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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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最近、主夫してます

今週から主夫してます。

洗濯と食事作ってます。

そんでもって、ブログも作りました。


なぜしようと思ったかは、こちら。


ご贔屓に。



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by wofnaka | 2014-10-31 21:47 | 日記 | Trackback | Comments(8)

部活の強化合宿?

 久しぶりに母校に遊びに出かけた。

 卒業後何年かは先輩面して遊びに行ったことはあったけれど、これほど時間をおいて出かけるのは、本当に久しぶりだった。

 なんか校舎がずいぶんと変わっていて、体育館らしい大きな建物に行くと、階段状の大教室みたいなところだった。1000人ぐらい収容できるのではないかというステージを備えた大きな部屋だった。

 今日はなにかしら講演会でも開かれるのだろうか、スタッフの多くが、せっせと準備に忙しい。

 邪魔しちゃいけないので、もう1個ある扉を開けると、そこにも、先ほどの部屋と対象になっている、やはり大きな階段教室が現れた。こちらは500人は入れそうな大きさだった。

 こちらでも何らかの行事があるのか、やはり準備がされつつあるのだけれど、スタッフは1人。年配の体格がいいおじさんが難しい顔をしながらあっちこっちと動き回っていた。

 そしてその後ろを、苦虫をつぶしたようないかにも偉いとばかり言いたげな初老の人が、まるで重箱の隅をつつくような仕草で、歩き回っていた。そして、あっちこっちに難癖をつけ、年配のおじさんスタッフがこれを直しにかかるというそんな図だった。しかもこの初老、全く持ってケチ。その部屋にあるものだけで、あるもの以上のものを要求していた。

 例えば、単三電池2本が必要な明かり。購入しないと無理なのに、もっと明るくしろ、って怒鳴っている。それから、1枚だけ色がちがう座布カバー。もうカバーがないのに、同じ色にしろとうるさい。

 初老スタッフは、ぶつぶつ言いながら、聞こえないように、対応しているふりをしながら、あっちこっちを忙しく動き続けていた。

 ところで、今回の学校訪問ではもうひとり一緒に行った人がいた。私のかつての仕事の先輩なんだけれど、その人の出身校ではない、ってあたりが不思議なところ。たまたま会ったのか、最初から一緒だったのか、どうだろう。

 ともかく、その先輩なんだけれど、その年配スタッフの困ったのを見て、見て居られなかったのか、こっそり電池を買って、年配スタッフにあげたのだった。

 でも、いじわる初老はもう購入しないと無理なのも知っているという確信犯だったのも知っているので、電池を購入したことがばれると、それはそれでまた面倒な話にしかならないので、この好意をどうしたものかと、年配スタッフはまた悩み始める始末だった。


 さて、どうにもならない状況の中、部活の後輩が私を呼びに来た。

 これから合宿を控えてのミーティングがあるというのだ。

 後輩の後をくっついていくと、昔の部室に通された。

 あー、懐かしい。ここは昔のままだー。

 元々は女子校だったこの高校は、その後、男子生徒も受入、私が入学した頃の生徒の割合は、4:6か3:7で女子が多かった。だからか商業科の1クラスは女子だけのクラスでしかも教室がちょっと離れたところにあったから、そのクラスはある種のベールに包まれていたものだった。

 そして部室は、その入り口付近に縦長にあったのだ。

 でも、部員の数が少ないなー、って思った。

 だって、30人以上はいるはずなのだ。

 私はSAXを吹いていたけど、クラリネット部隊もいたし、打楽器部隊も、金管楽器の部隊もいるし。。。どうしちゃったんだろう。。。

 そんなことを思っていたら、後輩が説明してくれた。ここは、吹奏楽部の本部になっていて、各パートは別々の部室があるんですよ、って。

 そっかー、たしかに、この狭い部室で演奏するってことはなかったもんね。当時だって、各パートの練習は近くの教室を借りてやってたもの。納得、納得。

 だけど、ミーティングもここだと狭くない?

