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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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カテゴリ:日記( 477 )

洋楽との出会い1

私が洋楽と初めて会ったのは。。。

たぶん、中学1年生の頃だと。
実家の離れ(家を建てる時に住んでいた、前の家を取り壊して作った部屋)が中学2年だった兄の勉強部屋になっていた時のこと。
その部屋には当時、兄が取得して使うようになっていたアマチュア無線機があって、私も影響で、それで遠く離れた地の交信を聞くためにその部屋を訪れていた時のことではないかな、と思う。

その部屋に、兄の友達が来ていて、そこで初めてミッシェル・ポルナレフの「愛の休日」を聞くことになる。
たしか、楽譜が掲載されているギター関連の雑誌があって、そこに「ホリディ」と書いてあったのを記憶しているけれど、それが「愛の休日」じゃないんじゃないかな、とも思う。
でも、私の中で「ホリディ」という言葉が残ったことは確か。

同じ頃、ビートルズやカーペンターズ、レターメンも聴いているから、そのあたりが同時進行にはなる。

そして、私は、この4組のミュージシャンに、イ・プー、というイタリアのミュージシャンも加わった5組でこの後、聞き入っていくことになる。

1974年のこと。

だと、思っていたが。。。
辻褄が合わないことが出て来た。

ミッシェル・ポルナレフの東京公演が1973年にあって、それに先立って民放で夜流れたライブ演奏(たぶん、1972年公演)を録音していたことを考えると、1973年にはすでに知っていることになる、から、もしかすると1972年、つまりは小学6年生の時だったかもしれない。
ま、誤差の範囲かもしれないんだけれど、結構重要な気がする。
人生の中で初めて買ったカセットテープに、この民放で流れた1972年11月20日の公演が入っているから。
火の玉ロックとジェニジェニが入った放送が。
のちにこの人生初めての貴重なテープは廃棄してしまっているが、本当に勿体無いことをしたと思う。

そして、それから20年も経ったある日、当時お付き合いをしていた方から、そんなにポルナレフが好きならと、1972年の公演のレコードをプレゼントされることに。

いやー、全く、まとまりませんな。

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by WofNaka | 2018-05-21 23:36 | 日記 | Trackback | Comments(0)

ほてつ科

漢字で書くと補綴科。

今日は久しぶりの歯医者さんの日。
近所ではやってくれないので都心に出かける。

待合室で待っていたら、隣にいたおばあちゃんとその娘らしき人が、あれなんて読むんだろうね、って。

答えが出そうになかったので、横から「ほてつ」って読むんですよ、と。

そしていつものように、私とその親子でひとしきり話に花が咲いた。
 
なんでも、娘さん(私より年上かな)今日時間が取れて歯医者さんに同行できたから、今日は少し遅いけれど母の日にする、と宣言(笑)。

今日は何を食べてもいいからね。

おばあちゃん「子供は育てるものだねー」と感慨深げにつぶやいた。

孫娘はどうやら英語の勉強をしているらしかった。やっぱりしゃべらないとね、と積極的指導。
 
ほどなく、私の順番が来たので、Good day! と言いたかったけれど、お大事に、という余裕しか私にはなかった。


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by WofNaka | 2018-05-15 20:12 | 日記 | Trackback | Comments(2)

腰骨ツンツン

今日の歯医者さん、都心まで出かけたけれど、家を出る時間がギリギリになってしまって、中央線の特別快速に乗ることに。
しかもギュウギュウ詰め。

嫌だなぁ、ってね。誰しもが思う満員電車だろうけれど、私は最近は特に嫌だ。
できることなら時間を気にせずに済むならば、ゆっくりでもいいから少し空間に余裕が欲しいものだ。

そして電車の中では、あ、これはきついだろうなぁ、という光景が見えた。

立っている人はだいたい3層になる。
座席の前に立つ人と立っている人の真ん中に立つ列と。

その真ん中に立っている女性の皮のバッグの端の尖った部分が、座っている人の前に立つ女性の腰骨付近を押していた。

すぐ横にいた私だったから、あー、痴漢と間違えられたら厄介だな、と思って、少しずつ離れようとするんだけれど、混雑しているから。

そのうちに、押されている人が少しずつ場所を移動する。

押している側の女性は携帯をいじっていて全く気が付いていない。
まぁ、だいだいそうだよね、こういうの気がつかないのは、▼性に多いよね、と思いながら。

押している方が降りたのは新宿駅だったけれど、押されている人が移動できたのはたったの10センチ。

腰骨から脇腹に移動したぐらいかな。

いずれにしても嫌だったろうな、と思った。


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by WofNaka | 2018-05-15 20:10 | 日記 | Trackback | Comments(0)

