World of Naka-chan

wofnaka.exblog.jp

1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

ブログトップ

カテゴリ:夢の話( 465 )

おねしょ

子供の頃にした後、しばらくしてませんでしたし、そんなにまだもうろくしてないはずなんですけどね。

家内が出かけるのに、一緒に出かけられるけれど、トイレにも行きたい。
きっと間に合うだろうと思って、荷物を片付けてから思いっきりしたんですよ。

そして、すっきりして目を開けたら、な、なんと荷物がベトベトになってて。

生涯の中で、一度しか手に入らないような代物でしたから、ショッキングでした。

そして、最近の行動を猛省したんです。







そうしたら目が覚めてました。

幸いなことに、布団は濡れていませんでした。




そんな夢を見た。

トイレを探す夢は過去に大量に見ていますが、実際にしてしまう夢はほとんどないんですよねー。




「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]
by WofNaka | 2018-05-20 17:07 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

バイクと車

最近はもっぱらバイクに乗っている私だけれど、今日は、車もあるしバイクもあって出かけていた。

その場に、どうやって来て、なぜバイクと車があるのかは、ちょっと思い出せなかったけれど、これを自宅まで乗って帰らなければいけなくて途方に暮れていた夕暮れだった。

最初は、バイクと車を両手で引きずっていたんだけれど、そのまま通りを引きずっていくわけにもいかず、そんな体力はどこにもない。

そんな中、家内から連絡が入る。

近くの映画館で待ち合わせをしたいって。

それなら、バイクと車のどちらかを運転してくれるかもしれないからね。

そこで、取りあえず、切符を切られないような場所に車を置いて、バイクで映画館まで出かけた。


映画館は結構大きくて、駐輪場にバイクを止めて、裏口から入っていった。

ちょうどその場所は、映画館の座席の最上段に当たるようなのだが、入り口は、スクリーンの後方にあるために、下っていかなければいけない。

通路はなくて、その代わり、手すりのようなスロープのような滑り台のような、それでいて、明らかに人が伝っておりられるような代物ではないことはわかったけれど、下におりていく方法は、それしかなかった。

仕方がないから、落ちないように、慎重にそこを滑り降りていった。

そして、やっと座席までおりたところで、切符を購入するように係員から言われて、いやいや通過するだけだからと言ったけれど、結局、買わされることになった。お金がないのに。

そして取りあえず、形だけ指定された席に腰掛けて、すぐにそこを飛び出して、入り口に向かったけれど、その移動中に家内とばったり会うことができた。

そして入り口に向かったところ、そこでまたまた料金の支払いを言われた。

まずは切符を買っていなかった家内が支払いを求められ、これも一悶着あったものの、なんとか支払いは済んで、今度は私の番になったんだけれど、そもそも支払いは済んでいるはずで、そこでまた待たされることになった。

待っている間、家内と話をするのだが、盛んに窓の外に見える車を指さしている。

どうやら、その車で映画館まできたようだ。

はてさて困った。

これでは、家内にバイクか車のいずれかに乗ってもらうわけにはいかないじゃないかって。

でも、一旦帰ってから、また車があるところまで来るまで送ってもらえばいいじゃないかと思い直して、支払いが進むのを待っているんだけれど、いっこうに対応が進まない。



そんな夢を見た。

そして、夢を見ている間中、ずっと流れていた音楽は、ミッシェル・ポルナレフの Dans La Rue のピッピッ、というところ。延々と聞かされることになるのだが、それはそれで嫌いな曲ではないので気にはならなかった。





「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]
by WofNaka | 2018-04-21 23:39 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

早朝に走るライダー

正直者というか、ちょっと間抜けというか、そんなバイク乗りがいた。

結構年配のこの男性。

ネイキッドを操るこのライダーは、ひなびた町の大通りを周囲の人々に見せびらかせながら優雅に走るのが日課だったけれど、その時間帯はいつも早朝だった。

そして、なぜかしらないが、必ずパトカーに追跡されることになる。


何も違反はしていない、ただ、目立つ走りをしているだけ。

もしかしたら、このライダーにとって、警察もギャラリーの一部になっているのかもしれないのだが。

そんなことはともかく、必ず最後にはパトカーに追跡されて止められて、免許証を拝見されて、小言を言われて、無罪放免になるのだが、後日、警察に出頭するようにとは言われている。

そうして、朝一に出頭しますと約束されてしまう。

だから早朝にバイクに乗ることになるのだが。

ところで、このライダーは早朝は苦手だったけれど、いつも早朝に走らなければならなくなってしまっていた。



そんな間抜けなライダーの夢を見た。


そんな夢を見た。





「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]
by WofNaka | 2018-04-21 23:16 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