 なんでも、ミーティングとは名ばかりで、最近のミーティングは、顧問の先生が文書で各パートの人たちに知らせるという一方的なものらしかった。

 それでも、生徒たちからは不満がないのだという。

 その文書とやらを読ませてもらった。

 クラリネットパートには、その力をさらに増強させるために、かつて私の1年先輩だった人に来てもらって、合宿に参加してもらうとのこと。確かに、あの先輩はすごかったから、それなら大丈夫だろう。

 金管楽器パートは肺活量を増やすために、楽器演奏はしないでプールで泳ぐ練習をする、ってか? この夏休み中、ずっとらしい。ほとんど遊びだな。

 色々と見ていると、自分がかつて担当していた木管楽器のSAXのがあった。

 どれどれ。。。

 へ、何これ、舟の名前があるし、八百屋の名前があるし、なんだこの名前、誰?

 どうやら、それぞれの部員の家の屋号や持っている舟の名前がついているみたい。おもしろい。なかなかこの顧問、遊びのセンスがあるらしい。

 その中に「ウラジロガシ」というのを見つけた。ほかの部員に聞いたけれども誰もその名前に心当たりがないらしい。私にはあったけど。今飲んでいるお茶に入っている成分の名前だった。

 これは、私の合宿メニューか?

 どうもそうらしい。

 この私に、合宿に参加しろってか?

 何々。。。

 信州に行き、夏休み期間中に自転車で各地を回り、足腰を鍛えること、だと?
途中の宿では、普通の食事以外は禁止、つまりはアルコールはダメってことね。それはいいとして、トイレ休憩と食事、睡眠以外は走っていろ、と。

 なんだこれ。超ハードじゃん。

 なお、本合宿への問合せ、および意見は、ブログで受け付けますだってさ。

 そしてブログを開いて思い出した。

 私は数年前にもここの合宿に参加していたことを。

 そのときは、何を理由に断ったかも書いてあった。

 可笑しい、ははは。ふふふ。あははははは。

 そして今回は、もちろん、こう書きますよ。一言。

 「五十肩が治ったらね」って。






そんな夢をみた。

 ところで、この私の母校だけれど、2011年の東日本大震災で校舎が津浪に襲われて、生徒の被害は無かったものの、校舎は使い物にならなくなって、今新しい校舎を建設中なんです。
母校と言えば、中学校も津浪の被害を受けて学校自体を閉鎖、他地域と統合して建設中。小学校も津浪で校庭を洗われて、校舎は大丈夫だけれど、そもそもこの校舎、私たちが卒業してすぐに鉄筋コンクリートで改築されたのね。だから懐かしさはないのね。保育所も母校というのなら、残ってます。何度も移築を繰り返したものの、建物は津浪の難を逃れて残ってます。

 ということは、私たちが使った楽器も、練習したあの教室ももうないってことね。

 変な夢だったけれど、なんか寂しい。



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by wofnaka | 2014-10-28 11:33 | 夢の話 | Trackback | Comments(2)

懸賞つき事業の拡大

お役所から、この五十肩への取り組みも、ひとつの事業だから事業計画書を作成して提出するように言われて出したところ、採用されたどころか、懸賞にも当たって三倍の支援を受ける羽目になってしまった。
規模の縮小が希望だったのに。

おかげで、五十肩の毒素が全身を駆け巡り、痛痒さが倍増されて眠れないことに。

そしてまたしてもこの時刻。
身体全体が熱を帯びて、変に熱く痛痒さだるさも手伝って、眠れそうにない。

誰だ、こんなの決めた奴らは。

そんな夢を。。。見ている。

悪夢だぁ。

覚めろーー。



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by wofnaka | 2014-10-28 04:24 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

上空からの核攻撃

 そこは、山の中のちょっとした開けた場所。

 周囲には低い木々があるが、その場所だけは、ぽっかりと木が無くなっている。1アールほどのほぼ平たい土地。

 そこに人々がうろうろとみな一様にうつむきながら彷徨っている。歩みはなんとか体を前傾姿勢にすることで前に進んでいる、そんな感じなんだけれども、どこに行くということではなしに、彷徨っている。

 着ているものはみなボロボロで、顔は煤けていて、髪の毛もまるで長い間外で生活しているかのように汚い。でも、人々はずっと外で生活していたわけではない。ついさっきまでは、どの人々の家々もちゃんとあって、普通に生活していたんあった。

 何があった?

