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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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けさ、友達から、あなたから写真が大量に届くんだけど、苦情がきた。

最初は一人だけだったんだけども、そのうちに、いろんなところの友達から、同じ苦情が届くようになった。

その大量の写真の中には、他の人には見せられないのも入っていた可能性があるのだ。

とてもじゃないけど、寝てられなくて、目が覚めた。



そんな夢を見た。
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by WofNaka | 2018-05-29 00:47 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

14年間の活動に終止符

2004年の夏。

それは、私が中学生の時に始めたアマチュア無線の開局30年だった。

それまでは、自分の楽しみとしてやってきたアマチュア無線だったけれど、もともと津波が常習的にやってくる土地で生まれ、災害の情報収集をしてきたことから、アマチュア無線を災害に役立てはしないか、との一念発起で関東のアマチュア無線のコールサインを取得、それを機に、アマチュア無線連盟の非常通信ボランティアに登録、こうして私のボランティア活動がスタートした。

いろいろとやった。
アマチュア無線での通信から通信の仕方についていろいろと考え温めてきたもので、救助犬の訓練でアマチュア無線を使っていることを知り、2年ほどそこで、通信の仕方を教えたり、自ら所属するボランティア団体でも通信訓練を実施、さらには、同じ思いの人とグループを作って、通信実験を行ったりした。

東日本大震災の前には、アマチュア無線クラブ同士で連携をしてネットワーク作りが必要だとか言って、アマチュア無線の祭典であるハムフェアーに参加し、お互いに名刺交換、意見交換をしたりした。

そうして迎えた東日本大震災。

あまりに大きな災害だったこと以上に、自身も体調を大きく崩して入院・手術(失敗)・再入院・手術を繰り返していた。

それでも、それでも、災害系のボランティアに向ける情熱は強く熱かったのに。。。

ね、どうしちゃったんでしょう的な。。。

やはり、仕事が干されたら、そこは難しいし。
ボランティアより仕事じゃないの、とのプレッシャーもあったし。
だんだんと強さに陰りが出てきた。

そしていろんなことがあって、ここ2年ほどは、どうやったらあの時のような熱い気持ちで向き合えるのか、とそんなことを考えていました。

そんな中でも仕事が決まり、しかもこのボランティアに向ける熱い思いが今の職場に向かわせて働き始めるのだけれど、その熱い思いを継続することはもはやできなくなってしまった。

そうしてついに辞めてしまう、アマチュア無線クラブ退会。
それでも、できることをやればいいと思って続けてきたけれど、今回、思いっきり体調を崩した。

遠い将来、の想定内の出来事だったけれど、たった、たった数日でそこに至ってしまった。
しかも、どうやって復旧したらいいのか、その目処も立たない中で、所属するボランティア団体に籍を置くことができないと判断。

14年間続いた災害ボランティアとの関わりは、ここで終わることになった。


頑張ったね、なかちゃん。


本当に頑張ったよ。
いろんな活動、楽しかった。

災害系ボランティアへの関わりはなくなったけれど、今までの積み重ねで得たものはあるし、ボランティアをすることの精神は残っているさ。
まぁ、あまりボランティアという言葉は好きではないけれど、その活動の精神は理解したつもり。

できることをこれからもやっていく、というところに変わりはないのだから。


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by WofNaka | 2018-05-27 18:38 | 災害&ボランティア | Trackback | Comments(0)

洋楽との出会い1

私が洋楽と初めて会ったのは。。。

たぶん、中学1年生の頃だと。
実家の離れ(家を建てる時に住んでいた、前の家を取り壊して作った部屋)が中学2年だった兄の勉強部屋になっていた時のこと。
その部屋には当時、兄が取得して使うようになっていたアマチュア無線機があって、私も影響で、それで遠く離れた地の交信を聞くためにその部屋を訪れていた時のことではないかな、と思う。

その部屋に、兄の友達が来ていて、そこで初めてミッシェル・ポルナレフの「愛の休日」を聞くことになる。
たしか、楽譜が掲載されているギター関連の雑誌があって、そこに「ホリディ」と書いてあったのを記憶しているけれど、それが「愛の休日」じゃないんじゃないかな、とも思う。
でも、私の中で「ホリディ」という言葉が残ったことは確か。

同じ頃、ビートルズやカーペンターズ、レターメンも聴いているから、そのあたりが同時進行にはなる。

そして、私は、この4組のミュージシャンに、イ・プー、というイタリアのミュージシャンも加わった5組でこの後、聞き入っていくことになる。

1974年のこと。

だと、思っていたが。。。
辻褄が合わないことが出て来た。

ミッシェル・ポルナレフの東京公演が1973年にあって、それに先立って民放で夜流れたライブ演奏(たぶん、1972年公演)を録音していたことを考えると、1973年にはすでに知っていることになる、から、もしかすると1972年、つまりは小学6年生の時だったかもしれない。
ま、誤差の範囲かもしれないんだけれど、結構重要な気がする。
人生の中で初めて買ったカセットテープに、この民放で流れた1972年11月20日の公演が入っているから。
火の玉ロックとジェニジェニが入った放送が。
のちにこの人生初めての貴重なテープは廃棄してしまっているが、本当に勿体無いことをしたと思う。

