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墜落

 ここは海が見える高台。

 眼下には、高いビルも建ち並ぶ、ちょっとした規模の街があった。

 私は、その丘の上にある病院に行く予定で、街から離れてここにきていた。

 遠く左の方から、危なっかしい飛び方のジャンボジェットが、街の方に低くフラフラしながらゆっくりと降りてきた。

 実に危うい。

 まるで落ちそう。

 あんなデカいジェットがこの街に落ちたら、街は火の海になって無くなってしまうだろう。

 その危うさをに気を取られていたら、もう1機、同じようにフラついて飛んでくるのが見えた。

 なにがあるって言うんだろうか。

 でも、もう1機の方のはふらつき方が変だった。

 っていうか、もうまっすぐこっちに突っ込んできた感じがした。

 なんとか、もしかしたら、街に落ちないかも、って思ったけど。

 そのすぐ先に、さっきのふらついた飛行機がなんとか体勢を整えて少しずつだったけれど、上昇していくのが見えた。

 ホッとした。

 でもそれもつかのま。ずしーん、って大きな音とともに土煙が上がった。

 後の1機がついにこの街の中心に墜落してしまっていた。

 幸いなことに火は出ていなかったが、街が一変していた。

 高いビルはなくなっていた。

 遠目でもそれとわかる、ビルの残骸の中に飛行機の客室が見て取れた。

  生きている人だけでも助けるぞー、という声も聞こえる。

 あー、この街は終わったなぁ。


そんな夢を見た。


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過去見た夢のリストです
過去見た夢のリストです2。

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by WofNaka | 2015-06-25 08:18 | 夢の話 | Trackback | Comments(2)  

意外に早く達成しちゃいました

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by WofNaka | 2015-06-23 14:23 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)  

いい顔ありまっせ

 私はその街で起きていることをどうしても、この目で確かめたかった。

 だから、ある人にお願いして、その街に行く手はずを整えてもらった。

 学校みたいな広い真四角な校庭の片隅にある、プレハブのような2階建ての建物に私が勤めている会社があった。

 会社に出勤してきた昔の同僚たちには悟られないように、普通に取引先の会社に出かける風にして出かけた。

 外では、私を待っている人がいた。

 こっちこっちと手招きされて、その人に従った。

 トラックに乗せてあげると言われた。

 そうして乗せてもらったトラックは、畳を2x2枚縦長になるように置いたもので、入り口だけ、ちょっと切り込んである、一見どこかのアパートの部屋みたいだった。そこで靴を脱いで、上に上がった。すでに満席だったが、運転席の左隣を特別に空けておいたと言われた。運転席の前にだけ窓があり、ほかには窓がなかった。

 こんなトラックで、窓も無く長距離に耐えられるだろうか、正直不安だった。


 一夜明けて。トラックがたどり着いた街は、本当に異様だった。

 通りを歩いている人の姿が異様なのだった。

 必ず大きな縦長の亀の甲羅のようなものを背負っていて、俯き加減で、みな一様に白い大きな袋を引きずりながら歩いているんだ。

 なぜその甲羅が必要で、白い袋の中が何なのかは、わからなかった。

 そして、私はある建物の中に潜入した。

 甲羅を付けた人の一人の家に潜り込んだのだ。

 家の中はなんとも言えない臭いで満たされていた。

 凄い悪臭。

 家の中に入った人は、さらに家の奥に入って行き、甲羅を外したところで、白い布の袋から何かを引っ張りだして、かがみ込むようにして何かをやっていた。

 私は、その何かをどうしても確認したいと思って、さらに中に入ってしまったが、そこで気がつかれてしまった。

 でも、やつは、すでに私が家の中に入ってきていた事自体を知っていた。

 私の顔を見て、ニヤって笑った。不気味な顔だった。

 捉えられて、暫く眠っていたようだったが、物音で気がついた。

 身体が異様に重い。身体のあちこちが痛い。しかも凄い悪臭だった。

 部屋の中には誰もいなかったので、外に出た。白い布を引きずりながら。

 私も、甲羅を背負って俯き加減で白い布の袋を引きずりながら歩いていた。

 顔が痛かった。早く、この顔の痛みを取りたかった。

 そうして通りを歩いていると、私に声をかけてくる人がいた。

  そこのお兄さん、いい顔ありますよー。

 私にはそう聞こえた。

 顔?

