World of Naka-chan

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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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ささやかなご褒美

 ここ2、3ヶ月の間、ペットボトルが燃えないゴミの袋に混ざって捨てられていたのがあって、どの部屋のものかと考えながら分別していた。

 燃えるゴミと混ざっている場合は、たいていどこの部屋のものなのか証拠品が残っているものなんだけど、燃えないゴミの場合はほぼ無い。

 仕方がないから、住民が外出するために玄関脇を通り過ぎることを期待しながら大掛かりにゴミの分別作業をしていた。

 声をかけてゴミを見てもらって、その反応を見て、というもので、かなり地道な作業です。

 ところが今日は、いつも掃除中に立ち話になってしまう上階の住民がゴミを見て、あ、うちのかも、と白状してくれた。

 うれしい。

 とてもうれしい。

 こうやって正直に打ち明けてくれたことがうれしい。


 これで暫くは、分別の必要がなくなる。平和だ。


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by WofNaka | 2015-11-30 16:48 | 日記 | Trackback | Comments(0)

手術

 実は、数日前からこの病院に来ている。

 手術をすることになって。

 というよりも、私の手術は終わって、今は術後の療養中です。

 やっと、昨日あたりから動けるようになって、着実に快方に向かっております。

 でも、私の手術の翌日あたりから、私の友人知人が相次いでこの病院を訪れて手術をするのだという。

 なんか懐かしい顔ぶれもある。

 なんの手術かだけど、どれも簡単な手術ではない。

 少なくとも命の危険を回避すべく手術で、一刻を争うような内容らしいのはわかっている。

 私のは終わったけれど、結局、友人知人の手術の付き添いという形で、術中に待合室で10時間も待たされることに付き合ったりしているのだから。



そんな夢を見た。






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by WofNaka | 2015-11-30 09:18 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

ついに来た!!

 今日はバイクでお出かけ。

 私の後ろは誰も乗りたがらないから、夫人の後ろに上の娘が乗って、仕方がないから家族3人でバイクで出かけていた。

 本当は駅の北の方に行くつもりだったはずなのに、夫人が急に駅の方に戻り始めたので、仕方なく付いていった。

 そして駐輪場にバイクを停めたのだった。

 なんで? 北に行くはずじゃなかったの?


 その時だった。


 駅のそばにある、えび茶色をした大きなビルがゆっくりと傾いて倒れていくのが見えた。

 なんだ?

 何が起きた?

 そして周囲はもうもうとした土煙に包まれた。


 なんであそこだけ、と思った瞬間。

 地面のはるか下で、何かが起きたような、深い深いところで何か音がした。軽い振動も。

 なんだ、と思った瞬間だった。

 思いっきり下から突き上げられた。

 ドドーン!!

 駐輪場のアスファルトが割けて、バイクを押上げ、私は一瞬だけ、あの重いバイクを持ち上げるような格好になった。

 地震だ。

 しかも直下型。

 大きい。

 とうとう来てしまったか。

 ただ、思ったよりも周囲の状況が酷くない。


 すぐ持っていたノートパソコンを立ち上げて、気象情報を見た。

 ここの震度は8、地震の規模はマグニチュード10、震源の深さは200kmだとわかった。

 これは地中深すぎたところで起きたので、地表に来るまでに破壊力が収まったに違いないと思った。それでも震度8とは。


 すべてにおいて、世界最大規模の地震だということがわかった。



 私は、安全な場所に身を移して情報の整理にかかった。

 安全な場所って震央の真上でどこがあるのかって?

 そこは一畳にもみたない、けれども頑丈な壁に覆われたお風呂場だった。

 風呂桶は、その半分。

 一応、お湯も張ってあって、そこには先客がいた。

 その先客は、幼馴染の旧友だった。


  元気そうじゃないか、と声をかけられた。

  市役所職員がこんなところで風呂に入っていていいのか? (外は地震で大変だよ)

