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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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カテゴリ:夢の話( 456 )

◎◎さん、元気?

最近はじめたSNSのニックネームを使って、「◎◎さん元気?」と言ってくる、職場関係の方がいる。

そう、私かもと思った、あなたです。

災害が起きると元気になる、あ、これは誤解を招くな。
災害への対応が得意な方で、あ、これも誤解を招くかも。

災害現場に出かけて苦労しながら、その地でやりくりして活動し、そのことで有名になった人、んーん、どれもうまく表現できないな。

ま、その人がですよ、被災地で、個人で集まってきたボランティアを集めて、グループ分けをしているんですね。
で、その中に、あきらかに完璧そうな装備な人を必ず3,4人置いて、それ以外のボランティアをさらに数人集めて一つのグループを作っているんです。

そこの場所を、病み上がりだけどまだ咳が酷い、つまりは私が、通り抜けていこうとしたら、こう言われた。

「◎◎さん、元気? 咳をしているようだけど、大丈夫。参加していいからね」と。


ほ、本当かよー。KNさん。こんなに咳が酷いのに、活動できるわけないでしょう。と思った私でした。





そんな夢を見た。

最近、職場で見聞きしたことが、即、その日のうちに夢に出る。
なんて単純なんだ。それとも余裕がない、ネタがないってことか。

正夢もあったりして大変なんだけど。



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by WofNaka | 2018-02-20 13:17 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

散財

職場にいつも来て、ボランティアしてくれる方がいる。
自然なスタイルなので、そんな人がもっと出入りするような場所になったらいいかも、と思っている。

そんな中、私はその人にプレゼントしたいと思い、雑貨屋さんに来ている。
結構おしゃれな人なので、革製品の小物を買おうと思っていた。
つい、店員さんに勧められるままに一つ四万円もする商品を手にとり、そのオプションも付けたら、十万円を超えるものを買ってしまっていた。

あー、支払いが大変だなぁと思いつつ、リボにすればいいかと、とんでもないことを考えながら買ってしまった。










そんな夢を見た。

もちろん全て私の性だから。
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by WofNaka | 2018-02-17 08:58 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)
今日は、自治体の中に混じっての活動とその後で、次のイベントの打ち合わせもする予定。

こっちの団体は最近知名度が上がってきているので、ボランティアだけど、それ以上のものの要求もあったりする。

活動の方は、私が他団体に混じってその団体のメンバーとして活動することになっていた。

山の中の林道沿いに、その日見学に来る市民の席があるのだが、その列のすぐ後ろにゴミ置場が、いや正確には屎尿置場らしき場所があったので、どうしようかと思っていたが、どんどんそこに置かれていくので、見守っていた。
男のあの形をしたウンとかもあって、変なんだけどね。

ところが後から、そのことが問題になった。

誰がやった、というよりも、誰がそれを放置したか、ということを。

当然、それは私の持ち場なわけで、でも、初参加の私を責めないのね、表では。目はこっちを睨んでいても。


そして、次のイベントの打ち合わせになり、仕事でも連携をとるTさんとの打ち合わせとなった。

今日の活動の責めを、ここでされた訳ではないのだろうが、終始、こっちの団体に向けた、しかも、組織内への批判をされて、正直閉口した。
そもそも、うちらはボランティアだから。
仕事じゃないから。

そこがわかってないのかね、というような、なんとも言えない嫌な話だった。











そんな夢を見た。
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by WofNaka | 2018-02-17 08:50 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

地獄の使者か

私の職場は、中地下で、少し古風な窓ガラスのかなり広い部屋だ。

そこかしこに本棚があって、通りに面した小さいドアからは、ベルを鳴らすでもなく、人が勝手に出入りしている。

まるで私が見えていないかの如く、ここの本は、本当に勉強になるんだよ、なんて独り言のように言いながら。

私は、裏口から外に出て、川の堤防伝いに、職場から街に入ろうと思った。

街の一角では、筋肉もりもりの男達がたむろして、一心不乱に集団で踊りを踊っている。

そんなところを避けたかったから、さらに堤防を進んで、ちょっとした路地を見つけたから、そこを通ろうとして下を見てギョッとした。

足下には深い深い穴が掘られていて、そこを、さっきの男達とは違った、黒い人、というのか、地獄の使者とでも言うのだろうか、ともかく不気味な集団が走っている。

あわてて、落ちないように足を止めるんだけど、そこをクリアしないと街に入れないんだな。




そんな夢を見た。




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by WofNaka | 2018-02-01 23:44 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

