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1961年生れ/東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…/弱い立場中心の世の中に/陸前高田市が故郷 @WofNaka

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<   2018年 09月 ( 5 )   > この月の画像一覧

ビルの床に現れたトイレ

昨夜は、友達とビルの中でトイレを探していた。

いつもの場所に今日はトイレがなかったんだけど、確かこの辺にあったはずと、そこをウロウロしていたら、
床に少し切れ目が見えたと思って、なんだろうと見ていたら、切れ目が大きくなって、和式便器の形に変わっていった。

でも、こんなだだっ広い床の上で、周囲から見られながら用を足すのもなぁ、と思っていたら、少し離れた場所にまた切れ目が見えた。
なんだろうと思って見ていると、和式便器の周囲2mで囲むように仕切りが作られていって、とうとう和式のトイレが完成した。

しかも、友達も一緒に中にいる。

どうすんだよー、と思ったけれど、急に便意を模様してきたので、ま、見られてもいいか、と思って、友達の前で大便をした。



そんな夢を見た。

今日は朝からトイレと仲良くなって、その後の出勤が、ちょっと不安だった。

トイレを探す夢は、何かしらの問題を抱えている状態の表れだと、どこかに書いてあった。
そして以前は、ずいぶんとトイレを探す夢を頻繁に見たが、最近はそういえば見ていないなぁ。




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by WofNaka | 2018-09-28 21:09 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

様々な経験を

 半世紀を生きてきて、そう言えば、様々な経験をさせてもらった。

 これは、全て、私の財産なのだなぁ。

<住む>
 ・両親がいる自宅(実家)に住む
 ・学生時代の下宿
 ・学生時代の兄弟でのアパート住まい
 ・就職して会社の寮で生活する
 ・寮を出て一人でアパート住まい
 ・結婚してアパート住まい
 ・マンションを購入しての住まい

<働く>
 ・学生時代のアルバイトは1つだけだったけど
 ・社員として就職
 ・アルバイトのような、でも給料をもらう仕事をする
 ・課長として働く
 ・派遣社員として働く
 ・アルバイトとして1年働く
 ・嘱託職員として採用される

<職場>
 ・1つ目の会社で引っ越しを経験
 ・2つ目の会社で設立を経験、引っ越しも
 ・3つ目のよくわからない職場で、引っ越しも
 ・4つ目の会社で倒産を経験、引っ越しも
 ・5つ目の会社で合併を経験、引っ越しも
 ・6つ目の派遣先で、何度も引っ越しを
 ・7つ目のアルバイトでは引っ越しはしなかった
 ・そして8つ目の職場での初日が引っ越しで、翌日はオープンを経験

<仕事>
 ・残業最高時間210時間、いつもいるね、って言われた
 ・給料袋が立ったことがあった
 ・有給休暇がたまって60日になった
 ・新人女性に徹夜をさせてしまった、それも2回も
 ・飛行機で東京ー福井ー田辺ー東京と飛び回った
 ・片道7時間で日帰りの出張もよくあった
 ・出張先で私が倒れたために休暇を貰えた同僚たちだった
 ・福井での2泊3日の完徹の後、東京に戻ってすぐに九州出張
 ・荷物と一緒に箱詰めで納品され1週間もの間、行方知れずになったことがあった
 ・職場には車で通った
 ・歩いて通った
   ・・・
 ・出退勤さえよければ何も問題がないんだよ、と言われ
 ・杖をついて出勤するなと言われた
 ・開腹手術後1週間で出社せよと言われた
 ・一人だけ何度も青酸燻蒸されてしまった
 ・おまえのために日程が遅れると言われた(違うのに)
 ・この報告は明日朝まででいいから、とやさしく深夜に言われた(寝るなってこと?)

