまして、いきなりバイクに乗ったり、いきなり緊張する会議に出たり、いきなり力作業したりと、やばいんでないのってぐらいの一日でした。

 で、バイクでの帰り、北北西の風が8mで、めちゃくちゃ飛ばされそうな中で帰宅しましたけれど、なかなか爽快な一日でございました。

 バイクですけれど、走行中に何度となくあおられてふらつきはしましたけれど、ほら、私、台風で風速30mぐらいの時に多摩川沿いを走ったりしていて、実は、風には慣れているんですのよ。

 もっとも、無茶な走りはしませんけれど、速度違反をすることもなく走っておりますから、ほとんど問題はおきません。

 そんなバイク乗り日和でした。

「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。

にほんブログ村
[PR]

by WofNaka | 2014-03-21 21:15 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)  

聞こえるはずがないのに

昨日、部屋に一人でいたときのこと。

娘達は隣の居間で話をしていたので、私の周囲には誰もいなかったんだよね。

でも、突然、私の耳元で、上の娘の声がした。

何て言ったのかは、今では思い出せないんだけれど、確かに聞こえたんだ。

恐ろしかった。怖かった。





でも、過去にもある。そういうの。

まどろんでいるときに2回。

1回は、家内の声で「どろりどろり」とおどろおどろしい声が。

もう1回は、やはり上の娘の声だ。


これは何? なんなの?



「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
ブログランキング・にほんブログ村へ
[PR]

by wofnaka | 2014-03-18 11:05 | 日記 | Trackback | Comments(2)  

インフラの専門家達が、市役所の窓口にいる

 私は、ある若い社長さんの会社に来ている。

 オフィスは、打ち抜いたばかりのコンクリートむき出しの部屋で、市役所の脇から入って行くところをみると、どうやら市役所から一定期間でレンタルをしているらしかった。

 社長さんは、私に、今は、こんな仕事内容だけれど、ゆくゆくはインフラ構築の仕事をしたいんだよね、って夢を話てくれていた。

 確かに、そこの従業員は、みな、そういうところの専門家のような感じがする、でも私の専門外ではあるんだけれど。

 ちょっと躊躇しながら、でも社長さんに不機嫌さを与えないように慎重に言葉を選んでいる。

 よくわからないんだけれども、しばらくは、その会社に通ってみる事になった。

 でも、人の入れ替わりが激しいみたいなのね。

 私が行くようになってすぐ、若い技術者が辞めるんだって。

 私はあまり話をした事がない人だったのだけれど、一応、残念がって、最後の日に、彼から名刺を貰ったり、住所を書いたノートから住所を写させてもらったりした。

 彼は、本当にインフラの専門家らしかった。

 もう、身体からにじみ出るようなそんな人だった。



 ところで、私は、いろいろと変更手続きをしなければならず、数種類の書類を持って市役所に向かっていた。こんなに書類があるからすごい時間かかってしまうかもって。

 で市役所に行ったら、社長さんのところの従業員がいたんだ。

 つまり、インフラの専門家達が市役所の窓口にいるってことだ。

 あー、これなら辞めたいってのもわかるわ。

 でも、彼らの仕事は早かった。もうすごいテキパキとやってのけていた。

 これなら、お役所仕事って言われる事はないだろう。そんな仕事のこなし方だった。

 で、書類を持って行ったんだけれど、すぐに書類に不備があるってことに気がついた。ちょっとだけ書き直さなければならなかった。

 また並び直さなければいけないなー、って思って振り向いて驚いた。

 すごい列になっていた。

 さっきまで、誰もいなかったのに。

 この後ろに並ぶのかぁ。いくら、彼らでも、これをさばくのには時間がかかるだろう、って思ってしまった。

 私は書類を握りしめたまま、しばし呆然とした後で、諦めて、重いリュックを背負って、出直すことにした。

 そして駅の方に向かって、暗くなった道を下って行ったんだ。



そんな夢を見た。

 そして、この夢の続きが、あの幸せにするらしいリュックの話に繋がって行く。


まったくもってへんてこりんな夢だった。


そんな夢をみた。


「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


過去見た夢のリストです
[PR]

by WofNaka | 2014-03-18 08:49 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

私が歩いていると、みな笑いながら走り抜けて行く

 私は家内とお揃いの赤いリュックを時々使っていますけれど、それを背負って街中を歩いていると、どこからともなく湧いてでた人達が、笑いながら私を指差して駆け抜けて行きます。

 最初は、なぜ私を指差しながら走り抜けて行くのか、全くわからなかったんだけど、ずいぶん経ってからどうやら理由がそのリュックにあるらしいってことがわかった。

 だから今もその重いリュックを背負って、もう日が落ちてあたりが暗くなり始めた道を歩いて駅に向かっているところ。周囲がざわめく中で、人々が私を指差して笑いながら楽しそうに駆け抜けて行く。