出勤時の服装

数年前までは、スーツが基本で、暑さ寒さ対策として、スーツの下に工夫をしていた。

今は、スーツを着ること自体が希で、朝晩の気温に合わせて服装を選んでいる。

一番影響が大きかったのは、バイクに乗るようになってからだな。

もう、周囲が半袖であろうが、自分が寒いかもと感じたら厚着で出かけられるようになった。

今日だって、帰宅時間の気温の予報が17度だったからダウンを着て出かけた。

街ゆく人のなかには半袖の人も多かった中でのダウン。

以前なら結構、勇気がいる格好だけど、実際の帰宅時の気温は15度以下。

ダウンでもちょっと肌寒さを感じた。

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by WofNaka | 2018-05-07 22:24 | 日記 | Trackback | Comments(0)

首が落ちてる!

今日、お昼を食べに職場から最寄り駅方面に向かって歩いていた時のこと。

道の途中に、何やら光るものがあった。

なんだろうと思って近づくと、先の尖ったものが落ちていた。
危険だから、とりあえず拾って、捨て場に困りながら歩いていたら、また同じ形のものが落ちていた。
そして、バス通りまでの間に数本のものを拾った。
ここまで来ると、その先が心配になる。

どう考えても、バス通りにも落ちていそうだったから。

果たして、その予想は的中した。

バス通りに三個のそれが落ちていて、トラックがそれを踏んで通っていた。

誰が何の為に、と思うのは仕方がないこと。

どうしたものかと、とりあえず職場に電話した。

釘が何本も落ちている、と。

そうしたら、電話に出た同僚から、首が落ちてるの? と叫ばれた。

いや、釘だから。

なかなか伝わらない。

くーぎー、やっと通じた。

道の途中に何個も首が落ちてたら、職場ではなく警察に電話するってよ。

結局、110番通報した。

その後、待っていると四人の警官が四方から自転車で現れて、私の個人情報をしっかりと記録した後でまた四方に散って行った。

私も事情を説明して、後は宜しく、と。

そして私は駅方面に急いだ。お腹が空いていたから。

そしてまた、釘を見つけた。

あろうことか、直進が出来ない交差点で、そいつは直進したらしい。

すぐに、もとの場所に警官を呼びに戻る。

今度は、警官と一緒にそのまま駅方面に向かうと、やはり落ちていた。

駅に着いたので、今度こそ警官に、宜しくと言ったけど、その後どうなったかはわからない。

なぜ、等間隔で、一個ずつなのか、なぜ、直進したのか、疑問だらけだ。

警官曰く、事件性はないと思われる。おそらく、自転車か何かではないか、と。

ま、事件性がなくてもいいんだけどね、とばっちりを受けて人が傷つかなければいいんだよ、私は。


さて、職場に戻ったら、首が落ちている事件として、しばらく騒がしかった。
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by WofNaka | 2018-04-05 22:43 | 日記 | Trackback | Comments(0)
なんて情熱的なんでしょう。
職場に昨日プレゼントされた花の花言葉です。
 
私の人生の中でも花の名前は何度も聞いていたものの、その花を見たことは、おそらく初めて。
プレゼントして下さった方は、すぐに帰られたので、その花の名前は職員の誰もが覚えておらず。
職場に来る方々に、この花を知ってますか? と尋ねるも、どなたからも わからないとのお返事。本当になぞでした。
 
今日、職場でイベントがあって、そこに参加された親子のお母さんにダメもとで聞いたところ「アネモネ」と即答。花屋さんの方でした。
球根の花で、この季節の花でした。

でも、ネットで調べて見ると、謎が多い花のようだし、毒があるという記事も見受けられました。
切った時には、茎から出る水などに注意ということが書いてありました。
 
やはり綺麗な花にはトゲがあり、情熱的な花には毒がある、ということなのでしょうか。


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by WofNaka | 2018-03-17 21:07 | 日記 | Trackback | Comments(0)