 そして、手で自分の顔に触って気がついた。

 どうみてもケロイド状にでこぼこしている顔の表面だったんだ。

 いい顔があるって何?

 それにしても身体が痛い。

 さっきの人がさらに声をかけてきた。

  その袋の中にある人をいつまで交換せずにいられるか。耐えられなくなるよ。と。

 何? 何を言っているのか?




 そして、それがなんとなくわかるような気がしてきた。

 身体が異様に痛い、もちろん顔も酷く痛い。甲羅の接合部分が半端なく痛い。


 そして、私も白い布の袋を開けた。

 そこには多数の人が詰まっていた。

 骨と皮だけになった多くの人が。

 こんな人でもいい、この身体と一刻も早く交換して、ちょっとだけ、ちょっとだけ楽になりたい。

 そう思って、どの身体にするか、悪臭の中、袋の中の人を物色し始めていた。


そんな夢を見た。

身体、特に上半身が異様に痛い。
今朝の身体の状態は、今までで一番酷い。
痛みで目が覚めたんだった。

現実として、ちょっと進行が早いんでない?


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by WofNaka | 2015-06-21 09:10 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

夢で良かったと思ったのに

 私が管理を任されている部屋がある。

 山の上にあるその建物なんだけど、Uの字になっている大きな部屋があって、さっき掃除をしに行ったのね。

 もう夕方だったから暗くて、でも電灯を点けなくても、部屋の間取りはわかっているんだ。

 でも、なんか今日は様子が違った。

 Uの字の底辺のあたりに居たときだった。

 真っ暗の中で、周囲からカサコソ音がする。

 しかも、私は一カ所でグルグル回されていた。

 電気が点いていなくて、身体がグルグル回っていて、しかもカサコソ音がする状況、って超ヤバくない?

 そう、私もヤバいと思った。

 一生懸命に電灯を点けようと、手を伸ばして電灯のスイッチを入れようとするんだけど、ほれ、身体が回っているから、なかなか点けることができないのね。

 そんな中、確実にカサコソ音が強くなって来ていて、めちゃ怖いわけです。

 やっと、電灯のスイッチに手が届いて、スイッチを入れたんだけど、点かないのよ。


 もうそうなるとパニックになるよ。

 助けてー、助けてーって、なかなか声が出ないんだけど、一生懸命何度も何度も叫んだ。

 助けてー、助けてーって。


 そうしたら、すぐ横で、なかちゃん、なかちゃん、って私を呼ぶ家内の声が聞こえたんだ。

 あー、△◎ちゃんだぁー。助かったー。

 と思って目を開けたら、そこはベッドの上だった。


 私はどうやら金縛り状態にあって、夢をみていたみたい。

 家内は、私のすぐ横にいて、なかちゃん、なかちゃん、って呼んでくれていた。

 目を開けて、家内の姿を見て、安心した。


 めちゃくちゃ怖い夢だったもの。

と、普段なら、そんな夢を見た、で終わるんだけど。。。


 ちょっとだけ目を閉じたんだなぁ。

 またちょっとだけ眠ったのかもしれない。


 今度は、揺れる感じがして目が覚めた。

 家内がベッドの上で、少しずつベッドから降りようとしていたみたいだった。


 あー、さっき、なかちゃんの枕の側にいたよね、って聞いたら、いないよ、って返事。

 え、さっき、いたじゃん、ここに、なかちゃん、なかちゃんって呼んでくれてたじゃんよぉー。

 言ってないし、そこにはいなかったもん。って。


あー、さっきのも夢だったのね。

そんな夢を見た。


私は、相当に疲れ果てていたみたいでした。


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by WofNaka | 2015-06-18 18:40 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