 そう、それはいきなりだった。

 どこかの場所に、極々狭い範囲での核攻撃があった、というニュースが届いていた。みな、なんのことかすぐにはわからず、みな、他人事のような気がしていて、自分の身に降りかかるだなんて知るよしもなかった。

 そして、それが自分たちのところにも、来てしまったから、こうなったのだった。

 極々狭い範囲って、どれぐらい狭い範囲かって?

 それは、町の一区画がやられたとすると、隣の区画は大丈夫な、というほどで、せいぜい半径数十mぐらいの範囲だった。

 その攻撃は、船にも艦船にもあったというニュースでは、船の真ん中の部分が焼けただれていたが、前後は無傷、そんな状態の狭い範囲で、しかし、おびただしい数の人が海に投げ出されている、のが見えた。

 私は、その山の中の広い場所で、やっぱり同じように彷徨っていたんだけど、彷徨えている人たちは、それでも直撃弾を避けることができた部類だ。直撃弾を喰らった人々は、やはり即死を免れなかった。まだ形を留めているのが幸いだった。

 私は腕をやられた。

 右腕だった。

 肩から指の先までがとても痛だるい。

 そして、こんな邪悪な仕打ちを忘れてはいけないと、私の知り合いが、私のところまでやってきて、それぞれに見たことを私のブログに書き込んでいくのだった。

 そんなだから、私も安心して、ブログに残すことを考えずにいたんだ。みんなが書いてくれているのだから。。。



そうして、やはり痛みで目が覚めた。

もちろん、ブログには何も残っていなかった。

だから、忘れないうちにと、トイレに行きたいのを我慢しながら、こうして書き残している。



そんな夢をみた。





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by wofnaka | 2014-10-27 10:29 | 夢の話 | Trackback | Comments(2)

キラキラした海が見える

 今日はバイクでお出かけです。
 家を出てすぐに見えてくる山々のひとつを越えると見えてくる、そこに出かけました。出かけたのが午後になってからだったので、そこに着いたのは夜になってしまいました。
 仕方が無いから、バイクを止めて、その家に玄関から入って、誰もいない小さい部屋に入ります。そしてすぐに眠りに落ちてしまいました。

 随分時間が経ってからです。何かの物音で目が覚めました。

 あれ、見つかったかな。

 知らない家に、こっそり入って、わからないように休憩させてもらったんだけど。

 なんか、人の声がする。帰ってきたのかも。

 んじゃぁ、ばれないように、こちらも退散するか。

 ということで玄関に行きまして、靴を履こうとしたんですけどね。

 玄関には、靴が散乱してまして、もう何人家族なんだよこの家は、ってぐらいに。

 そして私の革靴が見つかりません。

 あんまり探す時間をかけたくないのですが、どうしても探せません。

 灯りを点けるわけにもいかず、仕方が無かったので、靴を履かずに外に出ました。

 周囲はかなり暗かったんですね。

 でも、何の灯りでしょう。真っ暗ではないのです。

 そして乗ってきたバイクを探し始めました。

 あれ、バイクもない。

 まいったなー、バイクがなければ乗って帰れないじゃん。

 いくらその家の周囲を探して見ても見つかりません。

 仕方が無いので、歩いて帰ることにして、少し歩いて高台に出て、今出てきた家の方を振り返ってみましたら、バイクがひっくり返えっているのが見えました。

 あわてて戻ってバイクを元に戻して跨がります。エンジンはかかりました。

 長いは無用、ということで、さっさとそこを去ります。。。

 家を左手に出て舗装された道を少し行くと、かなり急な未舗装の坂道が現れました。来る時、こんなとこ降りたかなー、とか思いながら、滑りそうになるその坂道をぐいぐい登って行きます。そうして、どんどんと山の中に入って行きました。