私と狛江市との関係

私の今の職場は狛江市にあって、今でこそ、毎日仕事に出かけているけれど、実は、私と狛江市の関係はかなり昔からある。

①北の端っこにある大学病院が私を受け入れてくれる貴重な病院。何回入院して手術を受けたか。そして家族にとっても。
②知人がその大学病院の近くに住んでいて、毎月のように通ったことがあった。
③音楽系の友人がさらに少し離れたところに住んでいる。
④ある方の実家が、ほぼ中心地にあって、一度挨拶に行った。
⑤国立・立川方面から多摩川沿いに下って品川方面にアクセスするルートを探っていた時に水道道路を利用していた。
⑥国立・立川方面から多摩川沿いに下って蒲田、大井埠頭方面にアクセスするルートを探っていた時によく抜け道として利用していた。
⑦⑤⑥を走っている時に、桜がきれいな道があって、今そのそばに職場がある。

面接に行った時に、そこがあまりにもふだんから利用していた道沿いにあって、驚いた。

今は仕事で自転車で走ることもあるけれど、きっと、以前の方が縦横無尽に走っていた気がする。
そして、今は、そこが職場なのだよね。

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by WofNaka | 2018-03-07 23:23 | 日記 | Trackback | Comments(0)
あ〜んなに敬遠していたホームページ作りですが、最近、いろんな人から、これ簡単だよ、って教えてもらったりするので、【本当に簡単なのかどうかを確認するために】いろいろとチャレンジしています。
ホームページを作りたい、という声が多いのですが、よく話しをしてみると、ブログで足りたりする場合もあって、そこはじっくりと話を聞いて対応してたりします。もちろん職場での話ですがね。
でも、自分でも作ってみないと話が続かないこともあり、一念発起して、先日はWixで掲示板を、今日はアメーバオウンというのでここと同じ名前の写真専用ブログ(WofNaka)を立ち上げてます。
 
で、本当に【簡単か】ということですが、言葉を知っていて、なんとかできるレベルかなと思います。なかなかこれを、誰にでも【簡単】なレベルにしていくのは大変です。
 
そして、実は一番大変なのが、作ってからになります。
家も建てただけで、誰も住まなければ、どんどん使えないものになっていきますが、あれと同じ、ってことです。




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by WofNaka | 2018-02-27 20:27 | 日記 | Trackback | Comments(0)

トイレの話

女性用のトイレは、入る機会がほとんどありませんし、おそらく、記事にはならないんだと思います。

男性用の場合、例えば、洋式トイレしかない施設の場合の話ですけどね。

用の足しかたとしては、便座を上げて立ってやる方法と便座に座ってやる方法の2種類に分かれると思うのです。ふつう。

便座に座ってやる場合は、それほど汚れる要因はありませんが、たまに、あれのサイズや向きによって、尿が便座と本体の隙間から出てしまって、床を汚すことがありますね。私は結構やっちまいます。家でですが。暴露しちゃうと。考え事をしている時なんかにです。もちろん、掃除はすぐしますけれどね。

便座を上げてやる場合は、なかなかこれは技術を要します。
男性専用のあさがおの場合は、かなり前進することで、射程範囲が広くなりますから、距離も短くなるので、理論的にはそこの範囲内で収まるのですが、洋式を利用して立ってやる場合には、なかなかあの枠の中に入れるのは大変です。オリンピック出場レベルです。

おちんをホースのように考えてしまうと、それほど難しいように思えないかもしれませんが、なかなかどうして、そんな長くも大きくもないわけですからね。
しかも、尿は、ある意味、ほとばしるように出ますから、そうなると、出口の形状にもよりますが、扇状になる場合とか、いろいろと大変です。
また、尿道の状況でも、勢いによっては別なルートを通ってしまってうまくいかない方もいるわけです。

写真なんか載せられませんから。説明が大変ですけどね。

さて、そういう難しさの話をしたくて、この記事を書こうとしたのではありません。

どういうことが男性用の洋式トイレで起きているか、という話です。
①用を足した後で水を流さない。
②トイレの電気を消さない。
③足下を汚してしまう。
④便座に尿が付いてしまう。
などなどですね。

①は、責められません。最近のトイレは技術的に進んでいて、人がその場を立ち去る、または便座に重さが掛からなくなると、水を流してくれる。
それだけではありません。最近のトイレは、トイレに入ると蓋が自動的に開いたり、時間が経過すると、蓋が閉じたりするのがあります。
義両親の家のトイレに入った時は、そうなったことを知らされておりませんでしたから、思わず、「こんにちは」とトイレに言ってしまった私です。

②も、コンビニとかのトイレや最近できた施設のトイレは、人が入ると勝手に点灯してくれます。だから、これも責められません。

③これは、気がつかずにトイレを出てしまったり、気がついても意に介さないのかもしれませんし、まぁ、これも酷くなければ責められることでもありません。汚れていたら、次の人がきれいにすれば良いことなので。

