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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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カテゴリ:夢の話( 474 )

冷蔵庫からかー

日々収集しにきてくれる家庭ゴミなんだけれど、昨夜は翌朝に出す生ゴミを紐で縛って玄関に置いておいた。
出勤時、最初に出る家族の誰かが、マンションのゴミ置場まで持って行ってくれればいい、という期待を込めて。

日課です。

そうしたらね、悪臭が。

玄関のすぐ近くにトイレがあって、そこにも生ゴミの臭いが入り込んでしまうから、トイレへの長居が難しくなる。

そうして翌朝、結局、ゴミ出しタイムに目覚ましを設定している私がゴミ出しをすることになって、玄関を出ようとしたら、娘から待ったがかかった。
何? って待ってたら、こっちにもゴミがあるよー、って声がした、キッチンからだった。

行ってみて驚いた。

娘は冷凍庫にぎっしり詰まった生ゴミを袋を出しているところだった。

たしかにそうだけど、頭いいんだけれど、でもさ、冷凍庫の中には。。。



あーーーーー。


そんな夢を見ていたことに、さっき家内と生ゴミの話しをしていて気が付いた。







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by WofNaka | 2018-07-17 12:27 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

排泄装置

それはまるで水鉄砲のような形をしていた。
おちんを、鉄砲でいうところの撃針のような部分に少しずつねじ込んでいく感じ。

男のものはみな小さいサイズと決まっていて、その水鉄砲のようなものの大きさがいろいろとあって、俺のは大きいだの小さいだの言っていた。

睾丸もその水鉄砲のようなところ、撃針のすぐ下についていて、これまた個人差、いやその排泄装置によって違う。

私のは、本当にあるのかないのかわからないぐらい小さく、隠れていた。
その水鉄砲のようなものの先からは、様々なルートで細い管が出ていて、きっと、あるルートは、汚い不要なものを濾すろ過装置になっているんだろうなとわかるようなもの、また、勢いを強くして早く排泄しようとするルートのもの、という具合に数種類のルートがあるようだった。

私は、今まで付けていたそれを、急遽、外さなければいけない事態になっていたので、装着の手順を確認する間もなく、どんどんと体から外していってしまった。
そして、今度は排泄をもようおしてしまったがために、すぐに装着しなければいけない状況になっていて、おしっこを我慢しながらそれを装着しようとしていた。

最初のところ、おちんをネジまわしの要領で水鉄砲のような排泄装置の撃針部分にねじ込んだわいいのだけれど、その後に、何をどうしなければいけないのかがわからなくなっていた。

そうしているうちに、我慢できなくなって、とうとう排泄してしまった。

そうしたら、両手に持っていた管たちから、勢いよくおしっこがいろんなルートを辿って出ていった。

まぁ、完璧に装着することはできなかったけれど、なんとか排泄することができて満足ではあったけれど、この後は、泌尿器科にでも行って、ちゃんと装着してもらわないといけないし、そのためにも、このいくつもあるルートの管を洗浄しなければならないなー、どうしよう、と途方に暮れたところで目が覚めた。


今までもトイレに行きたい、トイレを探す、トイレを掃除する夢は、たくさん見てきたけれど、こんなのは初めてだった。




そんな夢を見た。





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by WofNaka | 2018-07-06 19:57 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

狙われた

今日は、休みだったからか、友達がドライブしようって誘ってきたところまでは良かったが、その車、軽トラックで、しかも助手席はそいつの荷物でとてもじゃないけれど、乗れるような代物ではなかった。

これ、どこに乗るんだよ〜

と言うと、荷台を指差して、ここに横になってくれれば、なんて言いやがる。
だから、布団や枕を積んでもらった。

今日は天気が良かったから、仰向けになって空を眺めながら荷台に乗っていた。


ふと気がつくと、この軽トラの後ろを、アメリカンスタイルの古い平べったいオープンカーが着いてきていた。
でも、ちょっと様子が変。

少し斜めっている感じがした。
なんか、なんかが乗っかっている感じ。

すると、その車がガタガタと揺れだして、いきなりちゃんとした形の車が軽トラの前方に飛び越えていってしまった。
そして、軽トラの後ろにいたのは、さきほどのアメリカンな車を同じくらいのバケモノ。

