World of Naka-chan

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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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カテゴリ:夢の話( 480 )

現実と夢を同時に見る

もうなん年前のことになるのか。。。
私にも全盛期があって、皆から信頼されながら仕事をしていた頃がある。

有名企業のお偉いさんから「光っているね」とか言われてね、もう過去のことだけど。
その時に、やはり私を可愛がってくれていたある方が、ひっそりとその有名企業をやめて、その子会社の方と一緒に別に会社を興して仕事をしたらしいんですよ。

そして私は、二つめの会社の社長だった人の家に、今日はお招きされていて、昔話に花を咲かせていたところだったんです。
突然の来客がありましてね、そう前述の別の会社を興した2人です。

この2人と今日招かれている社長との間にどんな関係があるのか私にはわからないけれど。。。
たぶん、関係するのは今回が初めてなんじゃないのかな、と思っているんだが。

2人のうちの年配の方が、私を見つけて、久しぶりだね、と言って話しかけてきた。
私は特に、もうずいぶん過去の話なので、どうでもいいし、適当に相槌を打っていたんだけれど、すんごく眠かったのね。
だんだんと話に適当に相手をしているうちに、そこに横になって寝てしまった。

ずいぶん失礼な自分だな、とは思ったんだけど、どうにもできない。
私が最近眠気に負けて寝てしまうタイミングと同じだったから、どうにもならなかった。

どんどんと眠気に引き込まれて寝てしまうのだが、その年配の人はそんな私に構いもせずに、まだまだ話続ける。
話の内容は、当時のことではなく、今の会社の愚痴なんだから、よけいに眠くなる内容なんだけど。

そのうち、若い方が、社長のところに行ってこう言った。

 今の会社はそのままに、今度は、私とこちらの会社でもう1つ会社を作りたいんだけれどどうでしょうか。

社長はとても慎重な人だったけれど、なぜか二つ返事で承諾した。

あーあ、辞めた方がいいと思うんだけどな、と思った私だった。


私は眠くなって寝ていたんだけれど、眠気が浅いのか、全部の話も聞こえてくる、そして、もうひとつどっからか聞き覚えがある声らが聞こえてくる。
女房と子供の会話だ。
何が起きているのか、うっすらと目を開けると、そこには女房の背中が見えた。

でも、年配と若い2人と社長の声、その姿も見えているわけで。






さて、もうおわかりだと思うのだが、私は自宅で居眠りをしていて、社長の家に招かねているところが夢。
あまりの眠気で浅い眠りの中で、現実と夢を同時に目の前で見ていた、ということらしい。

珍しい現象でした。



そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2018-09-23 19:06 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

研修だったけど

職場の旅行のような研修で、病気に良いという東洋医学的な施設に出かけた。

メニューとしては、食事、施術師であるこの施設を運営するご夫婦の話を聞く、温泉に入る、施術を受ける、などです。
職場の同僚は自分が思うままに、食事だったり、話を聞いたり、温泉に入ったりしていたんだけど、私はどれにも食指が向かなかった。

そのうちに眠くなって寝てしまった。

目が覚めたら、大広間で2時間ほど寝てしまっていた。

目が覚めても、どれにも興味がわかず、結局、何も受けずに、そのまま帰ってきた。




という夢を見た。









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by WofNaka | 2018-09-05 19:44 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

イドリ、ヘドリ

私が務める街の図書館。
レイアウトがきっちりとしておらず、フリーレイアウトなんだけれど、連日訪れるお客さんは多い。

そんな中、一人の年配の男性が私に声をかけてきた。
ここにある古書なんだけどね、この最後に、翻訳をする本の名前が書いてあるんだけれど、その本はここにあるかなぁ、と。

それはそれは薄くて汚らしい文庫本だった。
うちにはそんな本はおいていないはずだけれど、念のために、その本を手にとって男性が言われる場所をめくってみた。
たしかに何か翻訳すると、とか書いてあった。

どうやら、最初から答えを求めている感じがなく、単に、話を聞いてほしいだけの風だったが、一旦、本棚に収まってしまうと二度と見つけられない気もして、一旦収められた本を再び手にとって、そのページをコピーすることにした。

コピー機にそのページを乗せてスタートボタンを押そうとした時、またも声をかけられた。
あー、さっきの忘れそう。
そう思いながら、必死に頭のなかで、さっきの話を止めようとした。

