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混雑しているだろう道を避けたら桜並木を選んで走ることになった

4日前のまだ7分咲きの桜並木の中を、渋滞にぶつかっては避けてまたぶつかっては避けて1時間もかけて帰宅したんだが。
今日は、仕事の後で寄るところがあって。
自宅からさらに北方面に向かって、職場から急いだ。


因みに4日前のコースはこちら。

4日前に、エキサイティングな走りをしたのを教訓に、今回は、渋滞が予想される道を、酔っ払いや、車列からの飛び出しする歩行者に気をつけながら走った。

結果として、まずは狛江市内の桜並木の下を通り、調布の夜桜を見ながら稲城市に入り、さらに橋を渡って府中の桜を見、そこから多摩川から離れて立川の北を目指すのだけれど、いくつかルートがあって、確実なところを通ったところ、最後には国立市のさくら通りを通って、これまた桜並木の下を通ることになった。
今日はね、どこも満開でした。
平日ということもあって、花見客による交通渋滞には遭わず、無事、現地に到着できました。

写真が欲しいけれどね、残念ながらそこまでの余裕はないんだな。




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by WofNaka | 2018-03-28 23:00 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)

エキサイティングな帰り道

今日の多摩川沿いは、桜が7分咲きぐらいで、暖かかったから、帰りは花見の人達で賑わうんじゃないかなー、なんていう帰り道でした。

だから、酔っ払いの飛び出しや、夜間でも子供の飛び出しや横断歩道でない場所での横断とかに注意しながらの復路でした。
さらに、花見の人で道路が混雑しての渋滞も考えて、普段使う、多摩川沿いの道は避けようと思って取ったルートだったんだけど、最初に失敗しちゃうのよね、世田谷通り。狛江から登戸方面の橋までがぎっちり詰まっていて進みやしない。
仕方がないから、もう1本北側の道にすべく進路を変更したんだけれど、これまた桜が見事な道だったので、そこもぎっちり。
そしてまたまた北側の道にルート変更。品川通り、という甲州街道の2本南側の道を西北西へ進め進めでした。
久しぶりの品川通り、終点はどこだっけとか思いながら順調に流れてました。
そしてついにT字路にぶつかった。そこは競馬場の西の府中街道だった。
そこから川沿いに行っても、また府中の郷土の森という桜の名所があるから、そこも避けるべく、中央高速の高架下をどんどん西へ西へ進む。
途中、京王線の踏切を越えて、やっと今朝通った道に出た。さらにそこから中央高速の高架下を西へ西へ進む。

そして、多摩センター方面に抜ける橋のたもとまできたところで、やっといつものルートの多摩川沿いの道に出た。
あとは、そのまま多摩川に沿って西北西をひた走る。

今日の帰りは、最初の渋滞で時間をくってしまったから普段の倍の時間、1時間ほど掛かってしまったけれど、久しぶりに懐かしい道ばかり走れて、途中、風になったみたいなところもあって、とてもエキサイティングなバイク運転だった。

満足まんぞく。



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by WofNaka | 2018-03-24 21:37 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)

活動時刻の天気(百葉箱)

家を出た時:みぞれ、気温4.6度、北北西の風3m
集合時:雪、気温3.5度、北北西の風4m
設営開始時:雪、気温3.3度、北の風4m
提供時:雪(積雪有り)、気温2.2度、北の風3m
解体開始時:雪(積雪有り)、気温2.7度、北の風3m
反省会時:雪、気温2.8度、北北東の風2m
帰宅時:雨、気温4.8度、北北東の風3m
 
全部外でした。さすがにお昼は動いていても寒くて。
ただ、出かける時に、上は普段着の上にダウン、ジャンバー、合羽を着、下は普段着の上に暖パン、合羽を着、さらに師匠のお申し付け通りに、両足の甲、両太もも外側、腰の両サイドに計6枚のホカロンを貼って、出かけました。
 