こっちを見据えて、飛びかからんばかりだ。

私は、喰われると思った。
逃げなければいけないのだが、どこにも逃げられるところはないし、あろうことか、友達が速度を下げ始めた。
もうバケモノは軽トラのすぐ後ろまできて、こっちを見て、ちょっと笑ったような気さえした。

とその時。

さっき軽トラを飛び越えていったアメリカンな車が、また戻ってきて、バケモノと合体したかと思うと、急速に速度を緩めて離れていった。

助かったぁ。

でも、全く動けない私だった。




そんな夢を見た。

私は仰向けに寝ていて、体中が痛かった。




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by WofNaka | 2018-06-26 19:08 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

道場潰し

今日は、アマチュアの空手なのか柔道なのかの稽古がここで行われることになっていて、私は、ちょっとだけ見学することになった。
体調がよくないから、ちょっとだけのつもりだ。

でも、野外稽古、つまりは普段の道場を使わない稽古だから参加者が少ない。
今回は、部外者としては私ぐらいなもの。

椅子に腰掛けて稽古をみていた。

そこに、熟練者と思われる、腹に何かを持った人が近づいてきた。
きっと、誘おうと仕掛けてくるかな、そんな気配に気が付いてはいたが、知らない振りをした。

ほどなくして、その男は、私に話かけてきた。
つまりは、簡単だからあなたも入りませんか的なやつだ。
そして、体調が悪い私を畳の上に引っ張り出してきて、何やら足技とかを軽くかける真似をしてきた。
これも想定内。
適当に合わせておく。
筋もなにもないのに、筋がいいとか褒め称えて、私を中央の壇上に控えているその道場主のところに連れていった。

さて、この後行われるのは、大抵、書面へのサインだな。
そんなことを思っていると、その主は、何やらブツブツと言いながら、どうやら私に呪文を唱えているみたいだ。
これで気合いでも入れて、いや、入れた振りをしてから、少し上の段の書類に書かせようという魂胆か。

でも、そういうことは想定内だったから、わざと、その気合いの後で、皆が注目しているその中で、崩れ落ちるように倒れた。
慌てたのは主や男。
そこまでは想定していない。
元気になって自信をつけた風になって気前よくサインという段取りだったのだが、まさか、目の前で倒れられるとは思っていない。
ここで、周囲で稽古をしていた人たちは、主が術をかけたと誰もが思った。
そして、こんないかがわしい道場に通っていること自体に不安を抱いた。

そして一人去り二人去りと。
最後には誰もいなくなった。

私は、やることはやったから、やっと気が付いた振りをして起き上がって、大きい声で言った。

 なんか仕掛けたな!
 ここはそういう道場なんだよな。
 いかがわしい。
 俺に呪文をかけてその後、何をするつもりだった!
 これは立派な犯罪だよな。

主も男も慌てた。
まさかそんな展開になるとは。
これじゃ、やっと順調に進んできたこの道場はおしまいじゃないか。

そんな途方にくれている男たちを見回していた私だった。






そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2018-06-22 08:14 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

食い尽くす

体がモコモコしてて、手のひらサイズなら、それだけで「可愛い」っていう人が、最近増えたように思うのですが、ここにいる手のひらサイズの動物は、可愛いだけでは済まされない。

ここの動物園では、係員がいる前に一応、触れるようにはなっているが、あまりに危険で、本来はそんなことはできないはずのもの。

でも、怖いもの見たさなのか、このブースを訪れる客は多い。

何が怖いか、って。

知らないうちに、ほんのちょっとした空きに、例えば、蚊が刺すくらいの感覚で、人の肌にチクリとした感覚だけで、卵を植えつけられてしまう、というもの。

だから、係員がいない時には、厳重な強固な透明なケースに入れられて見えるだけで保管されている。

でも、そんなに危険なのに、大丈夫だ、というバカなやつがいて、係員の目を盗んで触って、刺されたことも気がつかずに帰って、あとでとんでもないことになるってことがある。

卵が植えつけられるとどうなるか。

人の体のなかで孵化して体を食い尽くしながら成長する。
まぁ、当たり前の行動を取られてしまう。

一回のチクリで1個の卵じゃないところが、こいつの怖いところで、最低でも10個は植えつけられてしまう。

孵化するのは1週間から1ヶ月。
刺された人からしたら、いきなり刺された場所に激痛が走り、そこを中心に体内にその痛みが広まっていく。

早く気が付いて、卵の状態ならまだ患部をえぐり取れば救われる可能性があるけれど、孵化したあとはどうにもならない。
刺された人は、生きながらにして食い尽くされていく。
それでも、まだ病院などの施設でそうなるならまだいい。