<会社>
 ・会社内での引っ越し経験
 ・会社設立に関わる
 ・会社倒産(寸前)に関わる
 ・会社合併に関わる
 ・職場のオープニングに関わる

<11X番の方々など>
 ・寮生の体調不良で救急車を初めて呼ぶ
 ・道端に変に腰掛けている人が体調不良で救急車を呼ぶ
 ・通りの建物で非常ベルが鳴動。いつまでたっても鳴り止まないために消防車を呼ぶ
 ・職場の防火訓練で、110番、119番への電話の仕方を学ぶ
 ・当て逃げを目撃し110番通報する
 ・私が駐車違反をして110番通報される
 ・私の正しい駐車が駐車違反と勘違いされて110番通報される
 ・私の駐車場所に他の車が駐車していたと勘違いして110番通報する 勘違いは大家だった
 ・私の駐車場所に他の車が駐車していたので110番通報する 常習犯だった
 ・家まであと一歩のところで体調を崩し、さっきまでいた病院に救急搬送される
 ・掛ってはいけない病院に救急搬送される
 ・高速道路を幼児がいて、高速警察隊に急報する
 ・高速道路におおきなソファーが落ちていて、高速警察隊に急報する
 ・退院した夜に別な病院に救急搬送される
 ・取引先での会議中、体調を崩して救急搬送され一躍有名になる
 ・ボランティア先で深夜救急搬送される

<病気?>
 ・幼年期、はしかに罹った兄の傍で無常にも遊ばされるが、果敢にも移らなかった
 ・小学2年生、角膜炎と診断され、6年生までの学校帰りをほぼ毎日眼科に通う
 ・小学6年生、強制集団歯科検診で虫歯を10本近く抜かれトラウマになる
 ・中学1年生、指に震えがある事を教師に指摘される 半世紀もかかり全身の震えに発展する
 ・中学1年生、S字結腸が1回転しているのがわかる 大腸検査ができない
 ・中学1年生、貧血と診断されるが、以降女性の基準値内と判明
 ・大学1年生、体力測定でぎっくり腰になる
 ・大学4年生、友達から風疹をうつされる
 ・25歳の秋、クラインフェルター症候群(KS)と診断される
 ・25歳の頃僧帽弁閉鎖不全と診断される
 ・26歳の夏、急性A型肝炎で入院する
 ・32歳の夏心肥大疑いありと診断される
 ・35歳の春、自転車自爆事故を起こす
 ・41歳の冬、ハウスダストアレルギーと診断される
 ・42歳の頃、尿路結石と診断される
 ・42歳の頃、胆石と診断される
 ・44歳の夏、鬱病と診断され中期療養通院する
 ・45歳の冬、胆石のため胆嚢摘出手術を受ける
 ・49歳の秋、血尿が出て半年間悩まされる
 ・50歳の春、骨密度81%の骨粗しょう症と診断される
 ・50歳の春、睡眠障害と診断される
 ・50歳の春、歯の治療のため都内の大学病院に掛かる
 ・50歳の夏、頭部白癬と診断される
 ・50歳の夏、不規則抗体保持者とわかる
 ・50歳の夏、尿路結石で結石除去のため手術を受けるも失敗に終わる
 ・50歳の冬、尿路結石で結石除去のため開腹手術を受ける
 ・51歳の冬、上下15本の入れ歯が入る
 ・51歳の春、全身の震えが本態性振戦と診断されるが薬で鬱状態になる
 ・51歳の春、鬱でなく仕事の適応障害と診断される
 ・52歳の夏、右側腎臓に結石が見つかり経過観察中
 ・52歳の夏、肝機能障害がNASHと診断される
 ・52歳の秋、左足付け根の痛みであぐらが掛けなくなる
 ・52歳の秋、福島の足湯ボランティアに参加するも、深夜救急搬送される
 ・52歳の秋、手の震えのために履歴書が書けず、会社の応募を断念する
 ・53歳の夏、右側の五十肩になる
 ・54歳の夏、リウマチの初期症状と診断される
 ・54歳の夏、陳旧性肺結核と診断される
 ・54歳の夏、血尿と結石が出続ける
 ・54歳の秋、骨密度69%で骨粗しょう症と診断される

<スポーツ>
 ・小学4年〜中学3年生、卓球クラブに所属
 ・小学5年生、剣道を1年やった
 ・大学1年生、前期の体育で剣道を選択
 ・大学1年生、後期の体育でスキーを選択
 ・大学4年生、スケートを初めてやった
 ・社会人になって、最初の会社の社内の卓球同好会に入会
 ・25歳の頃、空手入門、入院で辞めた
 ・2つめの会社の時、有志で卓球練習を半年ほどやった
 ・自転車で奥多摩湖、秩父の入口、二子玉、大垂水峠などに行った