グライダー

今日は長年あたためてきた、コツコツと作り上げてきた、ひとり用グライダーの試験ができる日。

トラックに機体を乗っけてもらって、飛行場まで来た。

今日は、私と、もうひとりがここで飛ばすと聞いていた。

私の飛行機はデルタ翼で安定性があるものにした。
空港についたら、もうひとりの人の飛行機は真四角が合体されたような形をしていて、空気抵抗がありすぎじゃないかと思えるようなんだけどね。

飛行機を飛ばす前に、飛行場での点検が始まった。
係員に飛行機をチェックしてもらって、必要なものはここで取り付けることになっていた。

あの四角四面のもうひとりの飛行機は大丈夫だったけれど、私の飛行機には、さらに四角いもの、つまりは、もうひとりの飛行機についている部品を付けないとダメ、と言われて、泣く泣く付けることになった。

超悲しいんだけど。


やっと飛行許可がおりて、飛ばせることとなった。

さきに四角い飛行機が牽引されて飛んでいった。
なかなかどうしてちゃんと飛んでいる。

次は私の。
ぐんぐん牽引されて滑走していくものの、なかなか空に上がらない。
機体がぶるぶる震えていく。あの四角いものの性なんだけどね。

なんとか空に飛び出した、その時に、バキって大きな音がしてあの四角いものが落ちていった。
そしてやっと振動がない静かななかにそらを滑空し出した私の飛行機だった。
そう、あれは余計なものだったよね。


動力がないから、まったくの静音で空に漂っているって、すごく気持ちがいいもの。
失速さえ注意すればいいから。
鳥の様子を見ながら、上昇気流のありかを探して飛んでいく。

上を見上げると、なんと他にも飛行機が舞っていた。

今日は、私らだけではないんだな。



しばらく飛んでいると、2機がもつれながら落下していくのが見えた。
あー、落ちていった。
下は海だったけど、落ちたら鉄板に落ちるような状態でとても生きてはおれまいに。。。

海面に落ちる寸前に体制を立て直したかにみえたけれど、やはり海面に不時着してしまった。
乗員は大丈夫みたい。

でも、そのうちの一機、あれ、私と一緒にここに来た、あの四角い飛行機だ。
その四角い飛行機だけが、また上昇していく。しかもダメージはうけていない。

あ、あの飛行機は大丈夫で、また飛べるなにかしらの動力があるんだと思った。
またしばらくすると、同じような光景が見えて、またその四角い飛行機が他の飛行機を巻き込んで海面に不時着していった。

無線で、海面に不時着した飛行機の操縦士は、残念ながら亡くなった、と言っているのが聞こえた。
なんということか。

そしてその無線の声の中に、あの四角い飛行機には近づかないように、という注意喚起のメッセージも流れた。
そして、動力が付いた飛行機や船が、不時着させられた飛行機の側に寄っていく。

あー、また錐揉みで落下していく。
海面に到着した四角い飛行機のパイロットを捕まえることができた船の乗員がパイロットの顔をあげると、そこには酸素マスクをつけた姿が見えた。
他の操縦士らは、不時着と同時に海面下におりていくのに、このパイロットだけが生還できるのはこの酸素マスクのおかげなのだ。
そして、このパイロットが故意に飛行機を落としていることがわかり、その場で逮捕された。

やっと平和な空に戻ったんだけれど、そろそろおりる時間なので、空港を目指して滑空していった。



空港に戻るとたくさんの見物客がいて、その中のひとりの青年が、私もやりたい、と言って、私の飛行機を勝手にじろじろ見だして、似たような飛行機を作ってしまった。
長年研究に研究を重ねた私の飛行機の技術が盗み取られたような嫌な気がした。

そして係員の検査に合格して、簡単に飛んで行ってしまった。



夕方になって、やっとその日のフライトが終了になった。
最後に、今日の成果と、残念ながら故意に起こされた事件や事故の報告があった。
事件に巻き込まれた飛行機は3機。いずれも操縦士は帰らぬ人になった。
そして事故が1件あった。その操縦士も帰らぬ人となった。そしてその飛行機は、私の飛行機を真似て作ったもので、あの青年だということがわかった。
なんでも、上空に牽引された後、そのまま海面に向かって墜落していったとのことだった。なんの技術もない青年だった。









そんな夢を見た。








「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]
by WofNaka | 2018-03-14 10:00 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

相談者

大広間くらいの大きさの縦長(横長かも)の畳の部屋での長い会議が、一旦休憩に入った。

2時間はやったかな。

もうみんなへとへとだったんだが。

一番前の方に、カーテンが引かれていて、その奥には相談を受け付けてくれる人が座っているそうだ。

私は会議に参加していたある人を誘って、休む間もなくカーテンを開けた。

そこに座っていたのは、私の以前の上司だった。むかしのまま。

そして、ある人が、身の上ばなしを話しはじめた。

長い長い話だったが、私は、その上司が、相談を受けられるほどの人でないこともしっていて。。。





そんな夢を見た。

とても疲れた。




「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]
by WofNaka | 2018-03-13 19:38 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