あー、こっちのご婦人の話も聞かないと、覚えないとと忙しい。
なので、あのーお名前は、とご婦人に聞いたところ、「イドリです」と。

そして、「さっきの男性の名前はヘドリ」っていう人です。と。

どういう字を書くのかまではわからなかったけれど、イドリ、ヘドリと頭の中で繰り返した。



そして目が覚めた16時。
そう夢を見ていたんだ。

そこから1時間、さらに眠って。
でも忘れてはいけないと思って、頭の中でずっと何度も反芻する名前「イドリ、ヘドリ」と。



そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2018-08-16 18:09 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

スパイと疑われ

今日は、朝から家の前が賑やかで、人通りがいつもより激しかった。
何かあるのか、と思って窓から外を見ても、なんらいつもと変わらないようにも見えた。

そういえば、人が通る時の足音が何か違う。

すり足のような、音を立てないような、そんな感じのがなんども。

そのうちに、そのすり足がどうやら1人らしいことがわかる。特徴があって、それが変わらないから。
そして、その人は、どうやら、私の家の周囲をぐるぐる回って何かをしているようだった。

あー、最近、スパイを探しているらしい、っていう話を風の便りで聞いたけど、まさかね。ここにはね。

でも、夕方になって、とうとう。

ベルが鳴らされた。ピンポーンと。

入って来たその人は、知らない人ではなかったが、ブツブツと何やら呟きながら家のなかに入って来た。

「別に、疑っているわけじゃないんだけどね、みんなの家を見回っているだけだから」と。

何度も何度も、同じことをブツブツやられたんじゃ、余計に胡散臭く聞こえる。

そして、パソコンのデータを見たいんだけど、と言った。

正直見せたくはなかった。

何も秘密らしいものはなかったけれど、個人情報は満載なパソコンだったからね。
それと、何かキーワードでチェックされるのもね、嫌なものよ。

そのうちに、パソコンをひっくり返して、中から手のひらに乗るぐらいのユニットを一枚抜き取って、ちょっと借りるね、数分、と言って、家から出ていった。

数分も経たずにユニットを持って入って来て、何も見つかりませんでした。ご協力ありがとう、と言われた。

さて、さっき持っていったユニットと、このユニットが果たして同じものだと誰が証明してくれるのか?

なんかやられたかな、と思ったけれど、しばらくは騙された振りをしてもいいかな、とも思った。

もう1台は無事だったからね。



そんな夢を見た。





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by WofNaka | 2018-08-15 10:55 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

うさぎ

実家に帰ったら、大きなウサギと中くらいのと、小さいのが2匹の計4匹がいた。

母はウサギ歳生まれだから、寂しくて飼っているのかもしれないけれど、いくらなんでも4匹もとは。

うちの子供たちは、すぐに慣れて、ウサギたちもすぐに懐いてくれたんだけれど、私にはダメ。

懐くとかそういう世界ではない。

目の敵と言わんばかりに、ちょっとでも目に入ると攻撃してくる始末。

実際に、指を噛まれてしまった。




そんな夢を見た。


噛まれた時は、本当に噛まれた痛みがあったほど。








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by WofNaka | 2018-08-03 21:22 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

勤務状態チェックヘリ

私の職場は外周が200mほどの横長の白いビル。
窓がたくさんあるし、最上階に近くなると天井にも窓があって、採光が最高なビル。

一階より下は工場になっている、大きなビルだ。

私たち職員がいる部屋は最上階にほど近い窓際で、周囲には大きなビルがないのでいつも見晴らしがいい場所で仕事ができている。快適な空間だ、った。

ここの職場には数人が詰めているが、今日はここを任せられている上長と私の二人だけ。私は嘱託職員。

今日はやけに上空が賑やかで、青空でいい雰囲気なのに、バタバタというジェットエンジン音がさっきからしていた。
上司は、なんだろうと最初は見上げていたが、その正体を知ると眉間にシワを寄せた。
滅多にみれないその顔に嫌な予感がした。

最近、世間を賑わせているアレかもしれない。
国がもっと税収入を確保するために、勤務時間をきちっと守っていないとか、タダ働きをしているのをチェックして勤務時間として計算して、そこから税金をしっかり取るためのチェックマシンを導入した、と聞いた。
私は、正職員ではないから、そのチェック対象外だし、そもそも私はサービス残業はしないから。ちゃんと計上するから。