  ま、後でお茶でもしよう。報告書を書いて持ってきてね。と言われた。

 言われなくてもまとめるんだけどね。

 早速、データの整理にかかった。

 規模が大きかったのと、ここが震源地なので、すぐに情報は集まらなかった。

 それでもなんとかまとめあげて表に出た。


 一瞬、自分がどこにいるのかがわからなくなったようだった。

 あまりに外の様子が変っていて、あっけにとられた。

 そこはまず、立川ではなかった。

 海が近くにあった。

 舗装されていないまっすぐな道があった。

 あー、ここ、ここを知っている。

 私の田舎の小友浦のあたりだ。

 そこの半島から陸地側に繋がった道の、陸地側の交差点の先頭に、その旧友が乗った車があった。

 そこに駆け寄って、私も乗った。


 その周囲は、すでに道が崩壊していて、とても車が走れる状況になかった。

 ふと、爆音がするのでその方向を見ると、高田町方面から一台のオフロードバイクが疾走してきた。

 後ろに大きなアンテナを付けている。

 バイクは私たちがいる場所で急に向きを変えて、半島の方に走っていった。

 そしてその後ろから電線のようなものを引きずっていったから、私らの車は、それを手で上に避けなければならなかった。

 そのバイクには長い長いカウンターポイズを張っていたのだ。

 でも、周囲の人たちは、あいつは流されたんだ、と言う。

 道に停めていたバイクで無線をやっている間に、地震に遭って、一気に何キロもの先までその周辺の土地ごと飛ばされたということらしい。

 そう言えば、私も、立川にいたはずなのに、なぜか、数百キロも離れた故郷にいる。旧友と。

 私は、親戚が気になって、旧友に尋ねた。

 広田(半島の先)には行ける? 世田米には行ける?(山あいの方)、大船渡には行ける?(隣町)って。

 旧友は、どれも無理だよ、って答えた。

 私も、この状況じゃ無理だろうなと思った。


 その交差点は、私らが乗った車が動けないから、半島の方まで数珠つなぎになって止まっていた。

 周囲の人たちは、どこか通れる道がないかと、徒歩で歩き回っていた。


 その時だった。海の方の堤防が一気に崩れ落ちて、海水がそこまでやってきた。

 津浪か?

 いいや、津浪ではなく、土地の陥没だった。

 半島と陸を繋ぐ高さ数mの堤防が、地下の崩壊のために、崩れ去ったのだった。そして、その低い土地に水が流れ込んだんだった。

 ここは震源から数百キロも離れているから、津浪の影響はない。

 そんなことを分析していたら、さらに、こちら側の田んぼも地下に落ちていった。

 どんどんと私たちの車列の方に崩落が進んできた。

 逃げなければ。

 逃げなければいけないけど、どこに逃げられるって言うんだ。


そんな夢を見た。

夢だから良かった、とホッとしたんだけれど、その幼馴染の旧友。
東日本大震災で津浪の犠牲になったあの友人(Iくん)でした。

淡々と職務を全うしようとしたんだな、と、思った。 




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by WofNaka | 2015-11-27 11:40 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

明日から19年目に突入

これまでの11月27日近辺

 1年目:東京ディズニーランドに出かける
 2年目:夫人が階段で突き落とされて怪我
 3年目:特に無し
 4年目:東京ディズニーランドに出かける
 5年目:夫人が入院した?
 6年目:私が心身ともに疲れ果ててる
 7年目:私のボランティア元年
 8年目:昭和記念公園に出かける
 9年目:私が胆石で入院
10年目:特に無し
11年目:母の認知症で帰省
12年目:特に無し
13年目:私が血尿に悩まされている
14年目:尿路結石で入院
15年目:夫人がバイク事故に遭う
16年目:私が就活するも。。。ことごとく。。。
17年目:特に。。。状況は変わらず。。。
18年目:尿路結石で悩まされている



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by WofNaka | 2015-11-26 21:19 | 日記 | Trackback | Comments(0)

ひと

 山の中で道に迷ってしまった。

 山の中と言っても、山の斜面には畑を持った木造平屋の家が建っているような場所だけど。

 ともかく山から下りようとして、道に迷っていることは確かだった。

 暫くして、やっと道にたどり着く事ができた。

 安心したその時だった。

 大型の獣が山の斜面を通っていくのが見えた。

 普通の犬とかのサイズをはるかに越えた大きさで、オオカミみたいな姿だった。

 またゴリラとも違う、もっと直立歩行した毛むくじゃらの獣が降りてきたりした。

 私の存在にみな気がついているけれど、関わろうとはしていないということはわかった。

 その獣達が降りていった後を、私も降りていった。

 不安ではあった。

 でも、私に危害を与えるつもりがないらしいとわかってもいたので、安心して、彼らの後を追った。

 暫くすると城壁のような場所にたどり着いた。

 彼らはもうそこにはいなかった。

 ただ、城壁から見下ろすと、その垂直な城壁に取り付いて、下っていく姿を見る事ができた。

 でも、その姿は、完全に人間だった。

 あー、仲間だったのかもしれないな。声をかけてお話しすれば良かったかもしれないと思った。



そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2015-11-26 10:41 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