朝の降りがそれほどでもなく、日中の予報も小雨だったので、バイクでお出かけ。途中、雪が積もっていくのを横目で見ながら不安な気分で活動、夜はともかく安全に安全にと言い聞かせながらバイクで帰宅しました。
 
ここんとこ身体の冷えから両足がつってしまうがありましたので、これだけの対策をとっての今日の参加になりましたが、やはり10年ほど前に活動していた救助犬の訓練で鍛えられたことと、バイクに乗って寒さに慣れてきていること、直前の両足のつりからの対策を万全にしたところあたりで無事に乗り越えられたものと、関係者に感謝しております。
 
天候の悪化は、一週間も前から毎日チェックしていたため、雪にはなることは想定内でしたけれど、寒かったでした。
でも、東日本大震災の発生した時から翌日まで、少なくとも生還した方々の映像では雪が降っていました。それの追体験をさせてもらったものと思っています。
 
そして、帰宅してからお風呂に入りましたが、冷えによる痛みはなく、でも筋肉痛の痛みだとわかる状況で、活動中にはわからなかったホカロン効果を帰宅してから実感した次第です。
さて、明日は休み。どんだけ痛みがでてくれるのでしょうか。


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by WofNaka | 2018-03-21 19:50 | 災害&ボランティア | Trackback | Comments(0)

真実・期待・君を愛す・あなたを信じて待つ

なんて情熱的なんでしょう。
職場に昨日プレゼントされた花の花言葉です。
 
私の人生の中でも花の名前は何度も聞いていたものの、その花を見たことは、おそらく初めて。
プレゼントして下さった方は、すぐに帰られたので、その花の名前は職員の誰もが覚えておらず。
職場に来る方々に、この花を知ってますか? と尋ねるも、どなたからも わからないとのお返事。本当になぞでした。
 
今日、職場でイベントがあって、そこに参加された親子のお母さんにダメもとで聞いたところ「アネモネ」と即答。花屋さんの方でした。
球根の花で、この季節の花でした。

でも、ネットで調べて見ると、謎が多い花のようだし、毒があるという記事も見受けられました。
切った時には、茎から出る水などに注意ということが書いてありました。
 
やはり綺麗な花にはトゲがあり、情熱的な花には毒がある、ということなのでしょうか。


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by WofNaka | 2018-03-17 21:07 | 日記 | Trackback | Comments(0)

グライダー

今日は長年あたためてきた、コツコツと作り上げてきた、ひとり用グライダーの試験ができる日。

トラックに機体を乗っけてもらって、飛行場まで来た。

今日は、私と、もうひとりがここで飛ばすと聞いていた。

私の飛行機はデルタ翼で安定性があるものにした。
空港についたら、もうひとりの人の飛行機は真四角が合体されたような形をしていて、空気抵抗がありすぎじゃないかと思えるようなんだけどね。

飛行機を飛ばす前に、飛行場での点検が始まった。
係員に飛行機をチェックしてもらって、必要なものはここで取り付けることになっていた。

あの四角四面のもうひとりの飛行機は大丈夫だったけれど、私の飛行機には、さらに四角いもの、つまりは、もうひとりの飛行機についている部品を付けないとダメ、と言われて、泣く泣く付けることになった。

超悲しいんだけど。


やっと飛行許可がおりて、飛ばせることとなった。

さきに四角い飛行機が牽引されて飛んでいった。
なかなかどうしてちゃんと飛んでいる。

次は私の。
ぐんぐん牽引されて滑走していくものの、なかなか空に上がらない。
機体がぶるぶる震えていく。あの四角いものの性なんだけどね。

なんとか空に飛び出した、その時に、バキって大きな音がしてあの四角いものが落ちていった。
そしてやっと振動がない静かななかにそらを滑空し出した私の飛行機だった。
そう、あれは余計なものだったよね。


動力がないから、まったくの静音で空に漂っているって、すごく気持ちがいいもの。
失速さえ注意すればいいから。
鳥の様子を見ながら、上昇気流のありかを探して飛んでいく。