トラウマ

最近、ホームページに本格的に手を出して、いろいろと試行錯誤しながら作っているんですが、昨夜は、クラウドファンディングが組み込まれたホームページツールがあって、それを2件作り込んだ。

1件は、ワンクリック5,000万円。もう1件は、ワンクリック5,000円の。

で、作り込んでいくうちに、なんかの拍子で、両方ともクリックしてしまったらしい。

5,000円はなんとかなるけれど、5,000万円はどうにもならない。

そして途方に暮れたのは言うまでもないこと。



何年か前に、手の震えからくるチャタリングで、高額な支払いをするはめになったことがあって、それ以降、こういうのはダメ。
もう、怖くてネットなんかできんよ。






そして。。。


そんな夢を見た。

夢だけど、眠れない夜でした。




「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]
by WofNaka | 2018-03-04 16:53 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

駅前にできた亀裂

駅前広場はちょっとした公園のようになっていて、丸く広いスペースがある。

それを横切るように、駅に向かう人達の流れがいつもできるのだが、今日はちょっと違って、みな、丸いスペースに入っていくのを躊躇しているようだ。

どうしたんだろう。

私も気になって見に行ってみると、駅の線路に平行するかのように、幅が50cmほどの亀裂が走っている。

亀裂の底は暗くてよく見えないが、どうもかなり深そうだ。

人々は、最初は、それを勢いをつけて飛び越えて、駅に向かっている人もいたが、ほとんどの人は、亀裂の前にたたずんで、どうしたものかと周囲の人の状況を眺めているだけだった。

そのうちに、亀裂から駅に向かうスペースに水があふれ出して、一面を覆ってしまった。

人々の手前には亀裂があって、向いに見える駅までの間が泥水で覆われた感じだった。

そんな中でも、駅に向かって、その亀裂を飛び越えて行く人がいたけれど、今度は泥水をクリアしなければいけないから、そう簡単には進めないようだった。

そうこうしているうちに、亀裂を飛び越えた人の中に、いきなり泥水の中に消える人が出始めた。

どうやら、亀裂は、目の前にあるだけではなく、泥水の中にクレバスのように、見えない亀裂がどんどんできつつあるようだった。

ずっと亀裂の前に立って様子を見ている人にはわかったけれど、いつもそこを横切っている人の中には、人混みをかき分けて、亀裂を飛び越えて行く人たちもいた。

駅の方を見てみたら、最初に亀裂を飛び越えた人は、駅までもう少し、というところで泥水にはまったまま動けないでいた。

どうやら、その先にも亀裂があるようだった。

もう、丸い広場にいる10人ほどの人のうち、亀裂に落ちかかって身体が半分くらい埋まっている人が出始めていた。

そもそも、亀裂が見えた時点で、そこを通過してはいけなかったと思うのだが、普段やっていることを、ついやってしまったり、チャレンジした人を見て、後から真似する人もいるんだろうな。

亀裂に落ちかかっている人達を、見ている人はどうすることもできなかった。

結果的に、泥水の広場には、誰も見えなくなった。

みんな亀裂から落ちてしまったらしい。





そんな夢を見た。





「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]
by WofNaka | 2018-03-02 22:18 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

元同僚

近所を歩いていると、年に何回かか、何年かに1回か、昔の同僚の会うことがある。

昨日も、まさにそんな感じで、道を歩いていた元同様にばったりと出会った。

いつ会っても昔のままのそいつ、多少年は取ったかもしれないけれど。

そしていつものように路上でお互いの近況を語り合ったり、職場の状況を教えてもらったりしていた。

で、いつもならここで、じゃぁ、と言って別れるんだけど、今回は、懐かしさが先に立ってしまって、付いていってしまったんだな。

そして、途中、当時の社長の家の前を通り過ぎようとした時、大きなワゴン車が止まっていて、中が賑やかだったので、つい覗いてみたら、社長を中心として昔の懐かしい顔ぶれがそこにいた。

何のイベントなのかはわからなかったけれど、懐かしさが先に立ってしまっていたし、社長とお話したいこともあって、つい車の中に入ってしまった。

元同僚たちはきさくに中に向い入れてくれていて、一番奥の席で、久しぶりに話に花が咲いた。

と、ところでそういえば社長は、と見ると、すでに車の中にはいなかった。

あー。やっぱり、私と会うのが嫌なんだな、と思ったから、特に何も言わずに、走っている車の中で、おしゃべりを続けていた。

しばらく走ったところで、そろそろおいとましようかと、言葉に出して、適当なところで車を止めて欲しい旨を伝えたら、止まった場所は、社長の自宅の前だった。

そして、中に通された。

玄関の奥の部屋では、灯りがぼんやりと点いていて、なにやら読経のようなものが低く長く聞こえて来ていた。

元同僚たちに何があったのか聞いたら。。。

社長の奥さんと娘さんが、昨日亡くなったんだよ、って。
私はびっくりして、声がでなかった。
社長の奥さんと小さい頃の娘さんも知っていたから。

二人同時に、なんで、と思ったら、自宅にある回転式のベッドに挟まれてしまったらしい。

そして、その時、ふと思い出したのは、あ、その回転式ベッドって知っている。
社長のお宅に呼ばれた時に、あった、あのベッドだったから。
今日、これが届いてね、ということで見せてもらったものだった。