そして、それから20年も経ったある日、当時お付き合いをしていた方から、そんなにポルナレフが好きならと、1972年の公演のレコードをプレゼントされることに。

いやー、全く、まとまりませんな。

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by WofNaka | 2018-05-21 23:36 | 日記 | Trackback | Comments(0)

おねしょ

子供の頃にした後、しばらくしてませんでしたし、そんなにまだもうろくしてないはずなんですけどね。

家内が出かけるのに、一緒に出かけられるけれど、トイレにも行きたい。
きっと間に合うだろうと思って、荷物を片付けてから思いっきりしたんですよ。

そして、すっきりして目を開けたら、な、なんと荷物がベトベトになってて。

生涯の中で、一度しか手に入らないような代物でしたから、ショッキングでした。

そして、最近の行動を猛省したんです。







そうしたら目が覚めてました。

幸いなことに、布団は濡れていませんでした。




そんな夢を見た。

トイレを探す夢は過去に大量に見ていますが、実際にしてしまう夢はほとんどないんですよねー。




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by WofNaka | 2018-05-20 17:07 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

ほてつ科

漢字で書くと補綴科。

今日は久しぶりの歯医者さんの日。
近所ではやってくれないので都心に出かける。

待合室で待っていたら、隣にいたおばあちゃんとその娘らしき人が、あれなんて読むんだろうね、って。

答えが出そうになかったので、横から「ほてつ」って読むんですよ、と。

そしていつものように、私とその親子でひとしきり話に花が咲いた。
 
なんでも、娘さん(私より年上かな)今日時間が取れて歯医者さんに同行できたから、今日は少し遅いけれど母の日にする、と宣言(笑)。

今日は何を食べてもいいからね。

おばあちゃん「子供は育てるものだねー」と感慨深げにつぶやいた。

孫娘はどうやら英語の勉強をしているらしかった。やっぱりしゃべらないとね、と積極的指導。
 
ほどなく、私の順番が来たので、Good day! と言いたかったけれど、お大事に、という余裕しか私にはなかった。


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by WofNaka | 2018-05-15 20:12 | 日記 | Trackback | Comments(2)

腰骨ツンツン

今日の歯医者さん、都心まで出かけたけれど、家を出る時間がギリギリになってしまって、中央線の特別快速に乗ることに。
しかもギュウギュウ詰め。

嫌だなぁ、ってね。誰しもが思う満員電車だろうけれど、私は最近は特に嫌だ。
できることなら時間を気にせずに済むならば、ゆっくりでもいいから少し空間に余裕が欲しいものだ。

そして電車の中では、あ、これはきついだろうなぁ、という光景が見えた。

立っている人はだいたい3層になる。
座席の前に立つ人と立っている人の真ん中に立つ列と。

その真ん中に立っている女性の皮のバッグの端の尖った部分が、座っている人の前に立つ女性の腰骨付近を押していた。

すぐ横にいた私だったから、あー、痴漢と間違えられたら厄介だな、と思って、少しずつ離れようとするんだけれど、混雑しているから。

そのうちに、押されている人が少しずつ場所を移動する。

押している側の女性は携帯をいじっていて全く気が付いていない。
まぁ、だいだいそうだよね、こういうの気がつかないのは、▼性に多いよね、と思いながら。

押している方が降りたのは新宿駅だったけれど、押されている人が移動できたのはたったの10センチ。

腰骨から脇腹に移動したぐらいかな。

いずれにしても嫌だったろうな、と思った。


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by WofNaka | 2018-05-15 20:10 | 日記 | Trackback | Comments(0)

パタパタパタパタ

バイクで走っていたら、前の方からパタパタと音がする。

何が鳴っているんだろうと注意していたら、目の前を走っていた中型トラックの右側後方の内側のタイヤからだとわかった。

空気圧がそれだけ低いみたいで、速度が上がると歪むのがわかった。

どうしたものかと思っていたら、そのトラックが宅配便のお店に入って行ったので追いかけて、その旨を伝えた。

高速で走ってたら、パンクするだろうと思ったし、後方を走っている車に影響が出るだろうし、バイクだったらと思うと。

というおはなしでした。



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by WofNaka | 2018-05-13 22:05 | バイク&無線 | Trackback | Comments(0)

出勤時の服装

数年前までは、スーツが基本で、暑さ寒さ対策として、スーツの下に工夫をしていた。

今は、スーツを着ること自体が希で、朝晩の気温に合わせて服装を選んでいる。

一番影響が大きかったのは、バイクに乗るようになってからだな。

もう、周囲が半袖であろうが、自分が寒いかもと感じたら厚着で出かけられるようになった。

今日だって、帰宅時間の気温の予報が17度だったからダウンを着て出かけた。

街ゆく人のなかには半袖の人も多かった中でのダウン。

以前なら結構、勇気がいる格好だけど、実際の帰宅時の気温は15度以下。

ダウンでもちょっと肌寒さを感じた。

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by WofNaka | 2018-05-07 22:24 | 日記 | Trackback | Comments(0)

by WofNaka