もし、そうでないのなら、今まで厳重に管理されていた物が、野放しにされるから超危険。
どんどん繁殖して手がつけられなくなる。

たった一人の悪ふざけで、人類の危機を迎えることになるこの生物。


そんな危険が孕んでいるけれど、それでもなお、バカなやつがあとを経たない。

そんな夢を見た。

そいつは音を立てずに忍び寄るから危険。あー怖い。



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by WofNaka | 2018-06-10 10:36 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

トラウマ

体がだるいのをそのまま夜まで引っ張って、こんな状態ではきっと眠れないだろうと思って横になった。

案の定、眠れない。

そして頭のなかでは、あることがひっかかって、それについて何度も何度も考えている自分がいた。

家内が12人分の毛糸で作ったしっかりとしたセーターがあって、それを12人に手渡すんだと言って、目の前に積み上がっていて、私はこれこそがストレスでこれがトラウマだと思っていた。
そして、1人そしてまた1人に手渡される度に、疲れているー、体がだるいー、トラウマだー、とか叫んでいるんだけど、そのなかの何回かに1回は、ベッドで寝返りを打って、家内の背中にピタリと張り付いて、12組みがー、疲れているー、トラウマだーと言いながら、スリスリしては戻ってをやった。

多分、数回ほどやったと思う。

そして、何度も何度もトラウマだー、と叫んで、ついには、寝返りの方向を間違って、押入れに足を突っ込んでしまって、ぎゃー、って声をあげたり。

そんな賑やかな夢と夜を過ごしてしまった。


朝になっても体がだるさは取れておらず、結局、薬を2倍飲んで、午前中死んだように眠って、やっとおきられるようになったとさ。




そんな夢だった。

あー、疲れた。




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by WofNaka | 2018-06-06 12:34 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

始めは遠くで鳴っていたかなり激しい雷が、だんだんと近づいてきて、しまいには自分がいる建物の周囲でさらに激しい雷となる。

そして終わらない、というところで目が覚めた。

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by WofNaka | 2018-06-05 18:53 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

精密攻撃

私は追われていた。

でも、頭のなかでは、逃げることに疲れてもいた。

だけれども、体は勝手に逃げる方向を選んでひたすら逃げていた。

そうだ、あそこに行こう。
自分の職場に。

あそこならしばらく見つかることはないのではないか、と思った。

そして、職場に逃げ込んで、すぐにトイレにこもった。

ずっと、トイレに行きたかったから。


そして、やっとトイレで用を足して、安心して自分の席に戻った。
疲れてヘトヘトで眠りたかったのに、つい癖でパソコンを開いてログインをしてしまった。
そして、パソコンのキーボードに突っ伏して眠ってしまっていた。


人の気配がした。来客があった。
V保険の申し込みだった。
初老の男性。

私は自分が担当の仕事の保険の受付を、ついうっかりとしてしまった。
今日は休みなのに、職場に出てしまった格好になるから、つい。

今日は本来の職員の若い女性も来ていたが、保険は私が担当だし、私が先に来客対応に動いてしまっていたから。

本来であれば、書類への書き込みは、申し込む本人がやらなければいけないのに、初老の男性は、ちょっと偉そうに、なんとかという団体で、と言う。

私はその団体名を正確に記入したくて、パソコンから登録されている団体名を探し出して、保険の申込書に書いていった。
そのはずだった。

でも、私も相当に疲れてしまっていたから、パソコンに表示されている団体名を見て、書き写す段階になって、正確に思い出せない。
もう1文字ずつ見ては書き、見ては書きするような感じだった。
だから、ちょっと見る行を間違えてしまって、団体名の欄に、団体の目的を書いてしまっていた。