 ふと、私よりちょっと若い外人の男性が不思議そうにわたしの方に歩いてきた。

 なぜみなが、そうしているのかがわからない風だった。

 だから私は、自らリュックを指差して、にっこり笑ったんだ。

 そうしたら、その男性は、あーなるほど、みたいに納得して、ニコニコ顔で歩き去って行った。


 理由はわからないけれど、私はみなを楽しくさせるリュックを背負っているらしい。



そんな夢を見た。


「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


過去見た夢のリストです
[PR]

by WofNaka | 2014-03-18 08:30 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

これじゃぁ、命がいくつあっても足りない

 待遇のいい会社に招かれた。

 最初だけだったのかもしれないけれど。

 毎週の週末になると、にこやかな雰囲気の中に鋭い視線が向けられていることに気がついた。

 なんかするの?

 何度か目かの週末をやり過ごした後で、社長に呼ばれる。

 報告を貰わないとね。

 たしかに、そうりゃそうだ。



 そして、充てがわれたのが、一人の背が高い女。

 なんだろう、この妖気が漂っていて隙のない振る舞いは。まるで、隙あらば、取って喰われそうな気配さえある。

 


 1から6までは、普通の報告書で良かった。

 7から10までは、その妖艶な女性の出番だった。

 あるときは、花魁の格好になった。あるときは、ふつうのおばさんになった。あるときは社長夫人に。あるときは、キャリアウーマンに変身した。

 そして、私の後ろに付いてきて、一緒に報告に行くのだった。


 ある時、見てしまった。


 同じような幹部が、花魁を連れて社長室に入って行って、出てきたのが口から血を流している花魁一人だったのを。

 その後が私の番だった。

 入った瞬間、生臭い社長室だった。

 瞬間的に悟っていた。しかも振り返ったそこにいたのは自分の花魁ではなく、大きな蜘蛛だったのだ。
入ってくる時までは、花魁姿の女性だったはずだのに。

 報告が悪いと、喰われるんだな。こやつに。



 ここの会社は早々に引き上げなければならんな。

 どうやら、命がいくつあってもたりない会社みたいだ。


そんな夢を見た。

「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


過去見た夢のリストです
[PR]

by WofNaka | 2014-03-15 09:05 | 夢の話 | Trackback | Comments(2)  

サルに噛まれた

 気分転換で裏庭に出て外を眺めていたときの事。

 なにかが動く気配があって、そちらに目を向けると、そこにはちょっと大型の猿がいた。チンパンジーというよりはニホンザルみたいだった。

 それも1頭や2頭ではない。あっちこっちに見える。

 でも、こっちを意識していないと見えたので、こっちも意識せずに、しばらく外を眺めていたんだ。

 それでも、嫌な予感がするでしょう。

 こちらは、裏の廊下の何枚かのガラス戸を開け放していたから、ここから入られたらたまらない。

 そう思って、少しずつ、ゆっくりと、戸をしめにかかった。

 やっぱり気づかれるよね。

 あと、もう少し、っていうところで、左腕に痛みが走った。

 サルに左腕を噛まれていた。

 齧りつくというより咥えて離さないといった風だった。

 あまりに唐突で、あまりにサルの顔が目の前にあったから、びっくりした。

 そして、離そうと思って、小突いてやろうと思うんだけれど、右腕が動かない。足で、蹴り落としてやろうと思うのだけれど、右足が動かない。とても重い。

 そうこうしているうちにも、噛まれている左腕はしびれてきて重くなってきてしまった。

 やっと、少しだけ右腕が動いて、サルを小突いた。でも、サルにとっては、なでられただけだった。

 右足も少しだけ動いて」蹴りを入れたけど、サルにとっては、お腹をなでられただけだった。

 何度かやっているうちに、大声が出て、身体を大きく振る事が出来て、やっとこさ、サルを振り払って、最後の戸をしめることができて。


 そこで目が覚めた。

 噛まれていた左腕が痛かった。右腕も、右足も超痛かった。

そんな夢を見た。


「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


過去見た夢のリストです
[PR]

by WofNaka | 2014-03-15 08:53 | 夢の話 | Trackback | Comments(2)  

小学2年生の初日の日記

これは、私が小学2年生になったばかりの日記です。

なぜ1年2組だと思ったのか、よくわかりませんが、可能性としては、1年生の時に1組だったので、違う感じがしたのかもしれません。ちなみにクラスは2組までしかなく、同級生全員でも50名に満たない人数でした。