で、④なんですが。。。
なんでそんなことが起きたのか、ということから始まりますよね。
便座を降ろしたままで立って用を足した、ということはわかるのですね。
でも、なんでそういうことになったのかがわからないわけですよ。わざとやっているようにも思えないのです。

ま、これは、つまりは職場でのトイレの話をしているんですけどね。

誰でもいつでも(開館していれば)トイレを使っていいですよ、って書いてあるから、誰でも使っていいことになっています。

最初①も②も気になってました。
でも、最近のトイレがそうだから、きっと利用した人も、普段そういうトイレを使っているんだろうな、と、うらやましいな、とさえ思い込んでしまえば、特に何の感情もわきません。③だって、普段から、利用する他の施設のトイレも、使った後で汚れていたら、自分の性でなくても簡単にきれいにしてはいるので、とりたててどうこうすることもありません。

でも、④だけはね、困りました。

実は、誰が使った後でこうなったのかはわかってました。
でも、それほど難しいことではないように思えたので、どうしてこういう使い方になったのかがわかりませんでした。
理由や原因がわからなければ対策の打ちようがないからです。

トイレの使い方を教えるにしても、外部の人が使った後で、トイレをチェックしに行って、汚れていたときにそれを説明するわけにもいかないわけですよ。

さて、どうするか、と言う話になりました。

ある職員が、便器に高さ的に届かなかったからじゃないのかな、と。

そこには私も気がつきませんでした。大人目線、上から目線だったから、気づかなかったんですね。
そう考えてみたら、とても納得がいく理由のひとつだったんです。
では、なぜ便座を上げなかったのか。

便器は、蓋と便座と便器で構成されていますから、蓋まで閉じてあれば、蓋、便座の2枚を持ち上げなければなりません。
大人にはなんのことない作業ですが、子供に、それに完璧さを要求できるか、ということですよ。

ところで、私は、座って用を足すのですが、自宅のトイレは、特に冬場は便座にヒーターが入っていて温かいのですが、付けっぱなしだと電気代に影響、つまりは私のお小遣いに影響するわけです。そこで、用を足した後は、蓋まで閉じることをしています。これによって、ヒーターのスイッチが切れるためです。蓋さえ閉めれば、省エネに繋がって、私の小遣いが少額なりとも増えることに繋がるわけですよ。

そして、職場のトイレにはヒーターがないのですが、つい、蓋まで閉めてしまうのですね。
職場のトイレは、男女共用ではなく、きちんと個室として別れていますから、男性用は特に蓋を閉めるまでしなくてもいいわけです。

なので、④の対策としては、便座を常に上げておく、でしょうかね。

もうね、トイレごときで誰も責めたくないんですわ。
結果はどうであれ、気持ちよく使ってほしいのです。






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by WofNaka | 2018-02-26 21:46 | 日記 | Trackback | Comments(0)
むかし、一緒に働いた同僚の訃報を聞いた。

くも膜下出血だったらしい。


一言で表すと、その同僚は、とても合理的なやつだった。

自分にとってよい職場を転々とした、というと悪く聞こえるけれど、そんなやつだった。

一時期、私と意気投合して、その同僚宅に行ったり、一緒に東北旅行したこともあった。

そいつがいたおかげで、私にとって初めての海外旅行のパラオにも出かけることができた。

その旅先で、言われた。

社会人としても技術者としても未熟だった私が、当時の社長に引っ張られて入ったことを、ヘッドハンティングされたと思っているのか、と問われた。

そして、そうは思っていなかったけれど、何も答えられなかった私だった。

社長が私を憐れんで引っ張ってくれたんだ、と言っているんだった。

面と向かってそう言われると、答えられないものなんだけれど、その言葉を思い出した。


その後、そいつが、亡くなるまで働いていた会社に出向した時に、私の技術の未熟が露呈して、私がドタキャンしてしまったために、何年かして、私は、社長に引っ張られた会社を辞めることになったし、その後、そいつは出向先の会社に就職したことを知った。
つまりは、社長を裏切り、私も辞める方向で社長を裏切ったわけだけど。

ま、人は必ずいつかは死ぬものだけれど、一番、死という言葉がにつかわないやつだったなぁ、と思う。


冥福をお祈りします。

その人の写真を載せておきます。
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by WofNaka | 2018-02-01 23:55 | 日記 | Trackback | Comments(2)

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