あー。あれで、こうなっちゃったんだ。

社長は、私と会いたいとかそういうレベルではなく、忙しい、心に余裕がないだけだったんだなぁ。と思って、私も社長宅を後にした。






そんな夢を見た。


社長宅でベッドを見せられたのも、もちろん夢なんだけど、何年か前に見た夢も、ここで思い出すことになった。
それにしても、なんてリアルな夢が続くんだ。

最近の夢は、本当に、自分の近くの人たちがたくさん登場する。
夢の中で、私は、たくさんの人たちと出会えている。

そして、私は寝ている最中に息ができなくて、何度も寝返りを打っている記憶もあるんだな。

ま、それも夢かもしれないんだけど。



「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]
by WofNaka | 2018-02-27 10:00 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

あなた認知症でない?

昨日本社に久しぶりに出かけた。
今年になって初めてかと思うぐらい久しぶりに。
事務処理の為に、なんだけど。

まず、誰が事務担当なのかわからない。環境が変わると、慣れない私なので、それだけで困ってしまう。
ウロウロしていたら、足下に、何か落ちている。拾ってみると、手のひらに入るほどのマスコットキャラクターの人形だ。

やっと見つけた事務担当に、書類とマスコットを持って行き、書類を渡した後に、これ落ちてましたと言うと、超嫌な顔をされた。

拾得物の処理の仕方忘れたの?
そう言われて、850円と用紙を渡されて、警察に持って行けと、付け加えられた。
社内での拾得物のそれもマスコットを警察か?
とは思ったけどね、会社の規則なのかもしれない。

持たされたお金は、収入印紙代らしい。
書き方を確認してもらいに事務担当にまた行くと。
書き方はあっているけどね、あなた認知症だから、その担当者のところにも行きなさい、と同じフロアの担当者の方を指指された。

認知症担当者は、事務担当者より優しかった。ホッとした。

そのまま、外に連れ出されて、よくよく顔を見て驚いた。私の兄の同級生の女性だったから。
何年ぶりだろうか。そんな話をしながら、山の上にある建物の側に来た時だった。

ゴーって凄い音がしたと思ったら、とてつもなく大きな岩が、上空から落ちてきた。隕石だった。大きいために、すぐに落下地点は破壊され、衝撃波が襲ってきた。
こちらは、かなり離れていたから、直接的な影響はなかったけれど、山の下まで、真っ赤な炎が押し寄せていて、本社は炎の中だった。

認知症担当者は、私を放って、山の下に駆け降りて行ったけど、それは死ににいくようなものだったが、止める余裕もなかった。









そんな夢を見た。
最近の夢は、正夢が多いから、ちょっと心配なんだよね。
[PR]
by WofNaka | 2018-02-26 09:00 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

◎◎さん、元気?

最近はじめたSNSのニックネームを使って、「◎◎さん元気?」と言ってくる、職場関係の方がいる。

そう、私かもと思った、あなたです。

災害が起きると元気になる、あ、これは誤解を招くな。
災害への対応が得意な方で、あ、これも誤解を招くかも。

災害現場に出かけて苦労しながら、その地でやりくりして活動し、そのことで有名になった人、んーん、どれもうまく表現できないな。

ま、その人がですよ、被災地で、個人で集まってきたボランティアを集めて、グループ分けをしているんですね。
で、その中に、あきらかに完璧そうな装備な人を必ず3,4人置いて、それ以外のボランティアをさらに数人集めて一つのグループを作っているんです。

そこの場所を、病み上がりだけどまだ咳が酷い、つまりは私が、通り抜けていこうとしたら、こう言われた。

「◎◎さん、元気? 咳をしているようだけど、大丈夫。参加していいからね」と。


ほ、本当かよー。KNさん。こんなに咳が酷いのに、活動できるわけないでしょう。と思った私でした。





そんな夢を見た。

最近、職場で見聞きしたことが、即、その日のうちに夢に出る。
なんて単純なんだ。それとも余裕がない、ネタがないってことか。

正夢もあったりして大変なんだけど。



「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。
にほんブログ村 科学ブログ 自然科学へ


[PR]
by WofNaka | 2018-02-20 13:17 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

by WofNaka