初老の男性は時計を見ながら、まだか、と少しイライラ気味で待っていた。

私は、書く内容を間違えてしまったので、新しい申し込み用紙に書き写し始めた。
そうして、やっと書き終えようとした時だった。

どこからかピーピー音がして、赤い光が見えた。
それは、さっきまでいたパソコンのキーボードを照らしていた。

あ、ログインしてしまったから位置を敵に教えてしまったんだと瞬時に悟った。
敵は精密攻撃ができるんだった。1mも狂わずにピンポイントでミサイルを打ち込める技術があることは知っていたから。

私は、早く、この地点から逃げなければ殺されてしまうと思ったけれど、まだ来客対応が完了していない。
お金を預かって、受領印を押さなければ。
焦った。

日付、きょうは何日だっけ。
パソコンに表示されている日付を見て、日付印の日付の板を調整していくが、字が小さい上に疲れているから、なかなか設定ができない。
そうこうしているうちに、赤い照準の点滅間隔が早くなっていった。
もういつ、ここにミサイルが飛んで来てもおかしくないと思った。

なんとか、日付の設定ができて日付印を押す段階になった。
複写式の用紙だから全部で4枚に押さなければ。

でも、体が疲れ切っていてもう動かなかった。
意識だけは目覚めていたけれど、体はもうどうにもならなかった。

日付印を押すよりも、精密攻撃をされる方が気になった。

そして、少しずつ、本当に少しずつ体を動かすことができて、やっとパソコンから1m移動することができた。
初老の男性は、こっちが見えているのか見えていないのかわからなかったが、気配でイライラしていることだけはわかった。

私は捺印の作業を開始した。
1mずれているから私は生きながらえることができると安心した。
敵が攻撃するのは、残念ながら私ではなくあのパソコンだから。

パソコンよ、悪いな、俺の身代わりになってくれ。

そんなことを頭の片隅で考えながら、やっと1枚目に捺印ができた。
あと3枚。
まだまだかかりそう。

そして、あと1枚というところまでなんとかたどり着いた瞬間だった。
背中に激痛と、爆発音が聞こえた。

薄れゆく意識のなかで、なんだよー、精密じゃないじゃないかー、と。
たいしたことがないな、口ほどにもないじゃないか、精密だってよ、1mも外しやがって。
でも、これでやっと楽になれる。
長く長く苦しんだもの、やっと楽になれる。もう逃げなくてもいいし、こんな面倒な体で苦しみながら生きていくこともなくなるな、とも思った。

そして意識がなくなったと思ったら、まばゆいばかりの光のなかにいた。
あの世かな、とも思ったが、そんなでもないことに気が付いた。

そう。
目が覚めていた。

背中に激痛はなかったけれど、体はとても疲れていた。
目だけ覚めているけれども、体が全く動かなかった。
そうして1時間、そのままの体制でいた。
そのうちにトイレに行きたくなった。
でも、体がどうしても動かない。

さらに、30分、そのままの体制でいて、体を指から徐々に動かしていって、やっとトイレにいけるまでになった。


あー、結局は死ねないじゃないか。
逃げなくてもいいけれども、まだまだ苦しい生きることだけが残されてしまったな、と思った。









そんな夢を見た。


ヘトヘトです。




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by WofNaka | 2018-06-05 18:38 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

ファイルを全部送信

けさ、友達から、あなたから写真が大量に届くんだけど、苦情がきた。

最初は一人だけだったんだけども、そのうちに、いろんなところの友達から、同じ苦情が届くようになった。

その大量の写真の中には、他の人には見せられないのも入っていた可能性があるのだ。

とてもじゃないけど、寝てられなくて、目が覚めた。



そんな夢を見た。
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by WofNaka | 2018-05-29 00:47 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

おねしょ

子供の頃にした後、しばらくしてませんでしたし、そんなにまだもうろくしてないはずなんですけどね。

家内が出かけるのに、一緒に出かけられるけれど、トイレにも行きたい。
きっと間に合うだろうと思って、荷物を片付けてから思いっきりしたんですよ。

そして、すっきりして目を開けたら、な、なんと荷物がベトベトになってて。

生涯の中で、一度しか手に入らないような代物でしたから、ショッキングでした。

そして、最近の行動を猛省したんです。







そうしたら目が覚めてました。

幸いなことに、布団は濡れていませんでした。




そんな夢を見た。

トイレを探す夢は過去に大量に見ていますが、実際にしてしまう夢はほとんどないんですよねー。




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by WofNaka | 2018-05-20 17:07 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

by WofNaka