時空間のズレか

 この窓は、一辺が2mもあるような大きな窓で、すぐ側に、太平洋が見える。

 場所は北三陸。

 地形としては、海岸に沿って低い土地が続いているようで、少なくとも、私がいるここから山肌までは1kmはゆうにある。

 今、海は大人しいんだけれど、なんか嵐の前触れのよう。

 天候も良くない、どんよりとした雲に覆われている、そんな夕方。

 海岸からは、50mくらいか。

 2階の部屋。

 山側にも窓があって、その先には公園が広く続いている。


 さっき、ちょっとした地震があった。

 震度1か2。

 でも長かった。


 私なら、どういう種類の地震で、これからどうなるのか、だいたい想像はつく。アウターライズだ。

 つまりは、すぐにでも高台に避難しなければいけない、そんな状況なのに、ここから動けないときている。


 ここの誰もに危機意識がないのだ。


 そして、ついにそれが来た。

 高さ的には大したことがないように見えたその波は、ここの窓をちょっとだけ下回った高さで、遠く山肌まで一気に入っていった。


 ここにいたら、ヤバい。

 絶対に助からない。


 ここに留まるか、ここから逃げるか、で意見が分かれた。

 もちろん、逃げるを選んだ私だったが、他の人は腑抜けのようになってしまっていて、つまりは、あまりに高台が遠過ぎたため、移動中に波に飲まれると思ってあきらめているんだ。

 私にも、この距離は遠過ぎた。

 ここから山肌までの1km、実際にはもうちょっとあるかもしれない、ここを津浪と競争して勝算がないんだった。

 でも、長くは待てなかった。

 私は、窓から外に出て、ぬかるんでいる地面をただただ走った。

 アウターライズだから、もしかしたら、津浪の周期が長いかも、確信はなかったけど、そこに賭けた。

 山のふもとまでなんとかたどり着いた。

 もう身体中が痛かった。これ以上、動けそうになかった。

 そこに、男の人が現れて、安全なところまで引き上げてくれた。助かったと思った。

 本当に間一髪だった。

 ホッとして下を見ると、明らかにさっきよりも高い波が押し寄せていた。


 さっきまでのことを思い出す余裕などなかった。ただただもう疲れ果てていた。

 
 夜になって、少し身体が楽になってきていた。

 さっきの男の人が、うちに泊まっていけと言ってくれたけど、南下しないといけない、という気持ちが強く、辞退した。

 それでも、もう夜が遅いからとしきりに止められた。

 確かに、遅いのだ。

 これから歩いてどこに行こうというのか。

 漠然とした中に「大槌町」という言葉が浮かんだ。
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 大槌町に何があるのかを思い出すことができなかったけれど、ともかく、そこに行かなければならない、と。