上司が、ずっとそのガラスの少し上にホバリングするヘリを見上げて、いやな顔をした。
そして、ちょっとと言って、部屋の外に出た。

見上げると、ヘリは、そっとビルの上を移動していくのがわかった。

このビルは、窓際が一周できるようになっていて、あとは、内部を格子状に通路があって、いずれも外からはその通路すべてが見える仕掛けになっている。

私は、ヘリの動向を知りたくて上司の後を追った。

上司は、窓の外を見ながら窓際を走り始めたが、ヘリはそのちょっとだけ後方を追いかけるように飛んでいる。
完全に目をつけられている。
そして、このシステムは、ヘリがいるだけでなく、目をつけた人の側には、最終的にそれを捕まえる人もセットになっていたから、つまりは、このビルの中にもエージェントが送り込まれていることになる。そして、上司の運命は風前の灯火ということは誰の目にも明らかだった。

上司は、あるドアの前で動けなくなっていた。

ヘリが、上司の真ん前に体した状態でホバリングしていたから。
完全に補足されてしまった。

上司は、うなだれて自室に戻った。
上司の机の上には一枚の紙が。

特別督促状 と赤で書かれていた。



そんな夢を見た。

怖い怖い督促状ですが、昨日年金事務所に行って、私も処理をしてきました。





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by WofNaka | 2018-07-18 08:16 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

冷蔵庫からかー

日々収集しにきてくれる家庭ゴミなんだけれど、昨夜は翌朝に出す生ゴミを紐で縛って玄関に置いておいた。
出勤時、最初に出る家族の誰かが、マンションのゴミ置場まで持って行ってくれればいい、という期待を込めて。

日課です。

そうしたらね、悪臭が。

玄関のすぐ近くにトイレがあって、そこにも生ゴミの臭いが入り込んでしまうから、トイレへの長居が難しくなる。

そうして翌朝、結局、ゴミ出しタイムに目覚ましを設定している私がゴミ出しをすることになって、玄関を出ようとしたら、娘から待ったがかかった。
何? って待ってたら、こっちにもゴミがあるよー、って声がした、キッチンからだった。

行ってみて驚いた。

娘は冷凍庫にぎっしり詰まった生ゴミを袋を出しているところだった。

たしかにそうだけど、頭いいんだけれど、でもさ、冷凍庫の中には。。。



あーーーーー。


そんな夢を見ていたことに、さっき家内と生ゴミの話しをしていて気が付いた。







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by WofNaka | 2018-07-17 12:27 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

排泄装置

それはまるで水鉄砲のような形をしていた。
おちんを、鉄砲でいうところの撃針のような部分に少しずつねじ込んでいく感じ。

男のものはみな小さいサイズと決まっていて、その水鉄砲のようなものの大きさがいろいろとあって、俺のは大きいだの小さいだの言っていた。

睾丸もその水鉄砲のようなところ、撃針のすぐ下についていて、これまた個人差、いやその排泄装置によって違う。

私のは、本当にあるのかないのかわからないぐらい小さく、隠れていた。
その水鉄砲のようなものの先からは、様々なルートで細い管が出ていて、きっと、あるルートは、汚い不要なものを濾すろ過装置になっているんだろうなとわかるようなもの、また、勢いを強くして早く排泄しようとするルートのもの、という具合に数種類のルートがあるようだった。

私は、今まで付けていたそれを、急遽、外さなければいけない事態になっていたので、装着の手順を確認する間もなく、どんどんと体から外していってしまった。
そして、今度は排泄をもようおしてしまったがために、すぐに装着しなければいけない状況になっていて、おしっこを我慢しながらそれを装着しようとしていた。

最初のところ、おちんをネジまわしの要領で水鉄砲のような排泄装置の撃針部分にねじ込んだわいいのだけれど、その後に、何をどうしなければいけないのかがわからなくなっていた。

そうしているうちに、我慢できなくなって、とうとう排泄してしまった。

そうしたら、両手に持っていた管たちから、勢いよくおしっこがいろんなルートを辿って出ていった。

まぁ、完璧に装着することはできなかったけれど、なんとか排泄することができて満足ではあったけれど、この後は、泌尿器科にでも行って、ちゃんと装着してもらわないといけないし、そのためにも、このいくつもあるルートの管を洗浄しなければならないなー、どうしよう、と途方に暮れたところで目が覚めた。