汚い手で目をこする、は、当時、角膜炎で病院通いしていたからでしょうか。

懐かしいですね。

a0265144_1322122.png



「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
ブログランキング・にほんブログ村へ
[PR]

by WofNaka | 2014-03-12 13:02 | 日記 | Trackback | Comments(2)  

PCX 燃費報告(2014/03/11) 空気圧、半分でした。ひぇー

 今回は約2ヶ月半ぶりの給油とエアチェックでした。

 タイヤの空気圧は、かなり低いとの予想でしたが、半分しか入ってませんでした。

 ヤバかったです。

2014年
 03/11 35.7km/L 今までで一番悪い燃費かな
2013年
 12/28 38.4km/L 
 12/02 43.7km/L 久しぶりに中(ちゅう)出。しかもいい感じの流れで止まることが少なかった。
 10/28 39.6km/L 近場が多かったから信号で待たされて。
 09/13 42.8km/L 信号で止まることが少のうございました。
 08/02 42.5km/L まぁまぁでしょうか。
 07/09 40.7km/L あまり遠出はしてません。
 06/05 41.0km/L 遠出もしたけどね。。。
 05/04 41.4km/L 近場だけというわけでもないのだが。。。
 03/09 43.0km/L 病院にずいぶん出かけましたん
 01/20 40.2km/L 今回も近場だけ
2012年
 11/22 39.3km/L 近場しか走っていませんでしたけん
 10/15 43.6km/L 検査入院したですけん
 10/02 43.0km/L 近場ですけん
 09/10 53.3km/L 山に行きました ・・・メーカー性能値を超え
 09/05 44.6km/L
 08/20 43.7km/L 街中渋滞多め
 08/10 44.2km/L
 08/01 45.0km/L
 07/23 46.7km/L
 07/13 42.7km/L
 06/28 45.0km/L
 06/13 45.5km/L 
 05/30 39.0km/L
 4月頃 41.0km/L

 となっています。

「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。

にほんブログ村
[PR]

by WofNaka | 2014-03-11 17:25 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)  

山に登るのに、なんで血液検査なの?

 薄暗い山小屋にピクニック風の人達が所狭しと腰掛けていた。

 もう外は夕暮れ時ではあったのに、山小屋の中の人達の一部を除いては、みなこれから山を目指すらしい。残りの人達は、すでに登頂を済ませ、下山の準備を始めている。

 えー、これから登って、今日中に降りてこられるような山なの?

 私の仲間達は、これから登るんだと言って、登る準備をしている。

 私は、仕方が無いな、って思いながらも、登る準備を始めた。私の場合には、それに無線機を持つ。私の中では通常の装備なのだ。

 私の仲間のうち、気が早い何人かはもう出かけたようだった。私はどうやら最後になってしまったようだった。

 とりあえず山小屋は出た。

 でも、外はもう暗くなっていて、どっちに進んで良いのかわからなかった。

 目の前に小道があったので、とりあえずそちらに向かう。

 ところが、最初は登りだったのにだんだんと下り始めて、ついには駅に着いてしまった。

 これじゃ、登るってよりも帰るが正しいんでないの。

 そんなことを考えながら、ふと山の中腹を見ると、山小屋から大勢の人達が一列になって、山の斜面を移動しているのが見えた。

 山小屋を出て、少し進んだところに、高低差5mほどの岩場を降りると、もう後はダラダラと山までの上り坂になっているようだった。しかも、山はとても低い。山というよりも丘で、頂上があるみたいな雰囲気だった。

 そこになぜ登るのかは、私にはわからなかった。

 でも、なぜか、多くの人々がそこを目指して登って行った。

 私も、もう一度、彼らに合流すべく山道に向かって歩き出した。

 ところが、その5mほどの高低差があるところに着く直前に、病院で検査を受けなければならない、って言われて、強引に病院の中に引っ張り込まれてしまった。

 病院の中には、畳一畳ほどの広さの白いベッドが何台も並んでいて、そこに、何人かの人が横になっていた。

 血液検査をするのだという。

 なんか、嫌な予感がした。

 静脈から採るのではないらしい。動脈が云々と言っているのが聞こえた。

 お医者さんの知人が私の側に寄ってきて、これから検査をするから、ってなんか楽しそうに声をかけてきた。

 ますますヤバそう。

 血液検査にしてはあまりにも仰々しい雰囲気に、ますます嫌な予感がしてきた。



 私はここから早々に抜け出すことを決意する。



 とそこで、目覚ましの音が。

 怖い思いをしたけれど、血を抜かれることもなく、なんとか夢から覚めることができた。


そんな夢をみた。


「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


過去見た夢のリストです
[PR]

by WofNaka | 2014-03-10 19:56 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)