5才の経営者

結構、手広く商売をしている店があるようで、出かけたんだけど、その経営者が5才児なんだよね。

窓際のソファーに、ゴロンと横になって指をくわえながら、大人顔負けの的確な指示をだしていったり、いっちょ前に非難したりする。

目の前にいるのが子供でなければ、本当に、有能な経営者に見えるんだが、どうしても、そんな子、好きになれないんだな。





そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2018-02-01 23:35 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

ヒグマ対策

国内では、特に北海道にいるヒグマが人を餌にする動物だと思っています。

もっとも、ここ1,2年では北海道以外にも生息するツキノワグマも驚異ではありますが。

そして、私は、このヒグマとの出会いがとても怖く、北海道に行くこと、北海道に宿泊することが怖くてしかたがないのです。

今日は、そんな北海道の山間に出かけています。

なぜ、こんなところに出かけているのかは、自分でもわかっていません。

そして、その「やまあい」の側を、鮭が遡上する川も流れているんです。

今は冬で、周囲は雪化粧しているんです。ヒグマも冬眠の時期ではありますが、そんな中でも大正時代にせい惨な事件が起きていますから、油断はできません。

そんな山間で何をしているのか、って?

ヒグマ対策で、来ているんですよ、よりによって。

もう一刻も早く、ここを立ち去りたいけれども、そんなに簡単にできる作業ではありません。一冬かかるかもしれない工事です。

それを、なぜか私一人で担当しているんですから困ったものです。

川から山に向かって登っていく坂道のまん中に、丸太ん棒が刺さっていまして、そこに有刺鉄線が張られていて、それで、万が一、ヒグマと遭遇したときにわずかでも命を長らえるために使うらしいのです。

ヒグマに有刺鉄線が効くかなんて、私には理解を超えます。

まったく効かない気の方が大きいのですけれど、地元の方々はそうしているようです。

私の作戦は、とりあえず木に逃げる、そして木の上に人が入れるほどの枠を作ってそこに逃げ込む、というものです。

そして、手近にある木に登れるようなさらなる丸太を調達して、配置するように、さっき指示を出したところです。

さて、どうなるんでしょうね。






そこで目が覚めました。

しかも、ヒグマって木登りが上手だったな、と今気がついたところです。


そんな夢を見た。




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by WofNaka | 2018-01-02 22:20 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

仕事始め

例年より少し早めの仕事始めになった。

でも、今日は、少し早めに終わるみたいだし、実際には出たい人だけ来ていい、みたいなそんなラフな仕事始めだったけど、みんな来ちゃうんだよね。

フフフ。

そんな和やかな雰囲気での仕事始め。

本当にいい職場だと思うよ。



でも、今日は、みな、何かに忙しく動いている。
ま、仕事始めだから、なんだろうけれど、なんていうか、別なレベルでの雰囲気なんだなぁ。

いつもと変わらないのがうちのボス。マイペースなボスです。

若い正職員は、朝からのお客さん対応なのか、ちょっと余裕がないみたいで、すぐに打合せに入っている模様。

嘱託の私と同年代の職員と私は、小さい窓際の机の領分争いをしていた。

最初は、私の方が優勢だったんだけど、私がパソコンなんかをいじくってちょっとの間、隙をみせて戻ったら、すっかり挽回されていて、結局、私は4割ほどの領域になっていた。まぁ、仕方がないか、仕事の量も違うもの。

そして、もう一人の年輩の職員は、建物の外回りを中心に、なにやらガサゴソと忙しい。まぁ、いつもの光景だった。


私は、自分の領域の確保に失敗して、挽回のチャンスがないことを知ると、休憩に入ったらしい、若い正職員に声を掛けた。

でも、キリっとした鋭い目つきで睨み返された後で、こう言われた。

今日から別な部署になったのよね、私。今、研修を受けているんだから、声をかけないでね。って。


ちょっとびっくり、大きくがっかり。


そして、あー、年と共に、職場も変わっていくんだなぁ、と思ったら、次の夢で起こされた。



そんな初夢だった。
いやな予感がしちゃうよね。こんな夢は、すぐさま他の人にばらして、正夢にしちゃダメだよね。



そんな夢を見た。






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by WofNaka | 2018-01-02 15:30 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

島でのイベント

今日は、小さな島で開かれる宿泊付きのイベントに参加するので、出かけている。

行き先などは小さなチラシに書いてあるが、島の名前とイベント会場の名前しか掲載されてなくて、シンプルという表現もできるけど、これはあまりに手抜きだろうとさえ思えてくる。

