カテゴリ:夢の話( 517 )

連れション

同僚に誘われてトイレに行った。

私はうっかり、靴を履かずに行ってしまった。

そこのトイレの床は石だった。

階段を回るように登った正面に小さいアサガオ便器があった。
下は尿で濡れていたので、濡れていなさそうなところに足をついてやるしかないかな、と足を置ける場所を探しながら、小さい方に近づいていった。

そして、いざ出そうという段になって、そこが手洗い場だと気がついたから、
ものを出したまま、さらに左手にある大きいアサガオのところまで移動した。

そして、安心して、そこで用を足したんだけれど、穴のなかに時折、何かが見え隠れしていた。

なんだろうと思って、また見えた時にしっかりと見たら、30cmほどの金魚だった。

それも1匹だけではない。

へー、こんなところで生きているのかー。金魚も大変だなぁ、と思ったところで気がついた。


トイレに行く夢は多く見るけれど、実際に用を足すところまでは見ないのに、今日は用を足してしまったから、もしかして、と気がついたんだ。

すぐに目が覚めたけれど、股間は乾いたままだった。

でも尿意はあったから、そのままトイレに直行した。




そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2019-03-17 12:48 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

新たな取り組み交信?

HF、50、144、.430MHz帯のオールモードの無線機を、実は持っていたみたい。

パソコンにも繋げられるもので。

日曜日の夕方外に外に出たら、あっちこっちで若い女性たちが屋外で、アンテナを立てて無線をやっていることに気がついた。

早速帰宅して私も無線機のスイッチを入れた。

無線では、新たな取り組みなのか、例えば、若い年齢同士の交信、とか、どこかに出かけている人同士の交信、とか、様々な条件下での交信をしてくださいね、というアナウンスが流れていた。

そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2019-03-13 20:20 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

友達との宿泊旅行

古い友達夫妻と一緒に旅行に行った。

友達のご主人は日曜日の夜まで宿泊した、ということは、月曜日の朝に、そのままここから出勤するつもりなのか。

んじゃ、私らはどうするの?



そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2019-03-13 20:17 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

勉強会に遅刻したー

今日の勉強会に遅刻した。

目が覚めたら11時だった。

連絡もせずに休んでしまった。

でも、目覚ましをかけていたはず。

それで起きていないのはおかしいと思い始めたらそれが夢だと気がついた。


そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2019-03-13 20:15 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

バイクで道に迷う

いつも東方面にバイクで出かけるときに使う裏道がある。
隣町との境にある、表通りから一本西側の道。

今日は、夕方にちょっとだけ気分転換のためにそこを走った。
途中で引き返してと思って。(実はこの道は一方通行なんだけど)

しばらくして、引き返そうと脇道を探しているうちに迷子になってしまった。
このあたりは、一方通行が多い。
だから裏道としては最適ではあるのだけれど。

最初は、それでも余裕があった。
帰る方向への視界は悪くなかったから。
でも、どうしても一方通行や袋小路などで、どうしても引き返せない。

一旦、場所をきちんと確認しようとしたけれど、携帯電話を忘れてきたことにも気がついた。
そして、グローブをし直そうとしたら、今度はいくらやってもグローブが装着できない。
すごい時間をかけて、なんとか着けられたけど、その理由が、単に左右逆だっただけ、というなんとも情けない。

仕方なく、一つ一つの道をしらみつぶしで走ってみることにした。

おー、ここは戻れるかもと思って入って行ったら、銭湯に着いてしまって行き止まり。

なんか、途方にくれてしまった。

そして、歩きなら一方通行でも大丈夫だから、ここにバイクを置かせてもらって、徒歩で帰ることを思いついた。

バイクを置いて鍵をかけた。
留め置く事を、ここのオーナーに説明しないとね。

そんな事を考えているうちに、ふと、自分が仰向けに横になっていることに気がついた。

そこから記憶をたどって行った。

あれ、今日はバイクなんかに乗ってないじゃないか、そういえば。

完全に目が覚めていた。




そんな夢をみた。



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by WofNaka | 2019-03-10 19:53 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

山体崩壊

職場までバスに乗って行こうとしていた。
家内も一緒だったから、安心して寝入ってしまった。

しばらくして、家内から降りる場所を越えたところで起こされて、その次の停留所で降りた。
取り戻せる距離だと思ったから。

そこは、どこかの山だった。
道はぬかるんでいて歩きにくかったが、家内がこっちだと言うので、どんどん進んでいくのに付いて行くのが大変だった。

その内家内とはぐれてしまった。

私の周囲には、人が纏わりつくようになっていた。

何が目的なのかわからなかった。

ただ、殺気ははあって、何かトラブルに嵌めようと目論んでいることはわかった。

そいつらから逃げるようにしながら戻る算段をしているつもりだったが、どんどん違う方に歩くことになった。

途中、犬ほどの大きさがあるトカゲの集団に出くわした。

纏わり付いている人が、さかんに、そいつらから逃げさせようとしながら、襲われるのを楽しみに見ている風だった。


逃げ場は一つしかなかった。

山の斜面を降りるしかなかった。

そこを降りて、服が泥だらけになったが、さらにそこから他人の畑をぬって一旦はその家の前を通ってやっと道に抜けた。

と、突然背後からお腹に響く爆破音がした。

振り向くと、背後にそびえるさきほどの山が山体崩壊するほどの大爆発を起こしていた。

これは、火砕流がくるからすぐに逃げないといけない。

誰かが道路上にある大きな防空壕の蓋を開いていて、ここに避難するよう呼びかけていたので、そこに走った。

でも、入り口までたどり着いたら、その人に部外者だからダメだと言われてしまった。

途方にくれたところで、目が覚めた。



そんな夢を見た。

嫌な夢だった。


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by WofNaka | 2019-03-07 23:03 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