水害

 私とFさんは、まさに今水害まっただ中の地に派遣された。

 それでも、最初の派遣場所は、まだ浸水しているわけではなく、雨量が普段より多めで、道が川のようになりつつあるだけの状況だった。

 そして派遣された観測所の建物の中に入った。

 雨量計の情報とともに周囲の状況を窓から眺めていた。

 そこは、街中ではなく、むしろ田んぼの真ん中にある施設だったが、頑丈な建物であり、流されるとかは心配ない建物ではあった。

 雨はだんだんと激しくなり、周囲の田んぼはもはや田んぼではなくなっていた。

 始めのうちは、それでも遠くの方で流れが見えていたけれど、徐々に流れが近づいてくるのがわかった。

 田んぼのあぜ道と田んぼの区別がついていたところが、だんだんと崩れていき、もう川のようになってしまって、その川もどんどんとその観測所の近くまで削り取られて押し寄せてくるのがわかった。

 いくらここが頑丈な施設でも、足下をすくわれそうな状況になってきていた。

 本局に報告した。

 このままでは孤立してしまうと。

 本局からは、直ちにその場を離れ別の観測所に、移動せよと指示が出た。

 でも、すでに周囲は川となっていて、その流れもかなり早かった。

 徒歩で出かけられる状況ではなくなっていた。

 本局からは、どこかに非常用のボートがあるはずだから、それを使えとのことだった。

 あちこち探してそれらしい具室を発見し、鍵をこじ開けてドアを開けることに成功した。

 そこから出てきたのは、確かにボートの形をしているけれど、底は網でできていた。

 なぜそんな構造なのかはわからなかったけれど、これではとても浮ばない。

 そして、窓から外を見た時には愕然とする状況になっていた。

 観測所自体が、もう川の中にあった。

 水位も上昇してきていて、もっと高いところに上がらないと、ヤバそうだった。

 でも、観測所には2階がないし、階段もない。

 そして目の前の網底のボート。

 呆然としたところで、遠くから何らかの発信音が聞こえて、それが目覚ましの音だとわかった。



救われた。

そんな夢を見た。




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by WofNaka | 2015-11-26 10:32 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

ロープ

 そこは戦場。

 敵味方が入り乱れていた。

 でもこちら側は分が悪いのは、住民もいたから。

 もちろん私も、ついさっきまで住民の一人だったけど。

 さっきまでいた隣の家の男の人から、ロープと銃のようなものを渡された。

 ロープは何に使うのだろう。

 そうか、敵が来たら、ロープを張って引き倒せばいいのか。

 早速、片方を生け垣の木の根もとに結わえ付けて、もう片方を持って道の反対側に向かったけど、どうみてもこのロープは目立ちすぎないかい。ともかく隠れられるような場所まで行って身を潜めた。

 もう一つの銃のようなものを改めて見てみると、それは銃でもなんでもなくて、自転車のギアボックスみたいだった。これでは敵とは戦えないので捨てた。

 そのうち、ざわざわと多くの人が近づいてきた。

 もう敵なのか味方なのかが区別できない。

 えーいままよ、と思ってロープを引っ張った。

 すると、集団から笑い声がした。

 近所のおばさん達だった。

 なにやってんのよ、と。笑われた。


そんな夢を見た。

続きがあるけど、憶えていない。



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by WofNaka | 2015-11-25 09:40 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