 制止する男の人の腕を振り払って、山道に入った。



 しばらく歩いた。

 峠から少し降りたところ、辺りは街灯もなく、月明かりでほんのり明るい程度だった。

 老婆が声を掛けて来た。

 こんな遅くに、どこに行くのかと。


 大槌まで行く。

 ここに泊まっていかないか、と最初はそんな感じだった。

 でも、丁重にお断りした。単に急いでいただけだった。

 じゃあちょっとだけ休んでいったらと。

 ま、それはあるかな、と思って、老婆についていった。


 峠を越えたちょっと下の方に、古い木造の家とも小屋ともつかないものが建っていて、そこにいたのは、小さい子ども達だった。

 どの顔もみな煤汚れていて、目だけランランとしていて、こっちを見ていた。


 なんか、それは見てはいけないもののような気がした。


 なんと言い訳したのかは覚えていないけど、そこを辞して、大槌に向かった。


 もう外は真っ暗だった。月はどこに行ったんだろう。



 一山を越えたところで、いきなり町の灯りが見えて来た。

 そこまでは覚えていた。

 もう気力が限界に来ていたんだろう。

 次に気がついたのは、白いベッドの上だった。


 だれかに助けられて、病院につれて来られたみたいだった。

 どれぐらい眠っていたのかさえわからない。


 しばらくして言われたのは、北から来た人はあなただけだよ、と。

 その言葉が意味するところが暫く理解できなかった。

 そしてまた眠りに落ちた。


 次に目が覚めたのは、それから随分月日が流れた後だったらしい。

 2枚の写真を見せられた。



 一人は、私を引っ張り上げてくれた男の人だった。

 はい、生きてましたよ、と。

 すると、写真を見せてくれた人は、あー、3ヶ月前には生きていたのか、と。


 もう一人の写真は、あの老婆だった。

 はい、住んでましたよ、と。

 すると、あー、2ヶ月前か、とつぶやいた。



 え?

 私が最初の峠を越えるのに、もしかして1ヶ月も要していたってこと?

 何がなんだかわからないけれど、何か時間のからくりが現れてしまう土地らしい。





 もう、あれから随分時間が経った。

 そんなこともあったなー、ぐらいの記憶だった。

 また私は疲れて、吉祥寺の町の中を歩いていた。


 ふと見ると、見慣れた運転手さんが乗っているタクシーだった。

 ちょっと呼び止めた。

 うちのマンションに住んでいる運転手さんなんだよね。

 でも、なんかちょっと変。

 赤ん坊を抱っこしながら運転してる。

 私はお金もないのに、立川まで、とか言ってしまっていた。

 すると、そのタクシーは、どこかに行ってしまった。

 どうやら赤ん坊を置きにいったみたいだった。


 すぐさま私はその場を離れた。

 なぜって、立川まで無賃乗車するわけにもいかんもの。知っている人の運転で。


そして、周囲のガサゴソする音で目が覚めた。
家内が出かけるところだった。
私は身体中の痛みで、全く動くことができなかった。


そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2015-06-18 10:03 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)  

QSLカード。。。どうしよう。

 アンテナは上げたけど。。。


 気がついてしまった。


 JARL(日本アマチュア無線連盟)の会員の期限を越えていたことに。

 JARL会員になっていると、交信での証明書(QSLカード)をいちいち郵送ではなく、まとめて対応してくれるシステムを利用できる、ということなのですが、プリンターがうまく動かなかったり、作ったQSLカードが厚過ぎてプリンターで処理できなかったりで、発行が滞っていたりして、実際にはここ何年も利用していない。っていうか送っていない。送られてはくるけれど。