<旅行>
 ・1歳、母の背中におんぶされて東京に行く。汽車に乗るところ、三浦三崎の夕暮れを覚えている。
 ・小学1年生の春、1年生なのに保育所の時の格好をされて東京に行く。
 ・子供の頃、福島のハワイアンセンターと飯坂温泉に父の会社の旅行で行く。
 ・子供の頃、秋保温泉に父の会社の旅行で行く。
 ・小学?年生、家族で東京に行く。三浦三崎と中野の伯母さんのところ、高井戸の母の知人のところに行く。
 ・小学6年生、通っていたとなりの市の眼科から自宅まで歩く。多分、10kmほどかと。
 ・大学4年生、友人と長野旅行をする。
 ・23歳の夏、家族旅行で花巻温泉に行く。
 ・25歳の夏、レンタカーで両親と日帰りで遠野に初ドライブ。
 ・26歳の夏、レンタカーで両親と日帰りで宮古ー釜石にドライブ。
 ・26歳の秋、親戚らと榛名湖に旅行に行く。
 ・27歳の夏、最初の会社の社内旅行に行く。
 ・28歳の春、両親を連れて東北旅行に行く。初めての宿泊。
 ・28歳の夏、中国人の同僚とレンタカーで東北旅行をする。
 ・29歳の秋、両親を連れてレンタカーで十和田湖に旅行をする。帰りに道を間違えて鳴子温泉で一泊する。
 ・30歳の春、親戚らと両親とレンタカーで弘前の桜を見に旅行する。これが父との最後の旅行になる。
 ・32歳の春、同僚とマイカーで八幡平、田沢湖、十和田湖に旅行をする。
 ・33歳の秋、会社の旅行で初の海外旅行、パラオに行く。
 ・34歳の冬、阪神・淡路大震災の2日前、バスで兵庫、大阪に行く。
 ・35歳の夏、友人らと鬼怒川温泉に旅行する。
 ・35歳の冬、会社の旅行で箱根に旅行する。
 ・36歳の夏、友人と湯河原に旅行する。
 ・36歳の夏、友人と東北旅行に行く。
 ・36歳の秋、婚前旅行で家族で淡路島に旅行する。
 ・37歳の秋、家族で軽井沢に旅行する。
 ・38歳の秋、義両親と家族で東京湾クルーズに出かける。
 ・39歳の夏、義両親と家族で北海道旅行に行く。
 ・39歳の秋、義両親と家族で山梨旅行に行く。
 ・41歳の秋、家族と友人と河口湖に出かける。
 ・47歳の夏、夫婦で羽田空港ホテルに宿泊する。
 ・48歳の春、夫婦で羽田空港ホテルに宿泊する。
 ・50歳の秋、友人を三島に訪ねる。
 ・51歳の秋、家族のうち3人で帰省する。
 ・52歳の秋、友人と国見温泉に旅行する。
 ・56歳の夏、いとこ会で松島に旅行する。
 ・56歳の夏、高校の同級会があり帰省、2泊する。


 まずはここまで


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by WofNaka | 2018-09-26 20:59 | 日記 | Trackback | Comments(0)

現実と夢を同時に見る

もうなん年前のことになるのか。。。
私にも全盛期があって、皆から信頼されながら仕事をしていた頃がある。

有名企業のお偉いさんから「光っているね」とか言われてね、もう過去のことだけど。
その時に、やはり私を可愛がってくれていたある方が、ひっそりとその有名企業をやめて、その子会社の方と一緒に別に会社を興して仕事をしたらしいんですよ。

そして私は、二つめの会社の社長だった人の家に、今日はお招きされていて、昔話に花を咲かせていたところだったんです。
突然の来客がありましてね、そう前述の別の会社を興した2人です。

この2人と今日招かれている社長との間にどんな関係があるのか私にはわからないけれど。。。
たぶん、関係するのは今回が初めてなんじゃないのかな、と思っているんだが。

2人のうちの年配の方が、私を見つけて、久しぶりだね、と言って話しかけてきた。
私は特に、もうずいぶん過去の話なので、どうでもいいし、適当に相槌を打っていたんだけれど、すんごく眠かったのね。
だんだんと話に適当に相手をしているうちに、そこに横になって寝てしまった。