上を見上げると、なんと他にも飛行機が舞っていた。

今日は、私らだけではないんだな。



しばらく飛んでいると、2機がもつれながら落下していくのが見えた。
あー、落ちていった。
下は海だったけど、落ちたら鉄板に落ちるような状態でとても生きてはおれまいに。。。

海面に落ちる寸前に体制を立て直したかにみえたけれど、やはり海面に不時着してしまった。
乗員は大丈夫みたい。

でも、そのうちの一機、あれ、私と一緒にここに来た、あの四角い飛行機だ。
その四角い飛行機だけが、また上昇していく。しかもダメージはうけていない。

あ、あの飛行機は大丈夫で、また飛べるなにかしらの動力があるんだと思った。
またしばらくすると、同じような光景が見えて、またその四角い飛行機が他の飛行機を巻き込んで海面に不時着していった。

無線で、海面に不時着した飛行機の操縦士は、残念ながら亡くなった、と言っているのが聞こえた。
なんということか。

そしてその無線の声の中に、あの四角い飛行機には近づかないように、という注意喚起のメッセージも流れた。
そして、動力が付いた飛行機や船が、不時着させられた飛行機の側に寄っていく。

あー、また錐揉みで落下していく。
海面に到着した四角い飛行機のパイロットを捕まえることができた船の乗員がパイロットの顔をあげると、そこには酸素マスクをつけた姿が見えた。
他の操縦士らは、不時着と同時に海面下におりていくのに、このパイロットだけが生還できるのはこの酸素マスクのおかげなのだ。
そして、このパイロットが故意に飛行機を落としていることがわかり、その場で逮捕された。

やっと平和な空に戻ったんだけれど、そろそろおりる時間なので、空港を目指して滑空していった。



空港に戻るとたくさんの見物客がいて、その中のひとりの青年が、私もやりたい、と言って、私の飛行機を勝手にじろじろ見だして、似たような飛行機を作ってしまった。
長年研究に研究を重ねた私の飛行機の技術が盗み取られたような嫌な気がした。

そして係員の検査に合格して、簡単に飛んで行ってしまった。



夕方になって、やっとその日のフライトが終了になった。
最後に、今日の成果と、残念ながら故意に起こされた事件や事故の報告があった。
事件に巻き込まれた飛行機は3機。いずれも操縦士は帰らぬ人になった。
そして事故が1件あった。その操縦士も帰らぬ人となった。そしてその飛行機は、私の飛行機を真似て作ったもので、あの青年だということがわかった。
なんでも、上空に牽引された後、そのまま海面に向かって墜落していったとのことだった。なんの技術もない青年だった。









そんな夢を見た。








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by WofNaka | 2018-03-14 10:00 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

相談者

大広間くらいの大きさの縦長(横長かも)の畳の部屋での長い会議が、一旦休憩に入った。

2時間はやったかな。

もうみんなへとへとだったんだが。

一番前の方に、カーテンが引かれていて、その奥には相談を受け付けてくれる人が座っているそうだ。

私は会議に参加していたある人を誘って、休む間もなくカーテンを開けた。

そこに座っていたのは、私の以前の上司だった。むかしのまま。

そして、ある人が、身の上ばなしを話しはじめた。

長い長い話だったが、私は、その上司が、相談を受けられるほどの人でないこともしっていて。。。





そんな夢を見た。

とても疲れた。




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by WofNaka | 2018-03-13 19:38 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

私と狛江市との関係

私の今の職場は狛江市にあって、今でこそ、毎日仕事に出かけているけれど、実は、私と狛江市の関係はかなり昔からある。

①北の端っこにある大学病院が私を受け入れてくれる貴重な病院。何回入院して手術を受けたか。そして家族にとっても。
②知人がその大学病院の近くに住んでいて、毎月のように通ったことがあった。
③音楽系の友人がさらに少し離れたところに住んでいる。
④ある方の実家が、ほぼ中心地にあって、一度挨拶に行った。
⑤国立・立川方面から多摩川沿いに下って品川方面にアクセスするルートを探っていた時に水道道路を利用していた。
⑥国立・立川方面から多摩川沿いに下って蒲田、大井埠頭方面にアクセスするルートを探っていた時によく抜け道として利用していた。
⑦⑤⑥を走っている時に、桜がきれいな道があって、今そのそばに職場がある。