 どっかで道を間違えたのか、全く知らない所を走っていました。

 そして、ふと開けた場所に出たと思った時でした。

 そこから見える景色が、なんて素晴らしいんでしょう。

 遠くにキラキラした海が見えました。朝日に照らされているんでしょうか。

 もう、その景色に見とれてしまいました。

 あわてて、iPhoneを取り出して、写真に収めようとしました。

 でも、iPhoneを向けると、その景色が一変して、畑の中に点在する家々が見えてくるのです。おかしいなぁ、と思って、肉眼で見るとやはり海が見えます。


 そんな事を何度か繰り返していたら。。。


 ピピピ。ピピピ。って。


 目覚まし時計でした。

そんな夢を見た。
 



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by WofNaka | 2014-10-24 17:20 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)
 今日の夕飯は、餃子にしよう、ってことになって、材料を買ってきたんですけれど、最初から作るってことでね。

 私は人生半世紀を過ぎて、まだ餃子の皮に具を入れるってやったことが無かったんですよ。

 で、ひき肉をかき混ぜるところから、具を入れて、ひだひだを作りながら。。。

 ってね。初体験だったんです。

 そうしたら、子ども達も参加しましてね。

 具材のコネコネとかやり始めて、家族みんなで食材作りになりました。
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 子ども達は、はっきりいって上手でした。私はあのヒダを作れないんです。どうやっても。でもって、子ども達に励まされながら、なんとかやって。
(さて、私のはどれでしょう)
a0265144_21470132.jpg
 で、カリカリに焼いてもらったのがこれ。

 いやー、旨かったぁ。二皿を全部みんなで平らげて。
 余った具材で、ピーマンの肉詰めを作って。それでも余った具材で、小さいハンバーグも作って。楽しい楽しい。しかも美味しい、美味しい。
a0265144_21490226.jpg
 あっという間に、なくなってしまいました。

 こんなに楽しい夕飯は久しぶりでした。

 子ども達も美味しい美味しいと言って、パクパク食べて。

 幸せだなーってね、思いましたよ。


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by wofnaka | 2014-10-23 21:50 | 日記 | Trackback | Comments(4)

こんな身体なのに?

 気がついたら、私はプロレスのリングに上がっているではありませんか。

 何でも、これから外国のプロレスラーとの試合があるとのこと。

 私は、友人のTOさんと二人で、こいつらと戦うことになっているらしいのです。

 なんで、そんなことになったかって?

 最初は、私ではなく、私の上の娘がやるはずだったのが、急遽メンバー交代になったというのです。

 プロレスってやったことないし、しかも私は今、五十肩で右腕が動かないんだぞー。

 娘の対面を取り繕うのが優先なのか、自分の身体を考えるのが優先なのか、ものすごく迷った。

 でも、TOさんは、私の五十肩の事はしらないから、単に、私が、プロレスを戦うのを嫌がっているとしか思っていないのか、結構厳しい言葉を投げかけてくる。

 まずはやってみれば良いじゃん。やってみて、ダメそうだったら止めればいいじゃん。やってみもしないで。。。

 あー、確かにそうだよなー。でも、肩が。。。


そーんなことをやっているうちに、目が覚めた。


とっても嫌な夢だった。



そんな夢をみた。


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by WofNaka | 2014-10-20 18:18 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)
 昔一緒に仕事したHさんが、ちょっと仕事上の事でトラブってしまって、精神的に厳しいので、休職することにしたらしいんです。

で、療養するのに我が家に来たいっていうんで、しばらく一部屋をあてがったのです。

何日かして、部屋を覗いてみたんですが、なんか漫画を読んでいるんですよね、ちょっと心持ち真剣な表情で。

気分転換には漫画を読む事も大切だよね、って思っていたんですが、ちょっと根を詰めているようにも見えたので、気になってそれからは、ちょくちょく見るようにしていたんですよね。