ずいぶん失礼な自分だな、とは思ったんだけど、どうにもできない。
私が最近眠気に負けて寝てしまうタイミングと同じだったから、どうにもならなかった。

どんどんと眠気に引き込まれて寝てしまうのだが、その年配の人はそんな私に構いもせずに、まだまだ話続ける。
話の内容は、当時のことではなく、今の会社の愚痴なんだから、よけいに眠くなる内容なんだけど。

そのうち、若い方が、社長のところに行ってこう言った。

 今の会社はそのままに、今度は、私とこちらの会社でもう1つ会社を作りたいんだけれどどうでしょうか。

社長はとても慎重な人だったけれど、なぜか二つ返事で承諾した。

あーあ、辞めた方がいいと思うんだけどな、と思った私だった。


私は眠くなって寝ていたんだけれど、眠気が浅いのか、全部の話も聞こえてくる、そして、もうひとつどっからか聞き覚えがある声らが聞こえてくる。
女房と子供の会話だ。
何が起きているのか、うっすらと目を開けると、そこには女房の背中が見えた。

でも、年配と若い2人と社長の声、その姿も見えているわけで。






さて、もうおわかりだと思うのだが、私は自宅で居眠りをしていて、社長の家に招かねているところが夢。
あまりの眠気で浅い眠りの中で、現実と夢を同時に目の前で見ていた、ということらしい。

珍しい現象でした。



そんな夢を見た。


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by WofNaka | 2018-09-23 19:06 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

インラインホッケー

いつもの帰宅時の南武線。

最後尾に乗る私の前に、乗降客の移動に注意しながら注意深く、大きな黒いバッグを抱えるようにして立っている女性がおりました。
いつもなら自転車を折りたたんでバッグに入れて乗っている人がいるのですが、今日の方のは自転車が2台は入るほどの大きなものでした。
そしてそのバッグからは長い棒が飛び出ていました。

なんだろう。

興味が一旦湧いて来ると、もう止められない。

自転車の人にも声をかけることがあるが、今日も、もう声をかけずにはいられなかった。

長い棒は、明らかにホッケーで使う道具。
それで思いつくのはアイスホッケーしかない。

アイスホッケーですか? と聞いた。

でも違うのね。
アイスホッケーとルールなどがほぼ同じ、インラインホッケーというらしい。初めて聞く名前のスポーツだった。

一旦、声をかけてしまったら、もう止まらない、わからないこと全部聞いてしまった。
試合が終わって、今日だけは自宅にその装備を運ぶんだそうな。

みんなこんなに荷物が多いの?
いえ、私はキーパーだから、と。

そんなに体格が大きい人ではなかったし、腕っ節も強そうではなかった。

どうしてキーパーになったの?
他にやる人がいなくて。

あー、そういう時に、自分から志願する人なんだなぁ、とその人柄に惚れた。

もう止まらないのよ、いろいろと聞きたくて。

高校生の時は何をやっていたの?
バレーボールを。

いやいや楽しい。
新しいことを聞くのは実に楽しい。

ほとんどのことを聞いて、最後に聞いたのは、
オリンピックにあるの?
ないんです、とのこと。

そっかー、ないのか。
ちょうど4年生の時にオリンピックの計算だ。
でもまぁ、まだ若いから次のオリンピックで種目になるかもしれないしね。

いろいろと聞いてしまってごめんね、と言って、応援してますから、と言って別れた。



いやー、新しいことを聞くって楽しい。
これからアイスホッケーだけでなく、ちょっと新しいスポーツにも目を向けていこうかな、と思いました。

頑張れ! 日本◯◯大学。



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by WofNaka | 2018-09-21 21:09 | 日記 | Trackback | Comments(0)

研修だったけど

職場の旅行のような研修で、病気に良いという東洋医学的な施設に出かけた。

メニューとしては、食事、施術師であるこの施設を運営するご夫婦の話を聞く、温泉に入る、施術を受ける、などです。
職場の同僚は自分が思うままに、食事だったり、話を聞いたり、温泉に入ったりしていたんだけど、私はどれにも食指が向かなかった。

そのうちに眠くなって寝てしまった。

目が覚めたら、大広間で2時間ほど寝てしまっていた。

目が覚めても、どれにも興味がわかず、結局、何も受けずに、そのまま帰ってきた。




という夢を見た。









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by WofNaka | 2018-09-05 19:44 | 夢の話 | Trackback | Comments(0)

by WofNaka