面接に行った時に、そこがあまりにもふだんから利用していた道沿いにあって、驚いた。

今は仕事で自転車で走ることもあるけれど、きっと、以前の方が縦横無尽に走っていた気がする。
そして、今は、そこが職場なのだよね。

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by WofNaka | 2018-03-07 23:23 | 日記 | Trackback | Comments(0)

トラウマ

最近、ホームページに本格的に手を出して、いろいろと試行錯誤しながら作っているんですが、昨夜は、クラウドファンディングが組み込まれたホームページツールがあって、それを2件作り込んだ。

1件は、ワンクリック5,000万円。もう1件は、ワンクリック5,000円の。

で、作り込んでいくうちに、なんかの拍子で、両方ともクリックしてしまったらしい。

5,000円はなんとかなるけれど、5,000万円はどうにもならない。

そして途方に暮れたのは言うまでもないこと。



何年か前に、手の震えからくるチャタリングで、高額な支払いをするはめになったことがあって、それ以降、こういうのはダメ。
もう、怖くてネットなんかできんよ。






そして。。。


そんな夢を見た。

夢だけど、眠れない夜でした。




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by WofNaka | 2018-03-04 16:53 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

駅前にできた亀裂

駅前広場はちょっとした公園のようになっていて、丸く広いスペースがある。

それを横切るように、駅に向かう人達の流れがいつもできるのだが、今日はちょっと違って、みな、丸いスペースに入っていくのを躊躇しているようだ。

どうしたんだろう。

私も気になって見に行ってみると、駅の線路に平行するかのように、幅が50cmほどの亀裂が走っている。

亀裂の底は暗くてよく見えないが、どうもかなり深そうだ。

人々は、最初は、それを勢いをつけて飛び越えて、駅に向かっている人もいたが、ほとんどの人は、亀裂の前にたたずんで、どうしたものかと周囲の人の状況を眺めているだけだった。

そのうちに、亀裂から駅に向かうスペースに水があふれ出して、一面を覆ってしまった。

人々の手前には亀裂があって、向いに見える駅までの間が泥水で覆われた感じだった。

そんな中でも、駅に向かって、その亀裂を飛び越えて行く人がいたけれど、今度は泥水をクリアしなければいけないから、そう簡単には進めないようだった。

そうこうしているうちに、亀裂を飛び越えた人の中に、いきなり泥水の中に消える人が出始めた。

どうやら、亀裂は、目の前にあるだけではなく、泥水の中にクレバスのように、見えない亀裂がどんどんできつつあるようだった。

ずっと亀裂の前に立って様子を見ている人にはわかったけれど、いつもそこを横切っている人の中には、人混みをかき分けて、亀裂を飛び越えて行く人たちもいた。

駅の方を見てみたら、最初に亀裂を飛び越えた人は、駅までもう少し、というところで泥水にはまったまま動けないでいた。

どうやら、その先にも亀裂があるようだった。

もう、丸い広場にいる10人ほどの人のうち、亀裂に落ちかかって身体が半分くらい埋まっている人が出始めていた。

そもそも、亀裂が見えた時点で、そこを通過してはいけなかったと思うのだが、普段やっていることを、ついやってしまったり、チャレンジした人を見て、後から真似する人もいるんだろうな。

亀裂に落ちかかっている人達を、見ている人はどうすることもできなかった。

結果的に、泥水の広場には、誰も見えなくなった。

みんな亀裂から落ちてしまったらしい。





そんな夢を見た。





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by WofNaka | 2018-03-02 22:18 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)


1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka


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