そうしたら、なんと、漫画を見ているんではなくって、漫画の下絵に台詞が書かれていて、その内容をチェックするアルバイトをやっていたことがわかったんです。

何も、療養中にそんなことしなければいいのに、って思ったんですけれど、生活がかかっているからでしょうか、そうやってお金を稼いでいたんですね。

そして、暫くしたある日。

今日でここを終わりにします、って挨拶に見えられました。

お金が貯まったんで、沖縄に行ってきます、って。

沖縄かー。

まだ、行った事がないなー。

そうか、そうだったのかー。

私は、体調が悪いからって何もできずにいたけれど、こうやって少しでもいいから稼ごうとしていたんだな、って、なんかいたたまれなくなってしまいました。



そうして、憂鬱な気分の中に目が覚めたのでした。


そんな夢をみた。


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by WofNaka | 2014-10-20 17:45 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)
 そこは、オフィスというよりは、工作室みたいな場所で、一応テーブルと椅子はあるんですけれど、なんかこうテーブルに半田がくっついているみたいな、そんな感じですね。
で、そこで仕事をしていたんですけれど、自分がやっている仕事が、いつ納期で、どういう形が納品形なのかわからなかったんですよね。

そうしているうちに、上司らしき人が私のところに来ましてね「なかちゃんさん、今度またうちに来てくれない」って言うんですよ。

いつからですか、って聞いたんですけれど、そこについては答えてくれなくって、替わりに「今度が最後だからね」と。つまり、今までみたいに、途中でもう終わりってしたくないから、ちゃんと会社に来てね、って言う訳です。

でも、今我が家の経済状態が逼迫していたので、どうしてもいつからの採用かをはっきりしたかった私は、今の状況を説明したんですけどね。

ま、でも、またあそこで仕事ができるっていうのは嬉しかったし、有り難かったんですよね。

そして、ホッとしたら、目が覚めて、それらが夢だってわかったんです。


ものすごく、寂しかった。



そんな夢をみた。



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by WofNaka | 2014-10-20 17:34 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)
 ここのところ五十肩で苦しんでいるわけですけれど。

 災害救援で外出していた、というか閉じ込められて身動きが取れないでいた時にも、この五十肩が痛みだしてしまって、どうにもこうにもならなくなってしまいました。
 ここにはいつも1、2名の医師の方がいてくださるのですが、前回もお願いして、診てもらったんです。男性の方でとても親身に話を聞いてくださいました。

 今回も、時間の合間をぬってお願いしてみたのですが、前回の男性の方もいらしたのですが、今回は女性の方でした。とても横柄な。

 ここには、もう一人派遣されてきた男性の方がいて、その方と二人で、閉じ込められて、いや待機していたわけですけれど。やっと時間が作れたのか、女医さんが部屋に入ってきました。

 私が声を掛けようとした時、もう一人の派遣の男性が、先に声をかけました。

 実は、あれこれそれそれ・・・。なんか要領を得ません。

 すみません、ちょっとまとめます。って言って、黙ってしまいました。

 そこで、ここぞとばかりに、自分を診てもらおうと思った私が、割り込もうとした時です。

 女医さんに制されてしまいました。

 時間あるだろうに、まとめている時間がぁ。

 全く相手にされませんでした。

 もう痛くてしかたがないのに。

そんな夢を見た。


 そうして寝返りを打った時でした。

 すぐ脇にあった椅子の背もたれに、思いっきり肩をぶつけてしまいました。

 ものすごい痛みで、それで目が覚めました。

 それから1、2時間、ずっと痛みでのたうち回っておりまして、あまりの痛みで病院に行ってきました。ついに骨折してしまったかと思ったからです。

 でも、行った整形外科でも、結構邪険にされましてね、湿布を貰って帰って参りました。

参りましたよ。本当に。参りました。


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by wofnaka | 2014-10-17 11:26 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

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