いくつかの交通手段で、最後は単発の飛行機で島にたどり着いた。

着陸は死ぬかと思った。プロペラが、滑走路の端にある民家の庭にまで入って止まった。翼は滑走路となりの家スレスレだった。

でもまあ、無事着陸できた。

飛行機から降りたけど、今度は途方に暮れた。家はあるけど人の気配が無い。ここからの交通手段が何か、検討がつかない。

同乗の人とあれやこれや探して、やっと一段高いところにある畑に登って、そこで働く女性に声を掛けることができた。

チラシを見せた。

小さい島だから場所はわかるだろうと思って。

女性は!バスが出てるからと、バス停まで案内してくれた。広い畑を斜めに渡り、今度はその女性の大きな家の中を通って。途中、玄関の前には、大きな柱のような包むが横たわっていて、邪魔だったけど。そしてその女性のご主人にも玄関でばったりでくわして。でも女性は、早く早くと急かすから、ご主人との挨拶もそこそこに。なんとか通りまででたら、さっきまでの同乗者は、もう居なかった。

女性に連れられて、バス停に着いたら、次のバスまであと2分。その次が、二時間後だったから、ギリギリセーフだった。
女性は、じゃあと言って、お礼を言う間も無く帰って行った。

程なくしてバスが到着した。バスに乗ろうとしたら、運転手さんが降りてきた。
ここで休憩なのか。のんびりしたものだ。運転手さんにチラシを見せると、あー、と言ったきり。
バスの中からなんかしら大きな箱をいくつか運び出して、そこに組み立て始めた。すると、近所の子供たちが集まってきた。

運転手さんはこれから手品をやります、とか言って、お菓子の準備を始めた。
バスは、と気が気じゃなかった私だったが、それを察した運転手さん、大丈夫、私はそのイベントの主催者側だからと。

私は安心して、この手品を見せてもらうことにした。運転手さん、用意ができてまだ余裕があるのか、マイケルジャクソンのムーンウォークなんか始めちゃったり、多芸なようだ。

さて、私は少し余裕が出てきたら、トイレに行きたくなった。見渡してもわからなかったので、集まっている人にトイレの場所を聞いた。
そこの大きな建物の中にあるから。
公社のような建物だった。

荷物は持ってトイレに向かった。


すぐにトイレから戻ったつもりだったが、辺りが静かだった。

嫌な予感がした。

バス停の付近と思われる付近には誰もいない、どころか、バス停も民家もなかった。

手に持っていたチラシには写真だけ載っていて、場所もイベント名も何も載ってなかった。

ここはどこだ、そういえば、私は誰だ。




そんな夢を見た。





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by WofNaka | 2017-12-25 20:45 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

使っただけなのに

もうすぐ年末。

今日は近くのスーパーに買い出しに出かけた。

一日だけでは済まなかったので、実は、ここ数日、毎日のように出かけているんだが。

いくら年末といえども、こんなに物価って高かったっけ?


だってさ、かごにちょっとしか買っていないのに、毎回7,8千円もするんだよね。

なんかおかしいんじゃないのこの店。

で、レシートを見て驚いた。

実際に買っているものは、2、3千円なんだけど、カゴ代として5,6千円と書かれている。

カゴって、あの買い物したものを入れてレジに運ぶだけのあのカゴか?

どうもそうらしい。

毎回、カゴは使うから毎日、ただ使うだけで数千円も取られている、って何これ?





そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2017-12-24 14:41 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

iPhoneからケーブルが

昨日、iPhoneを不覚にも落としてしまった。

落とさない為の工夫をいろいろしていたのに。

動作は大丈夫だったんだけど、ちょっと液晶表示がおかしいかも、ぐらいだったんだが、今朝起きて見たらカバーが外れてて、中から白いケーブルと銅線がクルクル巻いてあったのが、全部あふれてしまってた。
まるで、お腹から内臓があふれ出た感じ。出勤前だったから、どうしようか焦った。これがないとね。
仕方がないので、飛び出している線を、ヘアピンを使って巻き戻して無事に中に収める事に成功した。かなりの時間を費やしてしまった。
戻して蓋をしたが、そもそもスケルトンなので、中の部品の配置が見える。
つい、あまりにもきれいに修復が出来たので、娘らに自慢してしまった。



そんな夢を見た。
朝、iPhoneは何も不具合も無く、正常だった。
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by WofNaka | 2017-12-09 09:27 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

by WofNaka