今までもトイレに行きたい、トイレを探す、トイレを掃除する夢は、たくさん見てきたけれど、こんなのは初めてだった。




そんな夢を見た。





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by WofNaka | 2018-07-06 19:57 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

狙われた

今日は、休みだったからか、友達がドライブしようって誘ってきたところまでは良かったが、その車、軽トラックで、しかも助手席はそいつの荷物でとてもじゃないけれど、乗れるような代物ではなかった。

これ、どこに乗るんだよ〜

と言うと、荷台を指差して、ここに横になってくれれば、なんて言いやがる。
だから、布団や枕を積んでもらった。

今日は天気が良かったから、仰向けになって空を眺めながら荷台に乗っていた。


ふと気がつくと、この軽トラの後ろを、アメリカンスタイルの古い平べったいオープンカーが着いてきていた。
でも、ちょっと様子が変。

少し斜めっている感じがした。
なんか、なんかが乗っかっている感じ。

すると、その車がガタガタと揺れだして、いきなりちゃんとした形の車が軽トラの前方に飛び越えていってしまった。
そして、軽トラの後ろにいたのは、さきほどのアメリカンな車を同じくらいのバケモノ。

こっちを見据えて、飛びかからんばかりだ。

私は、喰われると思った。
逃げなければいけないのだが、どこにも逃げられるところはないし、あろうことか、友達が速度を下げ始めた。
もうバケモノは軽トラのすぐ後ろまできて、こっちを見て、ちょっと笑ったような気さえした。

とその時。

さっき軽トラを飛び越えていったアメリカンな車が、また戻ってきて、バケモノと合体したかと思うと、急速に速度を緩めて離れていった。

助かったぁ。

でも、全く動けない私だった。




そんな夢を見た。

私は仰向けに寝ていて、体中が痛かった。




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by WofNaka | 2018-06-26 19:08 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

道場潰し

今日は、アマチュアの空手なのか柔道なのかの稽古がここで行われることになっていて、私は、ちょっとだけ見学することになった。
体調がよくないから、ちょっとだけのつもりだ。

でも、野外稽古、つまりは普段の道場を使わない稽古だから参加者が少ない。
今回は、部外者としては私ぐらいなもの。

椅子に腰掛けて稽古をみていた。

そこに、熟練者と思われる、腹に何かを持った人が近づいてきた。
きっと、誘おうと仕掛けてくるかな、そんな気配に気が付いてはいたが、知らない振りをした。

ほどなくして、その男は、私に話かけてきた。
つまりは、簡単だからあなたも入りませんか的なやつだ。
そして、体調が悪い私を畳の上に引っ張り出してきて、何やら足技とかを軽くかける真似をしてきた。
これも想定内。
適当に合わせておく。
筋もなにもないのに、筋がいいとか褒め称えて、私を中央の壇上に控えているその道場主のところに連れていった。

さて、この後行われるのは、大抵、書面へのサインだな。
そんなことを思っていると、その主は、何やらブツブツと言いながら、どうやら私に呪文を唱えているみたいだ。
これで気合いでも入れて、いや、入れた振りをしてから、少し上の段の書類に書かせようという魂胆か。

でも、そういうことは想定内だったから、わざと、その気合いの後で、皆が注目しているその中で、崩れ落ちるように倒れた。
慌てたのは主や男。
そこまでは想定していない。
元気になって自信をつけた風になって気前よくサインという段取りだったのだが、まさか、目の前で倒れられるとは思っていない。
ここで、周囲で稽古をしていた人たちは、主が術をかけたと誰もが思った。
そして、こんないかがわしい道場に通っていること自体に不安を抱いた。

そして一人去り二人去りと。
最後には誰もいなくなった。

私は、やることはやったから、やっと気が付いた振りをして起き上がって、大きい声で言った。

 なんか仕掛けたな!
 ここはそういう道場なんだよな。
 いかがわしい。
 俺に呪文をかけてその後、何をするつもりだった!
 これは立派な犯罪だよな。

主も男も慌てた。
まさかそんな展開になるとは。
これじゃ、やっと順調に進んできたこの道場はおしまいじゃないか。

そんな途方にくれている男たちを見回していた私だった。






そんな夢を見た。



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by WofNaka | 2018-06-22 08:14 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

by WofNaka