 というとても不謹慎な発言を暴露してしまっているわけですが、この会費がけっこうバカにならない。

 正会員で7、200円、入会金は、1,200円だったっけかな? そして准会員で、3,600円。

 私は、いろいろと書けない事情で、正会員と准会員の両方必要なので、年間10,800円かかるのです。

 これって結構な額ですわ。


 これの元を取ろうとすると、単純にはがき代で割ればいいんだけど、200通ぐらいのはがき代ですかね。

 年間200局も新規にはやってないな。

 で、JARLに入会しないと無線ができないか、というと、そんなこともなく。

 カードをダイレクト(普通のはがきのように住所を書いて、切ってを貼って)で出す方法もあるし、最近は電子QSLというのもある。


 私が開局してから、かれこれ40年の月日が経っていて、過去に交信した人からのカードは全て捨てずに残してあるのですが、だいたい段ボール箱で2つくらいでしょうかね。

 最初の頃のカードは、どれを見ても、当時の交信がまざまざと思い出されます。どういう会話で盛り上がったかを思い出すことができます。

 最近のは、なんででしょうかね、年齢の性なのか、全く思い出せません。

 そういう意味では、交信してのカード交換はいらないとさえ思います。

 ま、そういうわけにもいきませんからね、電子QSLぐらいなら、と思うのです。

 じゃぁ、どういう仕組みなのか、って。

 私は、単に、交信したものを自分のQSLカードい手書きして、それをPDFにして、相手の方のメールアドレスに送りたい、だけですが。

 この手書きが、いいよね。相手に伝わるよね。

 全部パソコンでも作れるけど、味気ないし、味気なさが相手にも伝わるのよね。


 どうしようかなー。



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by WofNaka | 2015-06-17 11:08 | アマチュア無線 | Trackback | Comments(0)  

やっぱAWXアンテナ、上げないとね

 午前中、430MHzの10エレメントのアンテナを上げて、それで満足したげな私でしたが、やっぱりなー。。。

 足元にあるAWXアンテナの材料が邪魔で。。。

 ということで、ちゃっちゃか作ってしまい、上げてしまいました。

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 上が144MHzと430MHz用のAWXアンテナ。下が、何度も登場している1200MHzのコーナーリフレクターアンテナです。

 さて、SWRはどうでしょう。。。

 アンテナ直下で測定しました。
 まず、144MHzのちょっと下、140MHzでディップし、1.1。ちょっと長めだったかしら。
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 次に、430MHzではどうでしょう。
 435MHzでディップして、1.1。
a0265144_15203661.jpg
  ちょっと高いところでディップしてますが、問題ないでしょうね。

 アンテナを上げる前は、下で計って、1.4ぐらいだったので、上げて、SWRが下がるので、丁度良かったみたいです。

 あーあ、ついに、上げてしまったですよー。

 後は、HFだなー。



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by WofNaka | 2015-06-16 15:23 | アマチュア無線 | Trackback | Comments(0)  

物干しも増えたけど、あれ魚の骨?

 簡易物干しを設置して、それを見上げて寂しいなぁ、とつぶやきながら、作っていくアンテナはちょっとまだ先になるけど、完成しているアンテナ(つまりは市販)はすぐにでも上げられる。

まずは、これからでもいいか。

ということで。
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 430MHz10エレ八木。
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 まずは430MHzFMから。



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by WofNaka | 2015-06-16 10:05 | アマチュア無線 | Trackback | Comments(0)  

待望のベランダに簡易物干を設置

我が家で一番日が当たる場所に物干がないっていうのは、構造上の問題だとは思います。

ベランダの室外機を吊るすネジのところに、私のアマチュア無線のケーブルを這わせるための棚を作ったんですけど、そこにS字フックを付けて、もう捨てようかと思っていた突っ張り棒をキレイに拭いて掛けて、物干場所を作りましたとさ。

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靴下とか、長くないものなら、ベランダの手すりにつかず、干す事ができます。ハンガーの服とかも大丈夫だと思いますが、風対策は必要ですかね。

さて、このベランダにアンテナが付く日はいつになるのでしょうか。


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by WofNaka | 2015-06-15 11:16 | 日記 | Trackback | Comments(0)  

6月は救急救命の講習会月?

 2004年に災害系ボランティアに突如目覚めた私は、2005年6月に上級救急救命の講習会を受けた。そして翌年も6月に。もちろん、当時はAEDの講習があったのが上級救急救命だったからですけど。

そして、その後、ぱたーーーーって、やらなくなって今日まで。

今日は、最近は普通救急救命でもAEDをやるので、普通救急救命の講習会に行ってきました。

いろいろと忘れているんだろうなー、って思ったんですが、やっぱりね、身体が覚えているんですよね。ビックリしました。

10年も経つというのに。

 こういうのは、技術を忘れないってこともありますが、最新の救急救命を知っておくという意味で、とても重要だと思った次第です。


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by WofNaka | 2015-06-14 21:47 | 災害&ボランティア | Trackback | Comments(0)