クラゲを放り投げる

 2、3日前から右足が痛くて寝るのも堪らないほどなんだが、友達が海に誘ってくれた。

 波打ち際で海水に足を浸していると症状が軽くなるかもしれないよ、って。

 確かに、海水というよりも足の裏に触る砂の感触が心地よかった。

 友達が言う、海と言えばクラゲに注意しないとね。

 まぁ、そうかもしれない。

 クラゲの撃退方法を知っておくといいよ、というので教わることにした。

 少し深いところに行くと、バケツほどの大きさの箱みたいな形をしたクラゲがいた。

 友達から言われるままに、私はそれを右手で捕まえようとした。

 クラゲをつかんだと思った瞬間だった、あっちこっちから触手が延びてきて私の右手に激痛を与えた。

 どうやら、友達が言う捕まえ方とは違うようだったんだけど、その手からクラゲを放すことができないほどに手が痺れ、捕まえているというよりも、クラゲに捕まえられているような具合になってきた。

 もうどうしたらいいかわからなくなって、クラゲを持ち上げて、思わず左手方向に放り投げた。

 でも、そっちには家内が寝ていた。

 でも、家内の寝息は変化することなく続いていたので、クラゲの影響はなかったみたい。

と思っていたら、目が覚めていた。

相変わらず、右足はダルいたかった。

そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2015-11-25 09:31 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

ミスジャッジ

 今日はバイクでの帰り途中、渋滞やら何やらでミスジャッジが続いて、すごい遠回りになってしまった。

 赤線・・・・渋滞
 赤破線・・・背後に迫るバイクで車線変更できず
 青線・・・・本来の走行ルート
 緑線・・・・実際の走行ルート
 緑破線・・・迂回ルート

 クリックすると大きくなると思う。
a0265144_16301595.png
 最初は、昭和記念公園の南。
 公園が終わる地点で、その先のJR青梅線の手前の交差点の状況が見えるはずだが、見えずに、渋滞に気がついた時は、すでに、そこに突っ込むしかない車線にいた。(ミスジャッジ①)
渋滞を見つけた時点で、西方向に迂回する予定が実行できなかった。
 しかたがないので、そのまま突っ込んで、その隣の車線に変更した後、立川駅北に行くルートを選択した。(ミスジャッジ②)でも、駅北口前からは抜けられないので、先の信号で左折するのが本当のルート選定だろう。
 案の定、北口では抜けられずに、北上、先の左折でぶつかるルート上に戻る。

 JR中央線のアンダーパスを抜けて、日航ホテルの前の交差点で右折すれば、マンションの前の道に抜けられるのに、背後からのトラックを気にしているうちにそこも通過。(ミスジャッジ③)
 渋滞のために右車線に変更できずに直進。(ミスジャッジ④)
 後方から近づく2台のバイク。うち1台が近づきすぎたため車線変更できず。(ミスジャッジ⑤)
 速度を上げてやっと車線変更ができたと思ったら、最後のルートを過ぎてしまっていて(ミスジャッジ⑥)、超遠回りになってしまった。

 最初から、もっと素直に走れば良かった。

 


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by WofNaka | 2015-11-24 16:43 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)

18年前のあの日

 結婚するなら、子供が進級する翌年春のつもりでいた。

 そして、娘の誕生日に家内の実家に出かけた。

 お祝いをして帰ろうとした時のこと。

 娘が家内の足元にしがみついて離れようとしなかった。

 家内は生活のために実家に子供を預けて、一人生活していた。

 娘のその姿を見た瞬間、来年の春、なんていう悠長なことを言っている場合ではないな、と思った。

 結婚するとかしないとかより、家族として一緒に住む環境を整えないとマズい、と思った。

 翌日から生活の場を探してあちらこちら歩くうちに、このままの状態(お互いに独身同士)で事務処理をすることがどれほど大変かを知らされることになった。

 もう結婚した方が早道なんでないの?

 そうして、すぐに区役所に行き結婚を届けた。

 指輪は渋谷の近くで購入し、喫茶店で指輪を交換した。
 (ケースも要らない、なんて、知らないから言えた台詞。後から冷や汗が吹き出した)

 来週で結婚18年になる。

 当時は、1年持たないから辞めなさい、と周囲から反対された。

 多くの人から止められたのを振り切っての結婚だった。

 そして結婚から1ヶ月。
 クリスマスの夜から家族4人での生活が始った。
 そう言えば、あの時、二人とも無職だったなぁ。
 (私の様々なイベントは、無職の時が多い)



 結婚。それが良かったかどうかはわからないけど、18年続いているってことで。

 まだまだ続く予定です。



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by WofNaka | 2015-11-20 21:27 | 日記 | Trackback | Comments(0)

by WofNaka