おっと びっくり

大きな平屋の家があった。

とても古い家だったが、一晩を過ごすだけだからと諦めて中に入った。

中には電気があるようだったけれど、スイッチを入れつたも、大して明るくはならなかった。

そこには先客がいた。
人の気配があったから。

しばらく部屋の中のスイッチをあれこれ入れるんだけれど、なかなか部屋は明るくならなかった。

そしてついに明るい電気のスイッチにたどり着いて、スイッチを入れて驚いた。

そこには、子供が30人はいただろうか、更に大人は20人はいた。

そんなに大勢がいるとは思っていなかったので、家内と二人で思い切り驚いた。


そんな夢を見た。

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by WofNaka | 2019-03-07 23:00 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

クラス会の準備

今日は、クラス会の準備で故郷の街に出かけた。

でも、なんか様子が変だった。

街に大火があって、多くの人が焼け出されただけでなく、同級生も多くが犠牲になったらしい。
そして、現役だった担任の先生までもが。

学校に避難したその学校の生徒や、他の学校の生徒たち、街の人たちは、自分の中にある、思い思いの気持ちを持ったまま、することがなくて、バスケットやサッカーや踊りをして時間を潰していた。

時々、生徒同士や住民との間での小競り合いに発展することもあったけれど、本気で対決することにはならなかった。
みんなの気持ちは同じだから。

担任が亡くなったクラスでは、その担任を偲んで、ホームルームが行われていたけれど、いつになっても終わる気配はなかった。
担任が生きて戻ってくることでもあれば、終わったかもしれないけれど。

私は、クラス会の準備メンバーだったので、みんなにハガキを出そうとしていたけれど、同級生の何人かには出す必要もなくなっていたし、住所が変わってしまった人が多かった。

その場にいた、何人かの同級生に、これからどうするのか訪ね歩いていたら、規則的な音が聞こえてきた。




目覚ましの音だった。


そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2019-03-06 17:54 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

あまりの恐怖で

海外に出かけていて、今日は最終日だったから、今まで見ていなかった場所にもなぁ、と思って、左側の路地に歩いて行った。

そこは大陸系の人々が牛耳っている街だから、あまり近づかない方がいいかもね、とは言われていて、だから今までは近づかないでいた場所ではあった。

ある店に入ったら、そこの支配人らしい人は、とてもマフィア色が強くて、慌てて外に逃げ出した。
変に関わりたくないもの。

そして、なんだか雰囲気が悪いなぁ、と思っていただけだったのだけれど、だんだん私は、その中で挙動不審になっていたらしい。

とうとう。

チンピラ風の若い男に因縁をつけられてしまった。
そして、首根っこを掴まれて羽交い締めにあってしまった。

私は、たったそれだけでビビってしまって、あまりの恐怖で、相手の足を踏みつけようとして足を下ろしたら、ひんやりと感じた。

そう。

私は、あまりの恐怖で目が覚めた。

机の椅子の脇の畳に、ベッドから足を下ろしていた。




そんな夢を見た。

その後、とても、怖い気持ちがずっと続いて、その後、散々な1日に入っていくのだが。。。



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by WofNaka | 2019-03-01 23:22 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

名刺が見つからない

職場でラジオがわりに無線機をつけていたら、チャンネルチェック(その周波数が使われているかどうかの確認)が入った。
そのまま聞いていると、これからやる防災訓練にこの周波数を使います、というおばさんの声がした。

そっかー、今日は市の防災訓練の日か。

でも、たしか、アマチュア無線を使っての訓練は、最近はやれないんじゃなかったっけ?
ということを思い出したので、お節介かな、とは思ったけれど、その旨を伝えた。

その後、表で隊列を組んで歩き回る姿が見えたりもした。

しばらくして休憩になったのか、さっきのおばさんらしき人が、私のところにやってきて、さっき声を出して忠告したのはあなたか、と聞いてきた。
そこで、しばらく、訓練でアマチュア無線は昔は使っていたりしたこともあったけど、なんて話をした。

休憩が終わったのか、呼びにきた女性の声で、そのおばさんは、部屋から出て表に出て行ったんだけど、そうだ、と思い出して、名刺を探した。
名刺は、ちゃんとしたものがなくって、それでもやっとそれらしいのを見つけたけれど、なんか、名刺を校正している最中の鉛筆書きされたものしかみつからなくて、でも、それしかなくって、それを渡した。


そんな夢をみた。



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by WofNaka | 2019-03-01 23:13 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka


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